耳鸣り

歌手:尾崎豊 • 时间:

📝 纯歌词版本

太陽の光は
その距離を感じさせるほど弱く
空は
その高さがわかるような形のある青色だ
街路樹の続く歩道には、
彼以外は誰もいなかった
まるで色あせた時間の中に、
どこからこんなふうに
歩いてきたのかわからなかった
耳鳴りがしていた
何かを探すでもなく
どこへ行くわけでもなく、
ただ歩いていた
とりとめがない
まぁ、ゆうべもとにかく
生きていたにはいたけれど、
おかしなもんだよ
まぁ、いいか
昨日までの自分が、
今の自分と一致しないことがある
誰と張り合うつもりもないんだよ
ただ俺はいつでも
楽しくやりたい
君をね、たぶん、
愛していると思うんだ
もしかしたら、
自分がかわいい
だけなのかもしれないけど、
違うんだ
道に引かれた
白線、壁、灰皿、空、君
自分が必要だと思うもの以外は
いつの間にか風景に紛れ込み、
意味なんか持たないかのように
たたずんでしまう
時々彼はそんな意味もないものに
すかりついてみていする
君が誰かを傷つけるみたいなんだ
世間は、そんなに甘いもんじゃないって言う
だけど、いったい、
いつのまに人は、
心の余裕をなくしてしまうまで
追いつめられてきたんだろう
君は、僕のことを、
違うって言うけれど、
ほんのひととき、
正しいとされるものが、
嘘になる弱さを、
まのあたりにすると、
君と話すことの半分が、
嘘になる淋しさを
感じてしまうんだ
とりとめのない、
毎日に退屈している
ポケットの小銭が全財産なんだ
ろうそくのような、
ネオンの街をさまよい、
抱きしめようとしては、
いつも寂しい思いをした

🎵 LRC歌词版本

[00:01.30]太陽の光は
[00:03.66]その距離を感じさせるほど弱く
[00:08.09]空は
[00:09.38]その高さがわかるような形のある青色だ
[00:24.89]街路樹の続く歩道には、
[00:27.55]彼以外は誰もいなかった
[00:31.27]まるで色あせた時間の中に、
[00:36.01]どこからこんなふうに
[00:38.75]歩いてきたのかわからなかった
[00:44.02]耳鳴りがしていた
[00:46.04]何かを探すでもなく
[00:50.22]どこへ行くわけでもなく、
[00:53.28]ただ歩いていた
[00:57.19]とりとめがない
[00:59.73]まぁ、ゆうべもとにかく
[01:03.47]生きていたにはいたけれど、
[01:08.45]おかしなもんだよ
[01:10.97]まぁ、いいか
[01:13.23]昨日までの自分が、
[01:16.08]今の自分と一致しないことがある
[01:21.93]誰と張り合うつもりもないんだよ
[01:25.49]ただ俺はいつでも
[01:29.82]楽しくやりたい
[01:33.03]君をね、たぶん、
[01:39.95]愛していると思うんだ
[01:43.91]もしかしたら、
[01:47.35]自分がかわいい
[01:50.42]だけなのかもしれないけど、
[01:53.91]違うんだ
[01:57.16]道に引かれた
[01:59.71]白線、壁、灰皿、空、君
[02:16.96]自分が必要だと思うもの以外は
[02:21.69]いつの間にか風景に紛れ込み、
[02:29.79]意味なんか持たないかのように
[02:35.64]たたずんでしまう
[02:38.95]時々彼はそんな意味もないものに
[02:45.94]すかりついてみていする
[02:50.06]君が誰かを傷つけるみたいなんだ
[02:56.12]世間は、そんなに甘いもんじゃないって言う
[03:02.45]だけど、いったい、
[03:07.72]いつのまに人は、
[03:09.88]心の余裕をなくしてしまうまで
[03:17.96]追いつめられてきたんだろう
[03:22.41]君は、僕のことを、
[03:25.35]違うって言うけれど、
[03:29.98]ほんのひととき、
[03:32.28]正しいとされるものが、
[03:36.83]嘘になる弱さを、
[03:39.51]まのあたりにすると、
[03:43.42]君と話すことの半分が、
[03:47.83]嘘になる淋しさを
[03:51.42]感じてしまうんだ
[03:54.15]とりとめのない、
[03:56.20]毎日に退屈している
[04:01.97]ポケットの小銭が全財産なんだ
[04:07.92]ろうそくのような、
[04:10.06]ネオンの街をさまよい、
[04:13.21]抱きしめようとしては、
[04:15.43]いつも寂しい思いをした
[04:17.88]

