井上陽水
井上陽水歌曲,共50首。包含《感谢知らずの女》、《伞がない》、《リバーサイド ホテル》、《心もよう》、《つめたい部屋の世界地図》、《あどけない君のしぐさ》等。
🎧 [井上陽水] 歌词榜
伞がない
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都会 では 自杀 する 若者が 增えて いる 今朝来 た 新闻の 片隅に 书いて いた だけ ども 问题は 今日の 雨 伞がない 行かなくちゃ 君に 逢いに 行かなくちゃ 君の 町に行かなくちゃ 雨に ぬれ つめ たい雨が 今日は心 に浸 みる 君の 事 以外は 考え られ なくなる...
リバーサイド ホテル
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詞:井上陽水 誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る 昼間のうちに何度もKISSをして 行く先をたずねるのにつかれはて 日暮れにバスもタイヤをすりへらし そこで二人はネオンの字を読んだ ホテルはリバーサイド ...
心もよう
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さみしさのつれづれに手紙を したためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう 青いびんせんが悲しいでしょう?! あなたの笑い顔を不思議なことに 今日は覚えていました 19になったお祝いに 作った歌も忘れたのにー ※さみしさだけを手紙につめて ふるさとにすむあなたに送る あなたにとって見飽きた文...
あどけない君のしぐさ
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せんたくは君で 見守るのは僕 シャツの色が 水にとけて 君はいつも安物買い 僕のセーターは とても大きくて 君はそれを しぼれないと 僕の腕を横目で見る 君のエプロンは 赤い花模样 シャボン玉が ひとつふたつ 晴れた空にこぼれ落る
夏まつり
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十年はひと昔 暑い夏 おまつりはふた昔 セミの声 思わずよみがえる 夏の日が ああ今日はおまつり 空もあざやか 自转车のうしろには 妹が ゆかた着てすましてる かわいいよ もらったおこづかい なくすなよ ああ今日はおまつり 早く行こうよ 绵果子をほおばれば すぐとける 友达もみんな居る 笑い声 ...
决められたリズム
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决められたリズム 起こされたこと 着せられたこと 冻えつく冬の白いシャツ せかされたこと つまずいたこと 决められた朝の长い道 ふざけ合うたび 怒られたこと 静けさを区切る窗の中 配られた纸 试されたこと 缲り返し响くベルの音 声をそろえて ピアノに合わせ 大空に歌声 决められたリズム 笑われたこと...
夏まつり
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十年はひと昔 暑い夏 おまつりはふた昔 セミの声 思わずよみがえる 夏の日が ああ今日はおまつり 空もあざやか 自转车のうしろには 妹が ゆかた着てすましてる かわいいよ もらったおこづかい なくすなよ ああ今日はおまつり 早く行こうよ 绵果子をほおばれば すぐとける 友达もみんな居る 笑い声 ...
新しいラプソディー
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街が未来へ向け走る 星が夜空からはじける なつかしいメロディー あざやかなハーモニー 喜びのシンフォニー to me 梦を はてしない梦を 夜にまぶしい程 梦を 散りばめてジュエリー 星屑のファンタジー 新しいラプソディー to me I love you 愿いをこめて I love you 夜空の...
青空、ひとりきり
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※乐しいことなら 何でもやりたい 笑える场所なら 何处へでもゆく 悲しい人とは 会いたくもない 泪の言叶で 濡れたくはない 青空、あの日の青空、ひとりきり※ 何かを大切にしていたいけど 身体でもないし 心でもない きらめくような 想い出でもない ましては我が身の 明日でもない 浮云、ぽっかり 浮...
リバーサイドホテル
📝 歌词预览
誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る 昼間のうちに何度もKISSをして 行く先をたずねるのにつかれはて 日暮れにバスもタイヤをすりへらし そこで二人はネオンの字を読んだ ホテルはリバーサイド 川沿いリバーサイド 食事もリ...
恋の予感
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なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の...
饰りじゃないのよ 涙は
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私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても 恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私泣いたりするのは 違うと感じてた 私は泣いたことがない つめたい夜の真ん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss 受けと...
帰れない二人
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思ったよりも夜露は冷たく 二人の声もふるえていました “仆は君を”と言いかけた时 街の灯が消えました もう星は 帰ろうとしてる 帰れない二人を残して 街は静かに眠りを続けて 口ぐせのような梦を见ている 结んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに见えたのに もう梦は急がされている 帰れない二人を...
