歌曲蝴蝶园 水木 你好啊 您好啊 呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 非我多嘴是你耳聋 不是我的错… 如果要这样做下去 亏本啊 喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园 飞啦 永别了 呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 非我多嘴是你耳聋 不是我的错… 如果要这样做下去 亏本啊 喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园 你好啊 您好啊 呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 非我多嘴是你耳聋 不是我的错… 如果要这样做下去 亏本啊 喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园
[00:17.433]水木 [00:25.234]你好啊 您好啊 [00:31.334]呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 [00:37.385]非我多嘴是你耳聋 不是我的错… [00:49.185]如果要这样做下去 亏本啊 [00:55.285]喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 [01:06.788]悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园 [01:22.391]飞啦 永别了 [01:50.504]呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 [01:56.405]非我多嘴是你耳聋 不是我的错… [02:08.406]如果要这样做下去 亏本啊 [02:14.107]喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 [02:26.157]悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园 [03:01.610]你好啊 您好啊 [03:09.863]呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 [03:15.713]非我多嘴是你耳聋 不是我的错… [03:27.564]如果要这样做下去 亏本啊 [03:33.413]喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 [03:45.372]悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园
歌曲蝴蝶园 水木 你好啊 您好啊 呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 非我多嘴是你耳聋 不是我的错… 如果要这样做下去 亏本啊 喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园 飞啦 永别了 呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 非我多嘴是你耳聋 不是我的错… 如果要这样做下去 亏本啊 喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园 你好啊 您好啊 呼风呼雨叫你 叫你叫到死哦 非我多嘴是你耳聋 不是我的错… 如果要这样做下去 亏本啊 喧哗的城市中高楼遮盖天空 心中是悲痛 悲痛能消去眼泪 高楼难在蝴蝶园
好きで一緒に なったのだから 側においてね 死ぬ日まで 苦労吹雪の 寒さに耐えて 凍る心を 温める 嬉しいわ 幸せよ ぐい呑み酒は 燃える酒 噂雀が おしゃべりしよと 人眼(ひとめ)怖(こわ)がる ことはない 寄って行きましょ 居酒屋のれん あなた一杯 はいどうぞ 甘えても いゝかしら ぐい呑み酒は...
いってらっしゃーい… いってくるよ… たとえ離れていても 見る夢は一緒 あなた帰る日あたし 指折り数えて ちょっと長めの出張 家は頼んだよ 夜の蝶々に騙され 浮気はダメよ どこか似ているふたり 結婚しちゃったふたり いつも一緒もまたいい 時々出張 またいい さて、ケイタイも切ったしと… 背中恋しい夜...
負けちゃ駄目だと 手紙の中に 皺(しわ)くちゃお札が 入ってた 晴れ着一枚 自分じゃ買わず 頑張る姿が 目に浮かぶ お母ちゃん……苦労を苦労と思わない あなたの笑顔が 支えです 俄か雨なら なおさらのこと 自分が濡れても 傘を貸す 人のやさしさ 教えてくれた 背すじを伸ばした 生き方も お母ちゃん…...
宿の枕が固過ぎて 眠りも浅く 夢も見ず 遠いあなたを 恋しがるだけ つらい 夜でした 女ひとりの旅の朝 ふらり歩けば 日本海 砂が泣くことを知っていますか キュッキュ キュッキュと泣くのです あなた恋しと呼ぶのです 海に嵐が吹き荒れて 季節が冬に 色を変え 砂のおもても どこか蒼ざめ 寒い 朝でした...
きこえるはずない 汽笛を聴いて 飲めば泣きそな ひとり酒 ついてゆきたい ついてゆけない 燃やす切符の 残り火が あなた消えます あなた消えます 越前岬 しあわせ欲しがる 女の夢が いつかあなたを 駄目にする これでいいのね 悔いはないのね 遠くなるほど 逢いたくて あなた恋しい あなた恋しい 越前...
恋だって命だって 終わる時が来る あなたとの幸せも 終わる時が来る 時間(とき)の流れに 勝てるものはいない 別れましょう 諦めましょう 忘れましょう 愛(いと)しくてたまらない今 愛したりないうちが花 神かけた誓いだって 破る時がある あなたとの約束も 破る時がある 永遠なんて 何処にあるというの...
悲しみを知っている いとしい人よ あなたと出合ってから どれくらい経つのでしょう 泣き顔や 笑い顔 怒った顔も 私の歴史をいちばん 近くで見ていた あなたをあたためてあげたいのよ 北の街めぐり逢えた 大切な愛だから 心をあたためてあげたいのよ 淋しさにひとりで凍える夜が 二度と来ないように 遠い夢も...