カーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花 子供の顷には何も 感じてなかったけれど 今では不思议なくらい きれいだな 白いカーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花 どんなに きれいな花も いつかは しおれてしまう それでも私の胸に いつまでも 白いカーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花
カーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花 子供の顷には何も 感じてなかったけれど 今では不思议なくらい きれいだな 白いカーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花 どんなに きれいな花も いつかは しおれてしまう それでも私の胸に いつまでも 白いカーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花
カーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花 子供の顷には何も 感じてなかったけれど 今では不思议なくらい きれいだな 白いカーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花 どんなに きれいな花も いつかは しおれてしまう それでも私の胸に いつまでも 白いカーネーション お花の中では カーネーション 一番好きな花
小さな手を見て思わず笑う私 小さなこの手で生きてた事を笑う 不幸はこの手でかかえられないし 幸せはこの手ではこぼれてしまう 小さな手 幼い手を見て私はいつも笑う 幼いこの手で恋した事を笑う あなたが私にさよならつげて 私のこの手は涙もふけない 幼い手 私のこの手は笑いをいつもさそう 笑いはいつでも悲...
私は泣いたことがない 灯りの消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持で見てたけど 私 泣いたりするのは違うと感じてた 私は泣いたことがない つめたい夜の真ん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKissうけとめたり投げ返したり そ...
いつのまにか青い空がのぞいてる 思いつめた黑い云は 逃げてゆく 君はどこで生まれたの育ってきたの 君は静かに 音もたてずに 大人になった Un un Un un un 白い肤が 光に触れまぶしそう 发の色は 青い空に浮きたって 燃える夏の太阳は そこまできてる 君は季节が变わるみたいに 大人になった...
风は北风 冬风 谁をさそいに来たのか 子供は风车 まわしまわされ 远くの空へ消えてゆく 小春おばさんの家は 北风が通りすぎた 小さな田舎町 仆の大好きな 贷本屋のある田舎町 小春おばさん 逢いに行くよ 明日 必ず逢いに行くよ 风は冷たい北风 はやくおばさんの家で 子猫をひざにのせ いつものおばさんの...
风は北风 冬风 谁をさそいに来たのか 子供は风车 まわしまわされ 远くの空へ消えてゆく 小春おばさんの家は 北风が通りすぎた 小さな田舎町 仆の大好きな 贷本屋のある田舎町 小春おばさん 逢いに行くよ 明日 必ず逢いに行くよ 风は冷たい北风 はやくおばさんの家で 子猫をひざにのせ いつものおばさ...
誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る 昼間のうちに何度もKISSをして 行く先をたずねるのにつかれはて 日暮れにバスもタイヤをすりへらし そこで二人はネオンの字を読んだ ホテルはリバーサイド 川沿いリバーサイド 食事もリ...
乐しいことなら 何でもやりたい, 笑える场所なら 何处へでもゆく, 悲しい人とは 会いたくもない, 泪の言叶で 濡れたくはない, 青空、あの日の青空、ひとりきり, 何かを大切にしていたいけど, 身体でもないし 心でもない, きらめくような 想い出でもない, ましては我が身の 明日でもない, 浮云、ぽ...