忘れないでね ぼくと游んだ日 长い道をどこまでも行ったよね 走りつかれてころんだ时は 君がいつでも力づけてくれた いっしょにいつまでも 走りつづけていた おなかがすいて 帰ることも忘れて みんなでいつまでも 游んでいられると 信じてたあの日に また帰りたい おぼえてるかな 君とであった日 君は一人 つまらなそうにしてた 声をかけると うつむきながら はずかしそうに 笑颜见せてくれた いっしょに走り出し 心はずませてた これから何か はじまること梦见て みんなでいつまでも 游んでいられると 思ってたあの日に また戻ろうよ そよ风 青空 ともだち みんなの笑颜 そのままに 心のたからばこに入れて ぼくは今も一人 走りつづけている あのころの梦 忘れることできずに どこかで出会えたら おなじ笑颜见せて 信じてた明日へ また走ろうよ 感谢 Re:Lucks
忘れないでね ぼくと游んだ日 长い道をどこまでも行ったよね 走りつかれてころんだ时は 君がいつでも力づけてくれた いっしょにいつまでも 走りつづけていた おなかがすいて 帰ることも忘れて みんなでいつまでも 游んでいられると 信じてたあの日に また帰りたい おぼえてるかな 君とであった日 君は一人 つまらなそうにしてた 声をかけると うつむきながら はずかしそうに 笑颜见せてくれた いっしょに走り出し 心はずませてた これから何か はじまること梦见て みんなでいつまでも 游んでいられると 思ってたあの日に また戻ろうよ そよ风 青空 ともだち みんなの笑颜 そのままに 心のたからばこに入れて ぼくは今も一人 走りつづけている あのころの梦 忘れることできずに どこかで出会えたら おなじ笑颜见せて 信じてた明日へ また走ろうよ 感谢 Re:Lucks
忘れないでね ぼくと游んだ日 长い道をどこまでも行ったよね 走りつかれてころんだ时は 君がいつでも力づけてくれた いっしょにいつまでも 走りつづけていた おなかがすいて 帰ることも忘れて みんなでいつまでも 游んでいられると 信じてたあの日に また帰りたい おぼえてるかな 君とであった日 君は一人 つまらなそうにしてた 声をかけると うつむきながら はずかしそうに 笑颜见せてくれた いっしょに走り出し 心はずませてた これから何か はじまること梦见て みんなでいつまでも 游んでいられると 思ってたあの日に また戻ろうよ そよ风 青空 ともだち みんなの笑颜 そのままに 心のたからばこに入れて ぼくは今も一人 走りつづけている あのころの梦 忘れることできずに どこかで出会えたら おなじ笑颜见せて 信じてた明日へ また走ろうよ 感谢 Re:Lucks
ひとり 雨だれは淋しすぎて あなた 呼びだしたりしてみたの ふたりに伞がひとつ 冬の街をはしゃぐ风のように 寒くはないかと気使うあなたの さりげない仕草に気持がときめく 淋しがりやどうし 肩よせあって つたえあうのよ 弾む恋の芽ばえ 何故か あなたに甘えたくなって そっと 腕を组んだ街角よ ふた...
北国の青空に さよならを告げるのがつらいわ 抱きしめた花束が 未练の気持なの あの人の幸せを 私は祈る 二度と帰らない 爱をこめて 振り向いて 手をふれば 涙がこぼれそう 窓侧に席をとり あなたの姿さがすけれども 人ごみにとざされて 胸はときめくだけ 夏の日の思い出に 私は祈る すべてをつくした...
すぐに君の声を ききたくなる そんな夜だから 星は雲の上 ほらね 月明かりが 車庫の窓の影を 緑におとす時間だよ あぁ 君と一緒に感じた この気持ちと あぁ 君と一緒に飛んだ あの夜も 空ヘと消えた ぼくだけここにいる 季節が ぼくを連れまわす ゆれる君の影を ふみたくなる そんな気分だよ 風の通...
いつか私が20才になって ブルーのダットサン手に入れたら ふるさとの町 飛んでゆくから ラララ 私をお嫁にしてね 青い空と緑の丘 こんな処であなたと 小さな家たてたい Country Road 手をつなぎなさいな いついつまでもはぐれないよう Country Road さあ歩きなさいな 愛は果てない...
【ar:太田裕美】 【ti:黄昏海岸】 【al:太田裕美の轨迹~First Quarter~】 男の人は こんな時 何思うの? はしゃぎ疲れたあとの 夏の終り 夕なぎ 私はそっと 瞳を閉じただけで 秋の足音 聞いて 訳もなく 不安です 避暑地の恋には 明日(あした)がない...
なぜ さよなら言うの わかるように 話してよ あなたなしで ひとりで 生きるなんて させないと言って なぜ 彼女のことを 口にするの わからない やめて どうぞ 心が 破れそうよ つきささる 言葉 Midnight, midnight お願い 夜の中で Midnight, midnight 私を抱き...
ひとつのさよならから明日(あした)がはじまるの 涙ひとつぶにも希望(のぞみ)はきらめくわ せっかく友達になれたのに 今日からわかれ道歩くのね ピアノを聞いたら想い出して あなたに捧げた愛の詩(うた)を ひとつの終止符から小鳥が翔びたつの 闇夜をくぐり抜けて朝陽がのぼるのよ どこかの街角で出会ったら ...