📝
纯歌词版本
夕べ
月も凍るほど冷たい夜
酔い潰れていた
妙に浮かれると
誰彼となく肩を抱きあいながら
"俺の話を聞いてくれるかい"っと頬を並べ
舐めあいながら
少なくともこんなふうに集う夜には
しゃべりしぎたり
おどけすぎたりしながら
後味の悪さを感じる目覚めが来るまで
酔いが俺のために安らかに奏でてくれる事を信じようと思う
そして片寄せ合うひとりぼっちの様々な価値観を
ロマンチストの言葉を借りて
あまりにもちっぽけに
あまりに滑稽に
それでも何ひとつ失望することなく
星の流れにも似た一定の方向へ
吸い殻の山の向こうの笑顔とアルコールを抱きしめて
何よりも孤独であると
何よりも人が一番滑稽であると
白い壁を赤く濡らす
安っぽい色に染まってしまおう
テーブルに並べられたグラスも
もうどれが自分のグラスだったのか判らないほど酔っていた
彼は時々誰かを捕まえてたくさんの御託を並べ合うと
興奮したそいつの鼻が震えているのを見ていた
けれど床に落としたぼやけた自分の影が
ゆらゆらゆれているのが
その空間と溶け合っているのを見ると
自分の認識するものがすべて正しいという訳じゃないんだなと
なんだかおかしくて
自分の事だけで手いっぱいだという無力さに気づき
あたりを見回すと
ウェイターは
そんなものだろうと無口にウィスキーを注いだ
曲が流れた
大きな音で足元に向かってこういった
"この曲は俺のためにあるんだ
俺とおまえと"
🎵
LRC歌词版本
[00:00.72]夕べ
[00:04.49]月も凍るほど冷たい夜
[00:11.04]酔い潰れていた
[00:14.01]妙に浮かれると
[00:17.17]誰彼となく肩を抱きあいながら
[00:23.76]"俺の話を聞いてくれるかい"っと頬を並べ
[00:35.73]舐めあいながら
[00:39.42]少なくともこんなふうに集う夜には
[00:49.59]しゃべりしぎたり
[00:53.52]おどけすぎたりしながら
[00:58.21]後味の悪さを感じる目覚めが来るまで
[01:05.74]酔いが俺のために安らかに奏でてくれる事を信じようと思う
[01:23.70]そして片寄せ合うひとりぼっちの様々な価値観を
[01:38.77]ロマンチストの言葉を借りて
[01:43.19]あまりにもちっぽけに
[01:49.30]あまりに滑稽に
[01:57.06]それでも何ひとつ失望することなく
[02:08.76]星の流れにも似た一定の方向へ
[02:17.14]吸い殻の山の向こうの笑顔とアルコールを抱きしめて
[02:26.80]何よりも孤独であると
[02:33.18]何よりも人が一番滑稽であると
[02:44.24]白い壁を赤く濡らす
[02:51.20]安っぽい色に染まってしまおう
[02:58.05]テーブルに並べられたグラスも
[03:06.86]もうどれが自分のグラスだったのか判らないほど酔っていた
[03:19.22]彼は時々誰かを捕まえてたくさんの御託を並べ合うと
[03:33.13]興奮したそいつの鼻が震えているのを見ていた
[03:48.53]けれど床に落としたぼやけた自分の影が
[04:00.98]ゆらゆらゆれているのが
[04:08.47]その空間と溶け合っているのを見ると
[04:17.30]自分の認識するものがすべて正しいという訳じゃないんだなと
[04:28.60]なんだかおかしくて
[04:35.96]自分の事だけで手いっぱいだという無力さに気づき
[04:49.15]あたりを見回すと
[04:53.47]ウェイターは
[04:57.16]そんなものだろうと無口にウィスキーを注いだ
[05:11.43]曲が流れた
[05:16.27]大きな音で足元に向かってこういった
[05:28.11]"この曲は俺のためにあるんだ
[05:39.45]俺とおまえと"
[05:44.81]
🌍
纯翻译歌词
昨夜
月凉如冰的清冷夜晚
酩酊大醉不省人事
恍惚间浮想起
曾经和那些人肩并着肩
脸颊贴着脸颊,肌肤舔祇在一起
“听我说两句吧”
至少在这样相聚的夜晚
尽兴交谈
尽情放松
直到发觉一阵恶心,清醒过来为止
我都愿意相信,大醉一场是为了我而安然演奏的乐曲
然后再把每个人丢弃一旁的各种价值观
借着浪漫主义者的话语一一收集
纵使微不足道
纵使滑稽不堪
即便如此也不曾有过失望
像繁星流动般朝着一定的方向
和烟头山对面的笑脸一起拥抱酒精
最是孤独
人最是滑稽
白墙被濡红
就这样染上低劣的颜色吧
连排列在桌子上的酒杯
也因醉意,而认不出哪个是自己用过的了
当他偶尔抓住某个人唠唠叨叨
我看到他的鼻子因为兴奋而不停颤动
然而我那滚落在地上的模糊身影
却慢悠悠地轻轻摇动
当我看到了它与那空间逐渐融合
