街を歩く 心、軽く 誰かに会える この道で 可愛い君に 声をかけて こんにちわ僕と 行きましょう オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ 君を連れて 遊びに行こう 皆んな集まる あのクラブ ギターをひいて 朝まで歌う 楽しくさわいで 恋をする オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ 昨日までは 知らない同志 今日からふたり 恋人さ 道をゆけば 世界はゆれる 愛する君と 僕のために オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ
街を歩く 心、軽く 誰かに会える この道で 可愛い君に 声をかけて こんにちわ僕と 行きましょう オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ 君を連れて 遊びに行こう 皆んな集まる あのクラブ ギターをひいて 朝まで歌う 楽しくさわいで 恋をする オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ 昨日までは 知らない同志 今日からふたり 恋人さ 道をゆけば 世界はゆれる 愛する君と 僕のために オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ
街を歩く 心、軽く 誰かに会える この道で 可愛い君に 声をかけて こんにちわ僕と 行きましょう オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ 君を連れて 遊びに行こう 皆んな集まる あのクラブ ギターをひいて 朝まで歌う 楽しくさわいで 恋をする オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ 昨日までは 知らない同志 今日からふたり 恋人さ 道をゆけば 世界はゆれる 愛する君と 僕のために オー、シャンゼリゼ オー、シャンゼリゼ いつも何か すてきなことが あなたを待つよ シャンゼリゼ
ひとりぼっちの部屋 歌:南沙織 作詞:高木麻早 今ひとり 部屋の隅にいて 今ひとり ひざを抱いて眠る ギターのつまびき それは昨日 甘いささやき それは明日 今ひとり 部屋の隅にいて 今ひとり 想うあなたのこと 今ひとり ソファー 横になって 今ひとり 時計ながめている おやすみなさい それは昨日...
あの人 白い花の好きな人 言わないけれど何となくわかる あの人 思いつくとその日にも 默ったままで旅立ってしまう人よ ああ爱しているのよ ああこのままいつまでも 抱いててほしいのに 胸を渡っていく风の音 闻こえる人 どう言う恋をしてきたのかしら あの人 たぶん哀しいの そして又淋しがり 私 あの...
いまもあなたが 好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ あー 青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには あー 少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 人に押されて歩く夕暮れ あー...
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちている...
いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ あー 青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには あー 少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 人に押されて歩く夕暮れ あー ...
小ぬか雨降る 御堂筋 こころ变りな 夜の雨 あなた…… あなたは何处よ あなたをたずねて 南へ步く 本町あたりに あなたはいると 风の知らせを 背中で闻いて こんな…… 女がひとり 探していたことを 谁かつたえて あゝ降る雨に 泣きながら 肌(み)をよせて 伞もささず 濡れて……夜の いちょう并木...
行くあてもないのに 何故か ゆっくり歩けない ふり向けば 夕暮れ あなたとならば 立ち止まり 静かに 抱きあえそう 二人は別の場所で 生まれ育った すべて わかりあうまでに どんな 月日が過ぎる 明日 また会えそう 書いた手紙をしまいこむ 愛は 目に見えない だけど 何かが聞えるの あなたに 耳をす...