春は 菜の花が揺れていた あの顷の母さんの 笑颜に逢いたいな 夏は家族して海へ出た リヤカー引く父さんの 背中はひろかった ※ふるさとは ふるさとは 父母の匂いがするよ あの人の あの友の 想い出を呗おう※ 秋は 稲穂にも赤とんぼ 初恋のあの人と别れた山の駅 冬はしんしんと雪が降る 静けさに涙置き 心を休めたい (※くり返し×2)
春は 菜の花が揺れていた あの顷の母さんの 笑颜に逢いたいな 夏は家族して海へ出た リヤカー引く父さんの 背中はひろかった ※ふるさとは ふるさとは 父母の匂いがするよ あの人の あの友の 想い出を呗おう※ 秋は 稲穂にも赤とんぼ 初恋のあの人と别れた山の駅 冬はしんしんと雪が降る 静けさに涙置き 心を休めたい (※くり返し×2)
春は 菜の花が揺れていた あの顷の母さんの 笑颜に逢いたいな 夏は家族して海へ出た リヤカー引く父さんの 背中はひろかった ※ふるさとは ふるさとは 父母の匂いがするよ あの人の あの友の 想い出を呗おう※ 秋は 稲穂にも赤とんぼ 初恋のあの人と别れた山の駅 冬はしんしんと雪が降る 静けさに涙置き 心を休めたい (※くり返し×2)
昔话しはヨー 真ッ平ご免 なまじ振り向きゃ こころが痛む 生まれ在所に 背を向けて 今日も仮寝の 旅の宿 可爱あの娘よ 日暮れの空よ 泣いてくれるな泣いてくれるな 俺ら望乡旅鸦 风も无いのにヨー こぼれて落ちる 花に浮かぶよ あの娘の泪 つれて行ってと 泣かれても 俺にゃ出来ない み...
昔话しはヨー 真ッ平ご免 なまじ振り向きゃ こころが痛む 生まれ在所に 背を向けて 今日も仮寝の 旅の宿 可爱あの娘よ 日暮れの空よ 泣いてくれるな泣いてくれるな 俺ら望乡旅鸦 风も无いのにヨー こぼれて落ちる 花に浮かぶよ あの娘の泪 つれて行ってと 泣かれても 俺にゃ出来ない み...
津軽平野に 雪降る顷はよ お父ひとりで 出稼ぎ仕度 春にゃかならず お父は帰る みやげいっぱい ぶらさげてよ 寂しくなるけど 驯れたやお父 十三みなとは 西風强くて 夢もしばれる 吹雪の夜更け ふるなふるなよ 津軽の雪よ 春が今年も 遅くなるよ ストーブ列車よ 逢いたやお父 ...
学校帰りの 畑から きゅうりやトマトの 盗み喰い 近所の大人に 悪ガキと 呼ばれていたけど 生きていた あ~ 年月に 流されて 今じゃ中年 悲しいブルースよ ーーーー 新入社員で いた頃は 毎日 残業 当たり前 将来 課長か 部長さん 夢見て 勤めて 三十年 あ~ いつの間に くたびれて 今じゃ中年...
作詞:志賀大介 ふるさとは ふるさとは 少し疲れた 少し汚れた この俺の からだを芯から 癒してくれる 青空 夕やけ 光る風 唄が流れる 望郷 あゝ望郷哀歌 ふるさとは ふるさとは 少し遠くて 少し敷居が 高いけど 地酒を囲めば こころが通う この径 この橋 線路端 花も優しい 望郷 あゝ望郷哀歌 ...
別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影のワルツを歌おう 冷たい心じゃないんだよ 冷たい心じゃないんだよ 今でも好きだ 死ぬほどに <<星影のワルツ>> 唄: 千 昌夫 一緒になれる 幸せを 二人で夢見た 微笑んだ 別れに星影のワルツを歌おう あんなに愛した仲なのに あんなに愛...
惚れてわるいが-千昌夫 詞:さいとう大三 たかが女のひとりのために 人生をあやまることはない 人は笑ってそう言うけれど 愛することも人生だ 惚れて惚れてわるいか惚れて きざな台詞はいらないものさ 重い信実があればいい たとえ冷たい顔されようと 意地は通すさ最後まで 惚れて惚れてわるいか惚れて すきま...