才发觉到我所认识的也不一定都是正解
总觉得有些奇怪
光是自己的事就已经忙得不可开交
带着这种无力感环视周围
服务员一边沉默表达着就是如此
一边倒着威士忌
曲子依旧流淌
对着脚下大声说道
“这首歌是为了我而存在”
“为了我和你而存在”
🔤
LRC翻译歌词
[by:渔夫的鱼缸]
[00:00.72]昨夜
[00:04.49]月凉如冰的清冷夜晚
[00:11.04]酩酊大醉不省人事
[00:14.01]恍惚间浮想起
[00:17.17]曾经和那些人肩并着肩
[00:23.76]脸颊贴着脸颊,肌肤舔祇在一起
[00:35.73]“听我说两句吧”
[00:39.42]至少在这样相聚的夜晚
[00:49.59]尽兴交谈
[00:53.52]尽情放松
[00:58.21]直到发觉一阵恶心,清醒过来为止
[01:05.74]我都愿意相信,大醉一场是为了我而安然演奏的乐曲
[01:23.70]然后再把每个人丢弃一旁的各种价值观
[01:38.77]借着浪漫主义者的话语一一收集
[01:43.19]纵使微不足道
[01:49.30]纵使滑稽不堪
[01:57.06]即便如此也不曾有过失望
[02:08.76]像繁星流动般朝着一定的方向
[02:17.14]和烟头山对面的笑脸一起拥抱酒精
[02:26.80]最是孤独
[02:33.18]人最是滑稽
[02:44.24]白墙被濡红
[02:51.20]就这样染上低劣的颜色吧
[02:58.05]连排列在桌子上的酒杯
[03:06.86]也因醉意,而认不出哪个是自己用过的了
[03:19.22]当他偶尔抓住某个人唠唠叨叨
[03:33.13]我看到他的鼻子因为兴奋而不停颤动
[03:48.53]然而我那滚落在地上的模糊身影
[04:00.98]却慢悠悠地轻轻摇动
[04:08.47]当我看到了它与那空间逐渐融合
[04:17.30]才发觉到我所认识的也不一定都是正解
[04:28.60]总觉得有些奇怪
[04:35.96]光是自己的事就已经忙得不可开交
[04:49.15]带着这种无力感环视周围
[04:53.47]服务员一边沉默表达着就是如此
[04:57.16]一边倒着威士忌
[05:11.43]曲子依旧流淌
[05:16.27]对着脚下大声说道
[05:28.11]“这首歌是为了我而存在”
[05:39.45]“为了我和你而存在”
📝
纯歌词版本
夕べ
月も凍るほど冷たい夜
酔い潰れていた
妙に浮かれると
誰彼となく肩を抱きあいながら
"俺の話を聞いてくれるかい"っと頬を並べ
舐めあいながら
少なくともこんなふうに集う夜には
しゃべりしぎたり
おどけすぎたりしながら
後味の悪さを感じる目覚めが来るまで
酔いが俺のために安らかに奏でてくれる事を信じようと思う
そして片寄せ合うひとりぼっちの様々な価値観を
ロマンチストの言葉を借りて
あまりにもちっぽけに
あまりに滑稽に
それでも何ひとつ失望することなく
星の流れにも似た一定の方向へ
吸い殻の山の向こうの笑顔とアルコールを抱きしめて
何よりも孤独であると
何よりも人が一番滑稽であると
白い壁を赤く濡らす
安っぽい色に染まってしまおう
テーブルに並べられたグラスも
もうどれが自分のグラスだったのか判らないほど酔っていた
彼は時々誰かを捕まえてたくさんの御託を並べ合うと
興奮したそいつの鼻が震えているのを見ていた
けれど床に落としたぼやけた自分の影が
ゆらゆらゆれているのが
その空間と溶け合っているのを見ると
自分の認識するものがすべて正しいという訳じゃないんだなと
なんだかおかしくて
自分の事だけで手いっぱいだという無力さに気づき
あたりを見回すと
ウェイターは
そんなものだろうと無口にウィスキーを注いだ
曲が流れた
大きな音で足元に向かってこういった
"この曲は俺のためにあるんだ
俺とおまえと"
🎵
LRC歌词版本
[00:00.72]夕べ
[00:04.49]月も凍るほど冷たい夜
[00:11.04]酔い潰れていた
[00:14.01]妙に浮かれると
[00:17.17]誰彼となく肩を抱きあいながら
[00:23.76]"俺の話を聞いてくれるかい"っと頬を並べ
[00:35.73]舐めあいながら
[00:39.42]少なくともこんなふうに集う夜には
[00:49.59]しゃべりしぎたり
[00:53.52]おどけすぎたりしながら
[00:58.21]後味の悪さを感じる目覚めが来るまで
[01:05.74]酔いが俺のために安らかに奏でてくれる事を信じようと思う
[01:23.70]そして片寄せ合うひとりぼっちの様々な価値観を
[01:38.77]ロマンチストの言葉を借りて
[01:43.19]あまりにもちっぽけに
[01:49.30]あまりに滑稽に
