君の夜 僕の夜 空の上の鼓動で また目が覚めた 冷たいナイフと 暖かい果実 溶け出すと 流れると それの間の軌道で またもぐりだす なめらかな泥と 分厚いピンクに すーっと 花つぼみ 夜の海 風の上の波動で また動き出す 透明なふたり 遠い出会向かった
[00:33.490]君の夜 僕の夜 [00:57.490]また目が覚めた [01:08.490]冷たいナイフと [01:14.490]暖かい果実 [01:19.490]溶け出すと 流れると [01:31.490]それの間の軌道で [01:44.490]またもぐりだす [01:55.490]なめらかな泥と [02:01.490]分厚いピンクに すーっと [03:09.490]花つぼみ 夜の海 [03:21.490]風の上の波動で [03:33.490]また動き出す [00:45.490]透明なふたり [03:51.490]遠い出会向かった
你的夜 我的夜 凭借天空之上的悸动 透明的两人 再次醒来 冰冷的刀与 温暖的果实 逐渐融化 开始流淌 在两者之间的轨道上 再次潜入 顺滑的淤泥与 厚重的粉色之中 倏地—— 花苞 夜的海洋 凭借风之上的波动 再次开始流动 朝向遥远的相遇
[by:雨谷晴] [00:33.490]你的夜 我的夜 [00:45.490]凭借天空之上的悸动 [00:57.490]透明的两人 [01:08.490]再次醒来 [01:14.490]冰冷的刀与 [01:19.490]温暖的果实 [01:31.490]逐渐融化 开始流淌 [01:44.490]在两者之间的轨道上 [01:55.490]再次潜入 [02:01.490]顺滑的淤泥与 [03:09.490]厚重的粉色之中 倏地—— [03:21.490]花苞 夜的海洋 [03:33.490]凭借风之上的波动 [00:45.490]再次开始流动 [03:51.490]朝向遥远的相遇
君の夜 僕の夜 空の上の鼓動で また目が覚めた 冷たいナイフと 暖かい果実 溶け出すと 流れると それの間の軌道で またもぐりだす なめらかな泥と 分厚いピンクに すーっと 花つぼみ 夜の海 風の上の波動で また動き出す 透明なふたり 遠い出会向かった
その先にも続く 時だけが 静かに刻んだ 大人になりかけて やめてしまった 心の内側で 何枚もの 鏡を見つけた あなたに会う喜び あなたに会う切なさより苦しいのは まだ私の心の中に 空虚な石が潜むから 生きていくためだけに 生まれてきた 他に意味があるの それが何か 愛という言葉か 道の端で破れたポス...
君の夜 僕の夜 また目が覚めた 冷たいナイフと 暖かい果実 溶け出すと 流れると それの間の軌道で またもぐりだす なめらかな泥と 分厚いピンクに すーっと 花つぼみ 夜の海 風の上の波動で また動き出す 透明なふたり 遠い出会向かった
泥だらけになっても 本当のことを分かってたい 闇のなかで隠れても たどり着けない 分かってはいたんだ多分 あなたとの思い出さえ いくつもの欠片になる それをいつか繋いで フィルムにしたら あなたは見たいかなどうかな 真実は足りない絵の具のようで それを嘘が繋いで見せてる なくした色...
I see you,You see me (遠くを見る) You see me,I see you (遥か遠くを) I see you,You see me and now I’m in you,You’re in me (エーテルの海) You’re in me,I’m in you (クォークの...
虹の先 Created by 秋本ナナミ 私の心は 何で できてるのか思い あの人ならば あまり好きになれない 自分知った きっとまた 捉えきれないままでいようとしてた 雨の后には虹が架かり 耳を澄ましてた 阳炎の向こうに 谁かがeれている 季节をはずれた热さに 忘れてた梦さえんでた 心の片隅にあ...
遠い昔から 人は星に願う 失ったものや 心の傷さえ いつからか夜空 見上げなくなってた 人々を照らす ライトが眩しすぎて 街を覆う 厚いもやを払って 耳を撫でる 風を深く吸い込んで 夜の青を 埋め尽くすように広がる 空に 会い行くよ 星を結んで 物語を描いた 遥か遥か 果てのない彼方へ 祈りを託した...
揺らいで 漂う まじわれずに あいだに 重ねる 回り道 ひとり 色づいて そっと見つけたの Love at first sight 乾いて ひろがる エゴの酔い ひとり モノクローム そっと 見逃すの Love at first sight 乾いて 結んで 揺らして 離した