山の牧场の 夕暮に 雁が飞んでる ただ一羽 私もひとり ただひとり 马(アオ)の背中に 眼をさまし イヤッホー イヤッホー お花畑の まひるどき 百舌が鸣いてる 云の上 私はひとり ただひとり 远い都を 思い出し イヤッホー イヤッホー 山の湖 白桦の 影が摇らめく 静けさよ 私はひとり ただひとり 恋しい人の 名を呼んで イヤッホー イヤッホー 山の牧场の 星の夜 风に摇れてる 灯は 私とおなじ ただひとり 泣けば悲しい 山彦が イヤッホー イヤッホー イヤッホー イヤッホー
山の牧场の 夕暮に 雁が飞んでる ただ一羽 私もひとり ただひとり 马(アオ)の背中に 眼をさまし イヤッホー イヤッホー お花畑の まひるどき 百舌が鸣いてる 云の上 私はひとり ただひとり 远い都を 思い出し イヤッホー イヤッホー 山の湖 白桦の 影が摇らめく 静けさよ 私はひとり ただひとり 恋しい人の 名を呼んで イヤッホー イヤッホー 山の牧场の 星の夜 风に摇れてる 灯は 私とおなじ ただひとり 泣けば悲しい 山彦が イヤッホー イヤッホー イヤッホー イヤッホー
山の牧场の 夕暮に 雁が飞んでる ただ一羽 私もひとり ただひとり 马(アオ)の背中に 眼をさまし イヤッホー イヤッホー お花畑の まひるどき 百舌が鸣いてる 云の上 私はひとり ただひとり 远い都を 思い出し イヤッホー イヤッホー 山の湖 白桦の 影が摇らめく 静けさよ 私はひとり ただひとり 恋しい人の 名を呼んで イヤッホー イヤッホー 山の牧场の 星の夜 风に摇れてる 灯は 私とおなじ ただひとり 泣けば悲しい 山彦が イヤッホー イヤッホー イヤッホー イヤッホー
船の汽笛を 子守の唄に 聞いて育った 鴎だよ まるで散歩に 出かけるように 笑って錨を 巻いた人 でもさ 人情もろくてよ そこが浜っ子 マドロスなのさ 赤いつぼみの 夾竹桃を 胸のジャンパーに 挿してたよ まるでセンチな 乙女のように 優しい心の あるお人 でもさ しんは強くてよ そこが浜っ子 いい...
椿咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に 顔うずめて も一度倖せ かみしめたいのよ トラワヨ プサンハンヘ 逢いたいあなた 行きたくてたまらない あなたのいる町へ さまよう釜山港は 霧笛が胸をさす きっと伝えてよ カモメさん 今も信じて 耐えてる私を トラワヨ...
ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ ああ 別れたあとの心殘りよ (セリフ) 未練なのね あの人の面影 淋しさを忘れるために 飲んでいるのに 酒は今夜も 私を悲しくさせる 酒よどうして どうして あの人を あきらめたらいいの あきらめたらい...
まっかに燃えた 太阳だから 真夏の海は 恋の季节なの 渚をはしる ふたりの发に せつなくなびく 甘い潮风よ はげしい爱に 灼けた素肌は 燃えるこころ 恋のときめき 忘れず残すため まっかに燃えた 太阳だから 真夏の海は 恋の季节なの いつかは沈む 太阳だから 泪にぬれた 恋の季节なの 渚に消えた ふ...
花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の ささやきか 恋のそよ風 ゆらゆらと ゆれてはずかし 赤いばら 花を召しませ ランララン 召しませ紅ばら 恋の花 花を召しませ ランララン 白いミモザは 夢の花 ぬれた心の 愛の露 月の光か ささやきか 丘のチャペルの 鐘の音が 花を召しませ ...
ちょいとお待(ま)ちよ 车屋(くるまや)さん お前(まえ)见込ん(みこん)で たのみがござんす この手纸(てがみ) 内绪(ないしょ)で渡(わた)して 内绪で返事(へんじ)が 内绪で来(く)るように 出来(でき)ゃせんかいな エー 相手(あいて)の名前(なまえ)は 闻(き)くだけ野暮(やぼ)よ 呗(う...
はるかな空の 彼方から 夜明けが 今日も訪れる ながれる雲を 追いながら ほのかな愛を 告げるよに 見上げてごらん! かなしみの淵に むらさきの むらさきの 夜明けが やってくる 希望を つれた太陽が あなたのために 昇るだろう 孤独をじっと 抱きしめて はてない 道を一筋に 歩いてゆこう 風の中 ...