[01:57.06]それでも何ひとつ失望することなく
[02:08.76]星の流れにも似た一定の方向へ
[02:17.14]吸い殻の山の向こうの笑顔とアルコールを抱きしめて
[02:26.80]何よりも孤独であると
[02:33.18]何よりも人が一番滑稽であると
[02:44.24]白い壁を赤く濡らす
[02:51.20]安っぽい色に染まってしまおう
[02:58.05]テーブルに並べられたグラスも
[03:06.86]もうどれが自分のグラスだったのか判らないほど酔っていた
[03:19.22]彼は時々誰かを捕まえてたくさんの御託を並べ合うと
[03:33.13]興奮したそいつの鼻が震えているのを見ていた
[03:48.53]けれど床に落としたぼやけた自分の影が
[04:00.98]ゆらゆらゆれているのが
[04:08.47]その空間と溶け合っているのを見ると
[04:17.30]自分の認識するものがすべて正しいという訳じゃないんだなと
[04:28.60]なんだかおかしくて
[04:35.96]自分の事だけで手いっぱいだという無力さに気づき
[04:49.15]あたりを見回すと
[04:53.47]ウェイターは
[04:57.16]そんなものだろうと無口にウィスキーを注いだ
[05:11.43]曲が流れた
[05:16.27]大きな音で足元に向かってこういった
[05:28.11]"この曲は俺のためにあるんだ
[05:39.45]俺とおまえと"
[05:44.81]
🌍
纯翻译歌词
昨夜
月凉如冰的清冷夜晚
酩酊大醉不省人事
恍惚间浮想起
曾经和那些人肩并着肩
脸颊贴着脸颊,肌肤舔祇在一起
“听我说两句吧”
至少在这样相聚的夜晚
尽兴交谈
尽情放松
直到发觉一阵恶心,清醒过来为止
我都愿意相信,大醉一场是为了我而安然演奏的乐曲
然后再把每个人丢弃一旁的各种价值观
借着浪漫主义者的话语一一收集
纵使微不足道
纵使滑稽不堪
即便如此也不曾有过失望
像繁星流动般朝着一定的方向
和烟头山对面的笑脸一起拥抱酒精
最是孤独
人最是滑稽
白墙被濡红
就这样染上低劣的颜色吧
连排列在桌子上的酒杯
也因醉意,而认不出哪个是自己用过的了
当他偶尔抓住某个人唠唠叨叨
我看到他的鼻子因为兴奋而不停颤动
然而我那滚落在地上的模糊身影
却慢悠悠地轻轻摇动
当我看到了它与那空间逐渐融合
才发觉到我所认识的也不一定都是正解
总觉得有些奇怪
光是自己的事就已经忙得不可开交
带着这种无力感环视周围
服务员一边沉默表达着就是如此
一边倒着威士忌
曲子依旧流淌
对着脚下大声说道
“这首歌是为了我而存在”
“为了我和你而存在”
🔤
LRC翻译歌词
[by:渔夫的鱼缸]
[00:00.72]昨夜
[00:04.49]月凉如冰的清冷夜晚
[00:11.04]酩酊大醉不省人事
[00:14.01]恍惚间浮想起
[00:17.17]曾经和那些人肩并着肩
[00:23.76]脸颊贴着脸颊,肌肤舔祇在一起
[00:35.73]“听我说两句吧”
[00:39.42]至少在这样相聚的夜晚
[00:49.59]尽兴交谈
[00:53.52]尽情放松
[00:58.21]直到发觉一阵恶心,清醒过来为止
[01:05.74]我都愿意相信,大醉一场是为了我而安然演奏的乐曲
[01:23.70]然后再把每个人丢弃一旁的各种价值观
[01:38.77]借着浪漫主义者的话语一一收集
[01:43.19]纵使微不足道
[01:49.30]纵使滑稽不堪
[01:57.06]即便如此也不曾有过失望
[02:08.76]像繁星流动般朝着一定的方向
[02:17.14]和烟头山对面的笑脸一起拥抱酒精
[02:26.80]最是孤独
[02:33.18]人最是滑稽
[02:44.24]白墙被濡红
[02:51.20]就这样染上低劣的颜色吧
[02:58.05]连排列在桌子上的酒杯
[03:06.86]也因醉意,而认不出哪个是自己用过的了
[03:19.22]当他偶尔抓住某个人唠唠叨叨
[03:33.13]我看到他的鼻子因为兴奋而不停颤动
[03:48.53]然而我那滚落在地上的模糊身影
[04:00.98]却慢悠悠地轻轻摇动
[04:08.47]当我看到了它与那空间逐渐融合
[04:17.30]才发觉到我所认识的也不一定都是正解
[04:28.60]总觉得有些奇怪
[04:35.96]光是自己的事就已经忙得不可开交
[04:49.15]带着这种无力感环视周围
[04:53.47]服务员一边沉默表达着就是如此
[04:57.16]一边倒着威士忌
[05:11.43]曲子依旧流淌
[05:16.27]对着脚下大声说道
[05:28.11]“这首歌是为了我而存在”
[05:39.45]“为了我和你而存在”