もしも明日が晴れなら (Remastered 2018)
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明日風が吹いてたら 君をつれて野を歩こう 君の髪が風とあそび ほほにふれ輝く それは僕を夢にはこぶ もしも明日が風なら 明日雨が降ってたら 外へ出ずに家に居よう 君の声が雨の音と 快く重なる それは僕を恋にさそう もしも明日が雨なら 明日空が晴れてたら 時を忘れ話し合おう いつのまにか夜になって 君...
人生が二度あれば (Remastered 2018)
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父は 今年 二月で 六十 五 颜の シワはふえて ゆくばかり 仕事に 追われ このごろ やっと ゆとりが できた 父の 汤呑み 茶碗は 欠けてい る それにお茶を 入れて 饮んでいる 汤饮みに 写る 自分の 颜を じっと 见 てい る 人生が 二 度 あれば この人生が 二 度 あれば 母は...
甘い予感
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Wow Wow Wow あなたの耳のむこう 夕陽がきれいね 息をかけたら 消えそう いまから 私達のハートは すべりはじめるの 甘い世界 夏がゆく頃に 恋もおわるって だれがきめた 悲しいこと 私 信じない あなたの肩に 顔を埋めた 色あせる空が せつなかったの Wow Wow Wow ふとつけた...
ウナ・セラ・ディ東京
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哀しいことも ないのになぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 uh いけない人じゃ ないのにどうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ東京 uh あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても寂しい 街はいつでも 後姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 uh あの人はもう ...
東京ドドンパ娘
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好きになったら はなれられない それは はじめてのひと ふるえちゃうけど やっぱり待っている それは始めてのキッス 甘いキッス 夜をこがして胸をこがして はじけるリズム ドドンパ ドドンパ ドドンパがあたしの胸に 消すに消せない火をつけた 好きになったら 忘れられない それは はじめてのひと 一度燃...
嵐を呼ぶ男
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俺らはドラマー やくざなドラマー 俺らがおこれば 嵐を呼ぶぜ 喧嘩代りに ドラムを叩きゃ 恋のうさも ふっとぶぜ この野郎、かゝって来い! 最初はジャブだ… ホラ右パンチだ… おっと左アッパー… 畜生、やりやがったな、倍にして返すぜ フックだ、ボディだ、ボディだ、チンだ えゝい面倒だい この辺でノッ...
新しいラプソディー
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街が未来へ向け走る 星が夜空からはじける なつかしいメロディー あざやかなハーモニー 喜びのシンフォニー to me 夢を はてしない夢を 夜にまぶしい程 夢を 散りばめてジュエリー 星屑のファンタジー 新しいラプソディー to me I love you 願いをこめて I love you 夜空...
青空,ひとりきり
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楽しいことなら 何でもやりたい 笑える場所なら 何処へでもゆく 悲しい人とは 会いたくもない 涙の言葉で 濡れたくはない 青空、あの日の青空、ひとりきり 何かを大切にしていたいけど 身体でもないし 心でもない きらめくような 想い出でもない ましては我が身の 明日でもない 浮雲、ぽっかり 浮雲、ひと...
ジェラシー
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ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー 窓辺にたたずんでる君を見てると 永い年月に触れたような気がする 夕焼けの空のどこかで 忘れた愛が忍び込む 流れるのは 涙ではなく汗 君によせる愛はジェラシー 春風吹き 秋風が吹き さみしいと言いながら 君によせる愛はジェラシー ジェラシー はまゆりが咲い...
東へ西へ
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昼寝をすれば夜中に眠れないのはどういう訳だ 満月 空に満月 明日はいとしいあの娘に逢える 目覚し時計は 母亲みたいで心がかよわず たよりの自分は 睡眠不足でだから ガンバレみんなガンバレ 月は流れて東へ西へ 電車は今日もスシヅメ 伸びる線路が拍車をかける 満員 いつも満員 床にたおれた老...
闇夜の国から
📝 歌词预览
闇夜の国から二人で舟を出すんだ 海図も磁石もコンパスもない旅へと (舟はどこへゆく) うしろで舵をとるお前は あくびの顔で 夜の深さと夜明けの近さを 知らせる 歌おうよ 声合わせ 舟こぐ音にも合わせて 闇夜の国から二人 二人で舟を出してゆく 舟出の理由を確かめ合うこともなく 未来と将来の区別もつかな...
