夕烧けに 诱われて 街角を ただひとり 大好きよ あのひとが だけど 声に出して 云えない ※あの人にだけ人见知りなの よその国から 来たひとみたい 妹か 恋人か 友达になりたいの 好きだから 好きだから とても 声に出して 言えない※ なつかしい ふるさとの 青空を 思い出す 大好きよ あのひとが だけど 声に出して 云えない 同じ话が ありそうなのに こんにちはさえ 出来ない私 しみじみと うちとけて 友达になりたいの 梦だから 梦だから とても 声に出して 言えない (※くり返し)
夕烧けに 诱われて 街角を ただひとり 大好きよ あのひとが だけど 声に出して 云えない ※あの人にだけ人见知りなの よその国から 来たひとみたい 妹か 恋人か 友达になりたいの 好きだから 好きだから とても 声に出して 言えない※ なつかしい ふるさとの 青空を 思い出す 大好きよ あのひとが だけど 声に出して 云えない 同じ话が ありそうなのに こんにちはさえ 出来ない私 しみじみと うちとけて 友达になりたいの 梦だから 梦だから とても 声に出して 言えない (※くり返し)
夕烧けに 诱われて 街角を ただひとり 大好きよ あのひとが だけど 声に出して 云えない ※あの人にだけ人见知りなの よその国から 来たひとみたい 妹か 恋人か 友达になりたいの 好きだから 好きだから とても 声に出して 言えない※ なつかしい ふるさとの 青空を 思い出す 大好きよ あのひとが だけど 声に出して 云えない 同じ话が ありそうなのに こんにちはさえ 出来ない私 しみじみと うちとけて 友达になりたいの 梦だから 梦だから とても 声に出して 言えない (※くり返し)
「17才」 誰もいない海 二人の愛を 確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの 走る水辺のまぶしさ 息も出来ないぐらい 早く 強く つかまえに来て 好きなんだもの 私は今 生きている 青い空の下 二人の愛を 抱きしめたくて 光の中へ 溶けこんでみたの ふたり 鴎になる...
思いきり砂浜を走るの こだわりなんて捨てられる その日その日 わたし 自墜落な女や 処女になることもできるの 悩みのページをめくるたび 喜び 哀しみ 憎しみを 朝陽のように体にまとう そして本当に知ってゆくのよ 誰もがいとしい生き物 そうよ いとしい あなたはいかが? きりもない海鳥の自由さ ま...
いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ あー 青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには あー 少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 人に押されて歩く夕暮れ あー ...
何故か出逢っちゃった 何故かあなたに 何故かふたり一緒 いつも いつも いつも 調子はずれの歌も好きよ あなたのすることみんな あきもしないで毎日歩く 同じ道 どうぞいつまでも 何故か笑っちゃった 何故か二人で はじけそうになった 熱い熱い 目と目 旅の話が好きなあなた 私は隣りで夢みる どちらとも...
何故か出逢っちゃった 何故かあなたに 何故かふたり一绪 いつも いつも いつも 调子はずれの歌も好きよ あなたのすることみんな あきもしないで每日步く 同じ道 どうぞいつまでも 何故か笑っちゃった 何故か二人で はじけそうになった 热い热い 目と目 旅の话が好きなあなた 私は邻りで梦みる どちら...
いつも雨降りなの 二人して待ち合わす时 颜を见合わせたわ しみじみと乐しくて あの恋のはじめの日を 谁かここへ连れてきてほしいの あの燃える目をしていた热い人に もう一度逢いたい いつもレクイエムを あの部室で闻かされたのね ぎこちない手つきの お茶にさえときめいて なぜ思いがけない时さめてゆく...
春の鱼たちは どこへ 消えていった 踊るように 泳いでいたのに 海の匈いさせて あの日 细い川へ 归りついた あの鱼たち まぼろし みたいに 觉えている 川から はじまる 花の季节 春の鱼たちは どこへ 消えていった 远い生れ故乡 舍てたか 青い水を求め いつか 死にたえたか 谁も あとの便り 知ら...