初恋のきた道

歌手: 矢野まき • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : 矢野まき/藤井謙二
 作曲 : 藤井謙二
青空にふわふわと広がった云を见て
この时がずっと続くと信じてた
幼い顷、初恋は渡り廊下の向こう
照れ笑いのあなたが居た
路面电车に揺られずっと外を眺めてた
移りゆく季节は今も记忆と共にあって
あの顷の私と絵空事はまだ
あの电车に揺られてる
灿々と辉く通い惯れた长い道
あてどもなく色んな人生がこの街を通り过ぎていった
そしてまた谁かが歩き出す
言いかけてやめた事この部屋に散らばったまま
何も変わらない少し穷屈になっただけ
想い出に染まった机に肘をついて
あなたの事を想ってた
灿々と辉く海へ続く长い道
今もまだ梦の欠片があちらこちらに散らばってる
街灯、远回りのグランド、雨、あなたを探していたずっと
十二月、からからと木枯らしが窓を叩く…
赤茶けた邮便受け车轮の音が响いて
あなたの手纸が届いた
灿々と辉く通い惯れた长い道
あてどもなく駆け足だった日々もやがて辙になり
だんだんと远ざかる海へ続く长い道
あてどもなく色んな人生がこの街を通り过ぎていった
そしてまた谁かが歩き出す
いつかきた初恋の道を

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : 矢野まき/藤井謙二
[00:01.00] 作曲 : 藤井謙二
[00:10.02]青空にふわふわと広がった云を见て
[00:19.00]この时がずっと続くと信じてた
[00:26.54]幼い顷、初恋は渡り廊下の向こう
[00:35.32]照れ笑いのあなたが居た
[00:41.34]路面电车に揺られずっと外を眺めてた
[00:49.20]移りゆく季节は今も记忆と共にあって
[00:58.21]あの顷の私と絵空事はまだ
[01:07.03]あの电车に揺られてる
[01:14.36]灿々と辉く通い惯れた长い道
[01:28.00]あてどもなく色んな人生がこの街を通り过ぎていった
[01:41.52]そしてまた谁かが歩き出す
[01:52.42]言いかけてやめた事この部屋に散らばったまま
[02:00.51]何も変わらない少し穷屈になっただけ
[02:08.57]想い出に染まった机に肘をついて
[02:16.89]あなたの事を想ってた
[02:22.95]灿々と辉く海へ続く长い道
[02:36.56]今もまだ梦の欠片があちらこちらに散らばってる
[02:49.52]街灯、远回りのグランド、雨、あなたを探していたずっと
[03:13.20]十二月、からからと木枯らしが窓を叩く…
[03:22.50]赤茶けた邮便受け车轮の音が响いて
[03:30.93]あなたの手纸が届いた
[03:36.87]灿々と辉く通い惯れた长い道
[03:50.05]あてどもなく駆け足だった日々もやがて辙になり
[04:03.54]だんだんと远ざかる海へ続く长い道
[04:16.63]あてどもなく色んな人生がこの街を通り过ぎていった
[04:30.29]そしてまた谁かが歩き出す
[04:37.40]いつかきた初恋の道を

🌍 纯翻译歌词

仰望晴空中轻轻舒展的云朵
曾深信此刻会成为永恒
童年时 初恋在连廊的彼端
站着腼腆微笑的你
在有轨电车里摇晃 始终凝望窗外
流转的四季至今仍与记忆同在
那时的我与天真的幻想
仍在电车摇晃中延续
灿烂阳光下熟悉的漫长道路
无数未知人生在此街巷匆匆掠过
而后又有人开始新的旅程
欲言又止的话语散落房间各处
一切未变只是略显局促
肘抵着染满回忆的书桌
静静思念着你
通往闪亮大海的漫长道路
如今仍散落着梦的碎片
街灯 绕远的操场 雨中 我始终在寻找你
十二月 干枯寒风叩打窗户...
锈红信箱发出车轮般的声响
收到了你的来信
灿烂阳光下熟悉的漫长道路
盲目奔跑的日子终成车辙
渐渐延伸向远方大海的长路
无数未知人生在此街巷匆匆掠过
而后又有人开始新的旅程
某天走过的初恋之路

🔤 LRC翻译歌词

[00:10.02]仰望晴空中轻轻舒展的云朵
[00:19.00]曾深信此刻会成为永恒
[00:26.54]童年时 初恋在连廊的彼端
[00:35.32]站着腼腆微笑的你
[00:41.34]在有轨电车里摇晃 始终凝望窗外
[00:49.20]流转的四季至今仍与记忆同在
[00:58.21]那时的我与天真的幻想
[01:07.03]仍在电车摇晃中延续
[01:14.36]灿烂阳光下熟悉的漫长道路
[01:28.00]无数未知人生在此街巷匆匆掠过
[01:41.52]而后又有人开始新的旅程
[01:52.42]欲言又止的话语散落房间各处
[02:00.51]一切未变只是略显局促
[02:08.57]肘抵着染满回忆的书桌
[02:16.89]静静思念着你
[02:22.95]通往闪亮大海的漫长道路
[02:36.56]如今仍散落着梦的碎片
[02:49.52]街灯 绕远的操场 雨中 我始终在寻找你
[03:13.20]十二月 干枯寒风叩打窗户...
[03:22.50]锈红信箱发出车轮般的声响
[03:30.93]收到了你的来信
[03:36.87]灿烂阳光下熟悉的漫长道路
[03:50.05]盲目奔跑的日子终成车辙
[04:03.54]渐渐延伸向远方大海的长路
[04:16.63]无数未知人生在此街巷匆匆掠过
[04:30.29]而后又有人开始新的旅程
[04:37.40]某天走过的初恋之路

📝 纯歌词版本

作词 : 矢野まき/藤井謙二
 作曲 : 藤井謙二
青空にふわふわと広がった云を见て
この时がずっと続くと信じてた
幼い顷、初恋は渡り廊下の向こう
照れ笑いのあなたが居た
路面电车に揺られずっと外を眺めてた
移りゆく季节は今も记忆と共にあって
あの顷の私と絵空事はまだ
あの电车に揺られてる
灿々と辉く通い惯れた长い道
あてどもなく色んな人生がこの街を通り过ぎていった
そしてまた谁かが歩き出す
言いかけてやめた事この部屋に散らばったまま
何も変わらない少し穷屈になっただけ
想い出に染まった机に肘をついて
あなたの事を想ってた
灿々と辉く海へ続く长い道
今もまだ梦の欠片があちらこちらに散らばってる
街灯、远回りのグランド、雨、あなたを探していたずっと
十二月、からからと木枯らしが窓を叩く…
赤茶けた邮便受け车轮の音が响いて
あなたの手纸が届いた
灿々と辉く通い惯れた长い道
あてどもなく駆け足だった日々もやがて辙になり
だんだんと远ざかる海へ続く长い道
あてどもなく色んな人生がこの街を通り过ぎていった
そしてまた谁かが歩き出す
いつかきた初恋の道を
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