秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす 吾家の窓辺 静かにほのぼのと 幸せはここに 星のまばたきは 心の安らぎ 明日の梦をはこぶ やさし君が笑み 静かな吾が窓辺 幸せはここに 静かに静かに 街の灯もきえた 远い空见てごらん 明日の梦がある 小さな小さな 幸せはここに
秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす 吾家の窓辺 静かにほのぼのと 幸せはここに 星のまばたきは 心の安らぎ 明日の梦をはこぶ やさし君が笑み 静かな吾が窓辺 幸せはここに 静かに静かに 街の灯もきえた 远い空见てごらん 明日の梦がある 小さな小さな 幸せはここに
秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす 吾家の窓辺 静かにほのぼのと 幸せはここに 星のまばたきは 心の安らぎ 明日の梦をはこぶ やさし君が笑み 静かな吾が窓辺 幸せはここに 静かに静かに 街の灯もきえた 远い空见てごらん 明日の梦がある 小さな小さな 幸せはここに
云は悠々 空を行く おれはお前と 道を行く ひとたび男と 生れたら 梦もどえらい 奴をみろ 梦もどえらい 奴をみろ 酒は饮め饮め 饮みあかせ かけた徳利の 茶碗酒 男と男の この意気地 风を招くか 地を裂くか 风を招くか 地を裂くか 男なりゃこそ たくましく 燃えろ血汐よ わがこころ 洞海湾の ...
おどんが 打っ死んだちゅて 誰が泣ゃてくりゅか 裏の松山 蝉が鳴く おどんが 打っ死んだら 道端埋けろ 通る人ごち 花あげる 花は何の花 つんつん椿 水は天から 貰い水
月のない 夜の渚に ひとり来た 俺の心は 风も知らない 海も知らない 掴みそこねた 梦か うす青い贝がらを 波がさらう 砂を手に 握りしめても 答えなく 指をこぼれる それが运命さ 俺の运命さ 暗い波音 闻いて 还らない思い出は 砂に埋めよう ほろ苦い 汐の香りが 泣かせるぜ なぜか今夜は 睑濡...
空に心が あるならば 赤道こえて ひとりゆく 南の星が 燃えるとき よみがえる 想い出よ なつかしの梦を たどれば 今日も 流れくるのは 爱のうた 海に心が あるならば 优しいそれは 恋人なのさ 波の口づけ ささやきに 抱きしめる よろこびよ なつかしの梦を たどれば 远く 呼んでいるのは 南十...
しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える その日まで かくしておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと言うのさ 夜霧よ今夜も有難う 夜更けの街に うるむ夜霧よ 知っているのか 別れのつらさ いつか二人で つかむ幸せ 祈っておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと言う...
柳につばめは あなたにわたし 胸の振子が鳴る鳴る 朝から今日も 何も言わずに 二人きりで 空を眺めりゃ なにか燃えて 柳につばめは あなたにわたし 胸の振子が鳴る鳴る 朝から今日も 煙草のけむりも もつれるおもい 胸の振子がつぶやく やさしきその名 君のあかるい 笑顔うかべ 暗いこの世の つらさ忘れ...
石原裕次郎・川中美幸 时计台 の 下で 逢って 私の恋は はじま りま した だま ってあなたに ついてくだけで 私はとても 幸せだった 梦のよ うな 恋のはじめ 忘れはし ない 恋の 町 札幌 はじめて恋 を 知った私 やさしい空を 见上げ て泣い たの 女にな る日 ...