闇夜の国から
📝 歌词预览
闇夜の国から二人で舟を出すんだ 海図も磁石もコンパスもない旅へと (舟はどこへゆく) うしろで舵をとるお前はあくびの顔で 夜の深さと夜明けの近さを知らせる 歌おうよ 声合わせ 舟こぐ音にも合わせて 闇夜の国から二人 二人で舟を出してゆく 舟出の理由を確かめ合うこともなく 未来と将来の区別もつかないま...
水無月の夜
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螢狩りから もどった君は 足も洗わず 籐椅子に 川むこうには たくさんいたと ゆかたのすそをぬらして 水無月の夜 送り火の前 夏帯解いて ゆかたを着がえ たけの長さを 気にして 君の作った 砂糖水には かげろうゆれて 動いた 水無月の夜 迎え火の前 蚊帳をくぐって 螢かごあけ 笹の葉を持ち とまれと...
傘がない
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都会では 自杀する若者が増えている 今朝来た新闻の片隅に书いていた だけども问题は今日の雨 伞がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が 今日は心に浸みる 君の事以外は考えられなくなる それはいい事だろう? テレビでは 我が...
Happy Birthday
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今日はステキなHappy Birthday to you 游んであげるHappy Birthday to you Happy Birthday Happy Birthday to you 君は恋をしないから 角のとれたトランプで游んであげる 今日だけ ハートを引くんだ ハートを集めて仆より早くあ...
帰れない二人
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思ったよりも夜露は冷たく 二人の声もふるえていました “仆は君を”と言いかけた时 街の灯が消えました もう星は 帰ろうとしてる 帰れない二人を残して 街は静かに眠りを続けて 口ぐせのような梦を见ている 结んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに见えたのに もう梦は急がされている 帰れない二人を...
あかずの踏切り
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目の前を电车がかけぬけてゆく 想い出が风にまきこまれる 思いもよらぬ速さで 次々と电车がかけぬけてゆく ここはあかずの踏切り 踏切りのむこうに恋人が居る あたたかいごはんのにおいがする ふきこぼれてもいいけど 食事の时间はのばしてほしい ここはあかずの踏切り 电车は行く先を隐していたが 仆には调べる...
夜のバス
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夜のバスが仆をのせて走る 暗い道をゆれる事も忘れ バスの中は仆一人 どこにも止まらないで风をきり走る バスの中はとっても寒いけれど 君の嘘や伪り程じゃない 君のくれた青いシャツを 今日は着ていないだけ まだ暖いよ 君なら一人で明日を むかえる事も出来る 夜のバスが仆をのせて走る 广い窗もただの黑...
あどけない君のしぐさ
📝 歌词预览
せんたくは君で 見守るのは僕 シャツの色が 水にとけて 君はいつも安物買い 僕のセーターは とても大きくて 君はそれを しぼれないと 僕の腕を横目で見る 君のエプロンは 赤い花模样 シャボン玉が ひとつふたつ 晴れた空にこぼれ落る
東へ西へ
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昼寝をすれば夜中に眠れないのはどういう訳だ 満月空に 満月明日は いとしいあの娘に逢える 目覚し時計は 母親みたいで心がかよわず たよりの自分は 睡眠不足でだから ガンバレ みんなガンバレ 月は流れて 東へ西へ 電車は今日もスシヅメ のびる線路が拍車をかける 満員 いつも満員 床にた...
能古島の片思い
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能古岛の片想い つきせぬ波のざわめく声に今夜は眠れそうにない 浜辺に降りて裸足になればとどかぬ波のもどかしさ 僕の声が君にとどいたら ステキなのに つめたい風は季節を僕に 耳うちすると逃げてゆく ときおり砂はサラサラ泣いて 思わず僕ももらい泣き 僕の胸は君でいっぱいで こわれそ...
夢の中へ (2017 Remaster)
📝 歌词预览
探しものは何ですか? 見つけにくいものですか? カバンの中も つくえの中も 探したけれど見つからないのに まだまだ探す気ですか? それより僕と踊りませんか? 夢の中へ 夢の中へ 行ってみたいと思いませんか? うううー うううー うううー さあ 休む事も許されず 笑う事は止められて はいつくばって は...
傘がない (Remastered 2018)
📝 歌词预览
都会では自殺する若者が増えている 今朝来た新聞の片隅に書いていた だけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が今日は心に浸みる 君の事以外は考えられなくなる それはいい事だろう? テレビでは 我が国の将来の問題を 誰かが...