🌍 纯翻译歌词

太阳的光芒
微弱得像是为了让人感受它的距离
而那天空
湛蓝得像是为了让人明白它的高远
在排列着林荫树的人行道上
除他之外再也没有任何人
就像站在褪色的时间当中
分辨不清
来时的道路
耳鸣中
不是在找寻什么
也不是要去往何处
只是单纯地走着
一团乱麻
总之,昨晚
倒也算是存活着过来了
真是奇怪
算了,不管了
但直至昨天的自己
和现在的自己,有些地方已经不一样了
从来都不想跟谁去争什么
我只是想要
一直这样率性而活
我想
我应该是爱着你的
不过
也许
只是自恋也说不定
不会的
那划在道路上的
白线、墙、烟灰缸、天空、你
这些风景中,不知何时起
混进了自己认为没必要的东西
几乎毫无意义一般
待在那里
可他时常又会
执着于那些无意义的东西
都说“你很可能会伤害到别人”
“世道艰辛”
然而,从何时开始
人们又是
被一步步逼迫着
不再心有余裕呢?
虽然说
我和你不一样
但有时,我却亲眼看着
自己原本认为正确的东西
突然变为谬误
那种无助的感觉
使我意识到
对你说过的话语
竟有一半都成了谎言的悲哀
浑浑噩噩的每一天
令人厌烦
口袋里的零钱就是全部的财产
徘徊在那街上
蜡烛般的霓虹之下
想要伸出手去拥抱它
又总是觉得无限寂寞

🔤 LRC翻译歌词

[by:渔夫的鱼缸]
[00:01.30]太阳的光芒
[00:03.66]微弱得像是为了让人感受它的距离
[00:08.09]而那天空
[00:09.38]湛蓝得像是为了让人明白它的高远
[00:24.89]在排列着林荫树的人行道上
[00:27.55]除他之外再也没有任何人
[00:31.27]就像站在褪色的时间当中
[00:36.01]分辨不清
[00:38.75]来时的道路
[00:44.02]耳鸣中
[00:46.04]不是在找寻什么
[00:50.22]也不是要去往何处
[00:53.28]只是单纯地走着
[00:57.19]一团乱麻
[00:59.73]总之,昨晚
[01:03.47]倒也算是存活着过来了
[01:08.45]真是奇怪
[01:10.97]算了,不管了
[01:13.23]但直至昨天的自己
[01:16.08]和现在的自己,有些地方已经不一样了
[01:21.93]从来都不想跟谁去争什么
[01:25.49]我只是想要
[01:29.82]一直这样率性而活
[01:33.03]我想
[01:39.95]我应该是爱着你的
[01:43.91]不过
[01:47.35]也许
[01:50.42]只是自恋也说不定
[01:53.91]不会的
[01:57.16]那划在道路上的
[01:59.71]白线、墙、烟灰缸、天空、你
[02:16.96]这些风景中,不知何时起
[02:21.69]混进了自己认为没必要的东西
[02:29.79]几乎毫无意义一般
[02:35.64]待在那里
[02:38.95]可他时常又会
[02:45.94]执着于那些无意义的东西
[02:50.06]都说“你很可能会伤害到别人”
[02:56.12]“世道艰辛”
[03:02.45]然而,从何时开始
[03:07.72]人们又是
[03:09.88]被一步步逼迫着
[03:17.96]不再心有余裕呢?
[03:22.41]虽然说
[03:25.35]我和你不一样
[03:29.98]但有时,我却亲眼看着
[03:32.28]自己原本认为正确的东西
[03:36.83]突然变为谬误
[03:39.51]那种无助的感觉
[03:43.42]使我意识到
[03:47.83]对你说过的话语
[03:51.42]竟有一半都成了谎言的悲哀
[03:54.15]浑浑噩噩的每一天
[03:56.20]令人厌烦
[04:01.97]口袋里的零钱就是全部的财产
[04:07.92]徘徊在那街上
[04:10.06]蜡烛般的霓虹之下
[04:13.21]想要伸出手去拥抱它
[04:15.43]又总是觉得无限寂寞

📝 纯歌词版本

太陽の光は
その距離を感じさせるほど弱く
空は
その高さがわかるような形のある青色だ
街路樹の続く歩道には、
彼以外は誰もいなかった
まるで色あせた時間の中に、
どこからこんなふうに
歩いてきたのかわからなかった
耳鳴りがしていた
何かを探すでもなく
どこへ行くわけでもなく、
ただ歩いていた
とりとめがない
まぁ、ゆうべもとにかく
生きていたにはいたけれど、
おかしなもんだよ
まぁ、いいか
昨日までの自分が、
今の自分と一致しないことがある
誰と張り合うつもりもないんだよ
ただ俺はいつでも
楽しくやりたい
君をね、たぶん、
愛していると思うんだ
もしかしたら、
自分がかわいい
だけなのかもしれないけど、
違うんだ
道に引かれた
白線、壁、灰皿、空、君
自分が必要だと思うもの以外は
いつの間にか風景に紛れ込み、
意味なんか持たないかのように
たたずんでしまう
時々彼はそんな意味もないものに
すかりついてみていする
君が誰かを傷つけるみたいなんだ
世間は、そんなに甘いもんじゃないって言う
だけど、いったい、
いつのまに人は、
心の余裕をなくしてしまうまで
追いつめられてきたんだろう
君は、僕のことを、
違うって言うけれど、
ほんのひととき、
正しいとされるものが、
嘘になる弱さを、
まのあたりにすると、
君と話すことの半分が、
嘘になる淋しさを
感じてしまうんだ
とりとめのない、
毎日に退屈している
ポケットの小銭が全財産なんだ
ろうそくのような、
ネオンの街をさまよい、
抱きしめようとしては、
いつも寂しい思いをした

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尾崎豊