远く昔 この手つないで 步き续けた 君と二人で 思い出します 旅の途中 风と…线路と…故乡と 逢いたいな…もう一度 梦に见る…あの日归りたい 桥の上で 夕阳见つめて 屋根にのぼって 星を数えた 君に恋した 确かあの夜 旅の…途中の…汽车の窗 逢いたいな…あの顷に 君のこと…今も忘れない 风の中…呼んでみた 君のこと…今も忘れない 逢いたいな…あの顷に 返らない…远いあの时代を
[00:26.797]远く昔 この手つないで [00:39.553]步き续けた 君と二人で [00:51.898]思い出します 旅の途中 [01:04.549]风と…线路と…故乡と [01:20.460]逢いたいな…もう一度 [01:33.009]梦に见る…あの日归りたい [01:47.594] [02:10.919]桥の上で 夕阳见つめて [02:23.630]屋根にのぼって 星を数えた [02:36.351]君に恋した 确かあの夜 [02:48.529]旅の…途中の…汽车の窗 [03:04.384]逢いたいな…あの顷に [03:17.343]君のこと…今も忘れない [03:29.661] [03:30.029]风の中…呼んでみた [03:42.562]君のこと…今も忘れない [03:54.943] [03:55.275]逢いたいな…あの顷に [04:07.766]返らない…远いあの时代を
遥远往昔 曾与你十指相扣 并肩前行 走过漫漫长路 总让我想起 旅途中的种种 风与…铁道与…故乡的风景 好想再见…哪怕一次 梦中重现…渴望回到那一天 桥上看尽 夕阳西沉 爬上屋顶 细数繁星 爱上你的 那个夜晚 旅途…列车…斑驳车窗 好想回到…那段时光 你的模样…至今难忘 风中呼唤…你的名字 你的模样…至今难忘 好想回到…那段时光 回不去…那遥远的年代
[00:26.797]遥远往昔 曾与你十指相扣 [00:39.553]并肩前行 走过漫漫长路 [00:51.898]总让我想起 旅途中的种种 [01:04.549]风与…铁道与…故乡的风景 [01:20.460]好想再见…哪怕一次 [01:33.009]梦中重现…渴望回到那一天 [01:47.594] [02:10.919]桥上看尽 夕阳西沉 [02:23.630]爬上屋顶 细数繁星 [02:36.351]爱上你的 那个夜晚 [02:48.529]旅途…列车…斑驳车窗 [03:04.384]好想回到…那段时光 [03:17.343]你的模样…至今难忘 [03:29.661] [03:30.029]风中呼唤…你的名字 [03:42.562]你的模样…至今难忘 [03:54.943] [03:55.275]好想回到…那段时光 [04:07.766]回不去…那遥远的年代
远く昔 この手つないで 步き续けた 君と二人で 思い出します 旅の途中 风と…线路と…故乡と 逢いたいな…もう一度 梦に见る…あの日归りたい 桥の上で 夕阳见つめて 屋根にのぼって 星を数えた 君に恋した 确かあの夜 旅の…途中の…汽车の窗 逢いたいな…あの顷に 君のこと…今も忘れない 风の中…呼んでみた 君のこと…今も忘れない 逢いたいな…あの顷に 返らない…远いあの时代を
楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ 運べない 窓に映った 泪顔 二度とこれから 泣かないワ あんた忘れて 暮らします 夜汽車は北へ 夜汽車は北へ 故郷へ向かう 夜汽車は北へ 夜汽車は北へ 夜汽車は北へ 楽しい二年は 雨の中 駅のホームに 流されて ベルが終りを 告げて...
ハァ~ テレビも無エ ラジオも無エ 自動車もそれほど走って無エ ピアノも無エ バーも無エ 巡査毎日ぐーるぐる 朝起きて牛連れで 二時間ちょっとの散歩道 電話も無エ 瓦斯も無エ バスは一日一度来る 俺らこんな村いやだ 俺らこんな村いやだ 東京へ出るだ 東京へ出だなら 銭コア貯めで 東京で牛飼うだ ガ~...
男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある 哀しき父は 今はなく やさしき母も 今はない 故郷ぼんやり なつかしく 見上げる三日月 盃にして 星をサカナに 星をサカナに 男酔い 切れたの 惚れたの いろいろあって 女房にゃ言えない 酒もある かなわぬ夢が ふたつみつ かなわぬ恋は 山とある...
ハァ テレビも無エ ラジオも無エ 自動車もそれほど走って無エ ピアノも無エ バーも無エ 巡査毎日ぐーるぐる 朝起きて牛連れで 二時間ちょっとの散歩道 電話も無エ 瓦斯も無エ バスは一日一度来る 俺らこんな村いやだ 俺らこんな村いやだ 東京へ出るだ 東京へ出だなら 銭コア貯めで 東京で牛飼うだ ガァ!...
你怎麼了?身體好嗎?(あなたどうしてますか?お元気ですか?) 夕陽に染まる上海 あなたどうしてますか? 夢で毎晩泣いて 恋をしたみたいです 晩秋つつむ上海 ひとり淋しいですよ 一度だけのくちづけ 逢いたくて 愛(いと)しくて… 何故(なぜ) 泪止まらぬ 上海の風よ 何故 あなた帰った 私を置いて 暗...
津轻平野に 雪降る顷はよ
亲父ひとりで 出稼ぎ仕度
春にゃかならず 亲父は归る
みやげいっぱい ぶらさげてよ
寂しくなるけど 驯れたや亲父
十三みなとは 西风强くて
梦もしばれる 吹雪の夜更け
ふるなふるなよ 津轻の雪よ
春が今年も 迟くな...北の雪降る 海風を受けて 夢を語った 津軽の海よ 吹雪く中でヨ くちずさむ唄は 父が教えた ソーラン節よ 青い空とヨ 菜の花の畑ヨ 春の風とヨ 故郷を捨てた 老いたおふくろ 立ちつくす駅は 雪がぱらつく 青森の駅よ 惚れた女が 18で死んだよ 都会のはずれで ひとりで死んだ 秋の雨にヨ むなしさの衿...