石原裕次郎
石原裕次郎歌曲,共50首。包含《世界を赌ける恋》、《街から街へつむじ风》、《泣かせるぜ》、《夜雾よ今夜も有难う》、《恋の町札幌》、《时间(とき)よお前は…》等。
🎧 [石原裕次郎] 歌词榜
街から街へつむじ风
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东京の街にも 俺のよな 変った男が いるんだぜ 哀しみを 背负いこんで 歓びを 振りまいて 街から街へ 吹きぬける 俺は 俺は 気ままな つむじ风 曲った道なら 真直ぐに 通って见せるさ 命がけ 苦しさを 噛みしめて 泪ぐむ 星の下 街から街へ 吹きぬける 俺は 俺は 気ままな つむじ风 ほんと...
泣かせるぜ
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石原裕次郎・川中美幸 离さない もう离さない すがりつく あの娘の 长いまつげが 濡れている それ程までに 爱してくれる 初心(うぶ)なあの娘の 纯情が ああ 俺を泣かせるぜ 贵方だけ ただ贵方だけ なにもかも 贵方に 云ってはじらう 白い颜 夜更けの星が 见つめていても 抱いてやりたい いじら...
夜雾よ今夜も有难う
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しのび会う恋を つつむ夜雾よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える その日まで かくしておくれ 夜雾 夜雾 仆等はいつも そっと云うのさ 夜雾よ今夜も有难う 夜更けの街に うるむ夜雾よ 知っているのか 别れのつらさ いつか二人で つかむ幸せ 祈っておくれ 夜雾 夜雾 仆等はいつも そっと云う...
恋の町札幌
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石原裕次郎・川中美幸 时计台 の 下で 逢って 私の恋は はじま りま した だま ってあなたに ついてくだけで 私はとても 幸せだった 梦のよ うな 恋のはじめ 忘れはし ない 恋の 町 札幌 はじめて恋 を 知った私 やさしい空を 见上げ て泣い たの 女にな る日 ...
おやじの舟呗
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酒に海鸣り 染みる八戸で 闻いた舟呗 今も忘れないぜ 伜にゆずった 海のあけくれを 恋しがっては 酔いどれた 达者でいるかい おやじさん 海がしければ 町へくり出して 女泣かせた 古い自慢ばなし 伜にかたって 浜で网を干す 年令(とし)に似合わぬ ふとい指 生きてりゃ会いたい おやじさん 时は流...
银座の恋の物语(牧村旬子)
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心の底まで しびれる様な 吐息が切ない 囁きだから 泪が思わず 湧いてきて 泣きたくなるのさ この俺も 東京で一つ銀座で一つ 若い二人が 始めて逢った 真実の恋の物語り 誰にも内緒で しまっておいた 大事な女の 真ごころだけど 貴男のためなら 何もかも くれると言う娘の いじらしさ 東京で一つ銀座で...
胸の振子
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柳につばめは あなたにわたし 胸の振子が鳴る鳴る 朝から今日も 何も言わずに 二人きりで 空を眺めりゃ なにか燃えて 柳につばめは あなたにわたし 胸の振子が鳴る鳴る 朝から今日も 煙草のけむりも もつれるおもい 胸の振子がつぶやく やさしきその名 君のあかるい 笑顔うかべ 暗いこの世の つらさ忘れ...
赤と黒のブルース
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梦をなくした 奈落の底で 何をあえぐか 影法师 カルタと酒に ただれた胸に なんで住めよか なんで住めよか ああ あのひとが 赤と黒との ドレスの涡に ナイトクラブの 夜は更ける 妖しく燃える 地狱の花に 暗いこころが 暗いこころが ああ またうずく 月も疲れた 小窓の空に 见るは涯ない 闇ばか...
錆びたナイフ
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砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに锖びた ジャックナイフが 出て来たよ どこのどいつが 埋めたか 胸にじんとくる 小岛の秋だ 薄情な女(やつ)を 思い切ろうと ここまで来たか 男泣きした マドロスが 恋のなきがら 埋めたか そんな気がする 小岛の矶だ 海鸣りはしても 何も言わない まっかに锖びた ...
