花祭りの娘

歌手:霜月はるか • 时间:

📝 纯歌词版本

花祭りの娘

青い空の果て 朱に暮れる雲
立ち上る煙が収穫の合図

大門の路地から 荷車軋ませ
新しき実りを 街へともたらす

花の祭り始まるまでに
髪飾り編んで 君に贈ろう

夕陽が落ちたら 外へ出ておいで
宵の帳が 街を守り迎える

まだ知らぬ人と 笑いを交えて
分け合おう 木の実と恵みの杯

花びら浮かべて傾けた
果実酒は 朧(おぼろ)に明日を見せる

想いの数だけ 人は火を灯す
ささやかな幸せを温めるため

出会いの数だけ 人は輪をつくる
満たされぬ命を足し続けるため

この夜を称え合いながら
賑やなか楽に乗\って踊ろう
-----*************-----
*花祭りの音楽*
-----*************-----
籠\を天高く掲げ 花を降らせる習わし
薔薇が選んだ娘は 永久に恵み授かる

喜びの数だけ 両の手を叩こう
生きているこの時間を確かめるため

祈(ね)ぎ事の数だけ 歌を唄い上げよう
瞬いた星々にも願いを掛けて

夜更け 微睡みかけた君が
紡ぐ夢で未来の機織り
どんな色に染めていくのか
花の祭は まだ終わらない…

終わり

🎵 LRC歌词版本

[00:00.74]花祭りの娘
[00:06.01]
[00:08.93]青い空の果て 朱に暮れる雲
[00:13.76]立ち上る煙が収穫の合図
[00:18.39]
[00:18.57]大門の路地から 荷車軋ませ
[00:23.77]新しき実りを 街へともたらす
[00:28.53]
[00:29.07]花の祭り始まるまでに
[00:34.07]髪飾り編んで 君に贈ろう
[00:38.80]
[00:43.74]夕陽が落ちたら 外へ出ておいで
[00:48.60]宵の帳が 街を守り迎える
[00:53.32]
[00:53.52]まだ知らぬ人と 笑いを交えて
[00:58.64]分け合おう 木の実と恵みの杯
[01:04.73]
[01:05.17]花びら浮かべて傾けた
[01:09.54]果実酒は 朧(おぼろ)に明日を見せる
[01:14.67]
[01:20.01]想いの数だけ 人は火を灯す
[01:24.39]ささやかな幸せを温めるため
[01:29.57]
[01:29.76]出会いの数だけ 人は輪をつくる
[01:33.74]満たされぬ命を足し続けるため
[01:38.46]
[01:39.14]この夜を称え合いながら
[01:44.04]賑やなか楽に乗\って踊ろう
[01:48.34]-----*************-----
[01:53.24]*花祭りの音楽*
[02:32.68]-----*************-----
[02:33.17]籠\を天高く掲げ 花を降らせる習わし
[02:42.68]薔薇が選んだ娘は 永久に恵み授かる
[02:51.50]
[02:58.28]喜びの数だけ 両の手を叩こう
[03:05.71]生きているこの時間を確かめるため
[03:13.45]
[03:13.76]祈(ね)ぎ事の数だけ 歌を唄い上げよう
[03:21.45]瞬いた星々にも願いを掛けて
[03:29.35]
[03:30.48]夜更け 微睡みかけた君が
[03:37.57]紡ぐ夢で未来の機織り
[03:45.52]どんな色に染めていくのか
[03:53.37]花の祭は まだ終わらない…
[04:01.90]
[04:07.99]終わり

