冬と夏の間に 春をおきました だから春は少しだけ 中途半端なのです このころはなんとなく 心楽しくて 知らないうちに誰かを 好きになったりします それでも好きな人が できなかった人のために この歌は 僕からあなたへの 贈りものです 夏と冬の間に 秋をおきました だから秋は少しだけ 中途半端なのです このころはなんとなく 心さみしくて 知らないうちに誰かと すきまができたりします それでも好きな人と 別れた人のために この歌は 僕からあなたへの 贈りものです
冬と夏の間に 春をおきました だから春は少しだけ 中途半端なのです このころはなんとなく 心楽しくて 知らないうちに誰かを 好きになったりします それでも好きな人が できなかった人のために この歌は 僕からあなたへの 贈りものです 夏と冬の間に 秋をおきました だから秋は少しだけ 中途半端なのです このころはなんとなく 心さみしくて 知らないうちに誰かと すきまができたりします それでも好きな人と 別れた人のために この歌は 僕からあなたへの 贈りものです
冬と夏の間に 春をおきました だから春は少しだけ 中途半端なのです このころはなんとなく 心楽しくて 知らないうちに誰かを 好きになったりします それでも好きな人が できなかった人のために この歌は 僕からあなたへの 贈りものです 夏と冬の間に 秋をおきました だから秋は少しだけ 中途半端なのです このころはなんとなく 心さみしくて 知らないうちに誰かと すきまができたりします それでも好きな人と 別れた人のために この歌は 僕からあなたへの 贈りものです
Wow...Merry Christmas It's a time when we can share with ones we love There's a light inside your heart, just let it glow And don't let it go It'll br...
ひと目だけで 心が動いて 何も見えない 恋の始まり もう止まらない 眼が離れない 誰にでも話したくて 気づかれたくなくて 急がないで いいきかせても 一途な気持が 抑えられないで こぼれる言葉が とりとめなくて 気がつけば いつの間にか 恋のとりこに 泣いて 泣いて 泣いて それで笑って まわりすべ...
制做:郑逸星 この店、前に何度か 来たことあるわ テーブルについた君は 窓の外を見てる 二人の過去なんて 気にも止めなかったのに そんな言葉が 胸を剌す今夜は 流れてる歌が 時間を刻む 続かぬ言葉が 君を遠ざける 静かな夜だね 土曜の夜なのに 残っているのは 僕ら二人だけ すれ違う心 ときめき...
やさしくしないで 君はあれから 新しい别れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君のこころが そっとそっと揺れ始めてる 爱を止めないで そこから逃げないで 甘い夜は ひとりでいないで 君の人生が ふたつに分かれてる そのひとつがまっすぐにぼくの方へ なだらかな明日への坂道を駆け登って いきなりき...
もう一度 あなたの 声が 聞きたくなったから 明日でも いいんだけど なんだか 今日が 大切な気がして おやすみ 多分 それしか 言わないと思うけど それだけでいいんだ 明日 会えるまで さっきまで あんなに強く 降ってた雨が 突然止んで 流れる雲の 合間に 幾つも 星が またたいている おやすみ...
広がる空に 心が映る 悲しみの色 この青い空 谁れも 皆 ひとりでは生きて行けないから 助けられて 寄りそって 行くんだ 君のそばにいる 心にそう决めた 君のそばにいる 君を守って行く 悲しみを 消してあげることは出来ないけど ここからは 二人 同じ道を行く かぞえ切れない 思い出を重ねて行けば 深...
あの笑顔を見せて 僕の大好きな 時を止めてしまう 魔法みたいに 風が流れている 絶え間なく 遠く離れた人たちの 想いを 誰かに 伝えようとしてるんだ その笑顔は どんな哀しみにも 決して 負けたりはしないから 君の 大切な人にも 風に乗って きっと 届いてる 自信なくさないで 少し 戻るだけ ...