男と男の生きる街 *日活映画「男と男の生きる街」主題歌
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空は涯てなく 沈んでいても それは 男と男の生きる街 切り裂く様な 凍った風が ぴゅぅと ああ 昔の傷に 滲み透る 河は冷たく 光っていても それは 男と男の生きる街 暗い宿命が 火と燃えながら 今日も ああ 二人の胸を焼き尽くす 夜が嘆きを 運んできても いつか 男の魂に花が咲く 夜明けの風が き...
お前に逢いたいぜ
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夕日の岬で お前を呼んでみた… 一度は舍てた 马鹿な俺でも 海を渡れば 思い出す 逢いたいな もいちど お前に逢いたいな 他国の港が 淋しいぜ 海鸣り闻いてりゃ お前が目に浮かぶ 许してくれな すまなかったよ 诧びているんだ 心から 逢いたいな もいちど お前に逢いたいな 泪の出るうちゃ 好きな...
旅姿三人男
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清水港の 名物は お茶の香りと 男伊达 见たか闻いたか あの啖呵 粋な小政の 粋な小政の 旅すがた 富士の高岭の 白雪が とけて流れる 真清水(ましみず)で 男みがいた 勇み肌 なんで大政 なんで大政 故郷を売る 腕と度胸じゃ 负けないが 人情からめば ついほろり 见えぬ片眼に 出る涙 森の石松...
恋路
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俺のこの手を 離すなよ 叱る言葉が なお辛い なぜにおまえは 親捨てて 北のはてまで ついて来た ひとの誹りを うけるとも ゆめがほろりと 泣かせたか こぼれ落ちそな ひとしずく 俺が悪いと 言いながら 太い小指で 拭いてやる ながい旅路の 終る町 どこか淋しい 恋の宿 潮の香りに 起こされて そっ...
二人の世界
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君の横顔 素敵だぜ 拗ねたその瞳が 好きなのさ もっとおいでよ 離れずに踊ろうよ 小さなフロアーの ナイトクラブ 夢の世界さ 僕の今夜の ネクタイを 嫉妬しているのは おかしいぜ 君は可愛い 僕だけのものなのさ ギターが酔わせる ナイトクラブ 影も寄り添う 逢えば短かい 夜だから 何も言わずに 踊ろ...
銀座の恋の物語 デュエット:牧村旬子
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心の底まで しびれる様な 吐息が切ない 囁きだから 泪が思わず 湧いてきて 泣きたくなるのさ この俺も 東京で一つ銀座で一つ 若い二人が 始めて逢った 真実の恋の物語り 誰にも内緒で しまっておいた 大事な女の 真ごころだけど 貴男のためなら 何もかも くれると言う娘の いじらしさ 東京で一つ銀座で...
北の旅人
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たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを 待ってると いとしいおまえの 叫ぶ声が 俺の背中で 潮風(かぜ)になる 夜の釧路は 雨になるだろう ふるい酒場で 噂をきいた 窓のむこうは 木枯まじり 半年まえまで 居たという 泣きぐせ 酒ぐせ 泪ぐせ どこへ去(い)った...
恋の町札幌
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時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに ついてくだけで 私はとても 幸せだった 夢のような 恋のはじめ 忘れはしない 恋の町札幌 はじめて恋を 知った私 やさしい空を 見上げて泣いたの 女になる日 だれかの愛が 見知らぬ夜の 扉を開く 私だけの 心の町 アカシヤも散った 恋...
小樽のひとよ
📝 歌词预览
逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる 小樽の駅に ああひとり残して 来たけれど 忘れはしない 愛する人よ 二人で歩いた 塩谷の浜辺 偲べば懐かし 古代の文字よ 悲しい別れを ふたりで泣いた ああ 白い小指の つめたさが この手の中に いまでも残る 小樽は寒かろ 東京...
夜のめぐり逢い
📝 歌词预览
かわいゝ横顔 やつれたお前 別れて今日まで 探したあなた 離すものかと 抱きしめて あつい涙を 拭いてやる 夜の東京 二人のめぐり逢い 淋しい目をして 呑んでたあなた 枯葉のように 座ったお前 ほそい運命(さだめ)の この糸は だれが結んで くれたのか 夜の東京 二人めぐり逢い こんなに こんなに ...