🌍 纯翻译歌词

蔚蓝天空的尽头 朱红的暮云
飘浮直上的烟是丰收的信号
从大门的通道里 载货的车辆驶出
将新鲜的果实 送往城镇之中
在花之祭典开始之前
编好发饰 赠予你吧
待到夕阳一落 就去外面走走
夜的帐幕 将街道守护
与素不相识的人互相微笑
分享着树木的果实与恩惠的酒杯
倾出的那漂浮着花瓣的果酒
仿佛让人依稀看到了明天
依照思念之数 人们点起灯火
为了温暖那小小的幸福
依照相遇之数 人们围成一圈
为了将仍未完满的生命继续补足
边赞颂着这个夜晚
边随着热闹的音乐跳起舞



将笼子朝天高高举起 按习俗撒下花来
被蔷薇选中的少女 被授予永远的赐福
越是欢乐便越是拍响双手
为确认生活至今的这段时间
依祈愿之事的数目 唱响一首又一首歌
也向着闪烁的星星许下心愿
深夜 浅眠中的你
梦中那未来的画卷
将会染上什么颜色呢
而花之祭典 还仍未结束

🔤 LRC翻译歌词

[by:瞬雷心-Varda]
[00:00.74]
[00:08.93]蔚蓝天空的尽头 朱红的暮云
[00:13.76]飘浮直上的烟是丰收的信号
[00:18.57]从大门的通道里 载货的车辆驶出
[00:23.77]将新鲜的果实 送往城镇之中
[00:29.07]在花之祭典开始之前
[00:34.07]编好发饰 赠予你吧
[00:43.74]待到夕阳一落 就去外面走走
[00:48.60]夜的帐幕 将街道守护
[00:53.52]与素不相识的人互相微笑
[00:58.64]分享着树木的果实与恩惠的酒杯
[01:05.17]倾出的那漂浮着花瓣的果酒
[01:09.54]仿佛让人依稀看到了明天
[01:20.01]依照思念之数 人们点起灯火
[01:24.39]为了温暖那小小的幸福
[01:29.76]依照相遇之数 人们围成一圈
[01:33.74]为了将仍未完满的生命继续补足
[01:39.14]边赞颂着这个夜晚
[01:44.04]边随着热闹的音乐跳起舞
[01:48.34]
[01:53.24]
[02:32.68]
[02:33.17]将笼子朝天高高举起 按习俗撒下花来
[02:42.68]被蔷薇选中的少女 被授予永远的赐福
[02:58.28]越是欢乐便越是拍响双手
[03:05.71]为确认生活至今的这段时间
[03:13.76]依祈愿之事的数目 唱响一首又一首歌
[03:21.45]也向着闪烁的星星许下心愿
[03:30.48]深夜 浅眠中的你
[03:37.57]梦中那未来的画卷
[03:45.52]将会染上什么颜色呢
[03:53.37]而花之祭典 还仍未结束
[04:07.99]

📝 纯歌词版本

花祭りの娘

青い空の果て 朱に暮れる雲
立ち上る煙が収穫の合図

大門の路地から 荷車軋ませ
新しき実りを 街へともたらす

花の祭り始まるまでに
髪飾り編んで 君に贈ろう

夕陽が落ちたら 外へ出ておいで
宵の帳が 街を守り迎える

まだ知らぬ人と 笑いを交えて
分け合おう 木の実と恵みの杯

花びら浮かべて傾けた
果実酒は 朧(おぼろ)に明日を見せる

想いの数だけ 人は火を灯す
ささやかな幸せを温めるため

出会いの数だけ 人は輪をつくる
満たされぬ命を足し続けるため

この夜を称え合いながら
賑やなか楽に乗\って踊ろう
-----*************-----
*花祭りの音楽*
-----*************-----
籠\を天高く掲げ 花を降らせる習わし
薔薇が選んだ娘は 永久に恵み授かる

喜びの数だけ 両の手を叩こう
生きているこの時間を確かめるため

祈(ね)ぎ事の数だけ 歌を唄い上げよう
瞬いた星々にも願いを掛けて

夜更け 微睡みかけた君が
紡ぐ夢で未来の機織り
どんな色に染めていくのか
花の祭は まだ終わらない…

終わり

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