矢野まき
矢野まき歌曲,共50首。包含《プロポーズ》、《夜曲》、《ボクの空》、《パパ》、《ふるさと》、《タイムカプセルの丘》等。
🎧 [矢野まき] 歌词榜
夜曲
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长い长い旅の果てに 僕はこの岸辺にやってきた 何処に向かい流れてるの? 目の前の河よ 向かう場所も見失って なのに何故僕は生きてるの? 問いかけてもこの景色は 何も答えない 消えはしないあの日の痛み 今も聞こえる 君の言葉が 泣いて泣いて泣いて どうして人は想いが溢れ出るの? 生きる者すべての...
ボクの空
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神样は分けた 空を青と灰色に ボクの气持ちもそう、キミには届かない 相变わらず今日もボクはキミを想ってる 空の真ん中で出来る事探して 人は自分に出来ない事を神样のせいにするから 明日大きなシャベルを买うよ 一番高いビルの上から くもを掘って青をあつめて....キミが气づくように 强く生きるための...
タイムカプセルの丘
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タイムカプセルの丘 気がつくとまたこの場所に居る そう、タイムカプセルの丘 肩を並べて、夢を話して、時間なんか経つの忘れて 目に映る全てが永遠と信じてた 抱きしめても抱きしめてももう戻れない 苦しいくらい大好きよ わがままだと知っていてもまだ 出来る事なら今すぐにあなたの匂い確かめたいの あ...
青空に浮かぶは白い月
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青空に浮かぶは白い月 written by 矢野真紀 arranged by 亀田罩 白い月のかけら浮かぶ 君の分も見つけなくちゃ あの空に半分ならどこかにきっとあるよ 白い月のかけらふたつ? 君と僕とでふたつなら 早くそのかけらをひとつにしておきたい 君と出会えて本当に良かった 君と一緒に居...
窓
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窓 矢野真纪 病室の狭い窓から 街路樹の花咲く音が聞こえる 緑は音も立てずに ひと雨ごとに深まる 四角い窓の空へ あなたはため息ついた その切なげに曇る笑顔を 守りたいと思う ふるさとへ帰ろうか 寂し気に呟くけれど あなたと暮らす町が いつもわたしのふるさと マロニエの花の真白さと 生命が目映...
タイムカプセルの丘~Live ver.~
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気がつくとまたこの場所に居る そう、タイムカプセルの丘 肩を並べて、夢を話して、時間なんか経つの忘れて 目に映る全てが永遠と信じてた 抱きしめても抱きしめても もう戻れない 苦しいくらい大好きよ わがままだと知っていてもまだ 出来る事なら今すぐに あなたの匂い確かめたいの あとどれだけの季節飛び越え...
返信
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突然あなたから メールが届いた 「元気か」って 相変わらずの たった5文字の言葉 電車に揺られながら ガラスに映った 少し疲れた 自分の姿 思いがけず見つけた 逢うたび嬉しくて 逢うたび苦しくて 待つ人がいることも知ってて それでも会いたかった 誰より近いのに 誰より遠かった 恋しい気持ちを 使い果...
窓
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病室の狭い窓から 街路樹の花咲く音が聞こえる 緑は音も立てずに ひと雨ごとに深まる 四角い窓の空へ あなたはため息ついた その切なげに曇る笑顔を 守りたいと思う ふるさとへ帰ろうか 寂し気に呟くけれど あなたと暮らす町が いつもわたしのふるさと マロニエの花の真白さと 生命が目映いね あなた 一番辛...
ボクの空
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東京タワー
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東京タワー-矢野まき(のまき) 作詞:藤井謙二・矢野真紀 東京タワーで君を待ってた夕暮れの展望台 望遠鏡ごしに君と二人で小さな世界に触れてたくて 高速道路の光 まるでキルトに綴られた朱色に輝く糸のよう 君といた季節も僕のみた現実さえも数え切れない物語の中に 途切れたまま消えていった 昨日までの悲しみ...
初恋のきた道
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青空にふわふわと広がった云を见て この时がずっと続くと信じてた 幼い顷、初恋は渡り廊下の向こう 照れ笑いのあなたが居た 路面电车に揺られずっと外を眺めてた 移りゆく季节は今も记忆と共にあって あの顷の私と絵空事はまだ あの电车に揺られてる 灿々と辉く通い惯れた长い道 あてどもなく色んな人生がこの街を...
ボクの空
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神様は分けた 空を青と灰色に ボクの気持ちもそう、 キミに届かない 相変わらず今日もボクはキミを想ってる 空の真ん中で出来る事探して 人は自分に出来ない事を神様のせいにするから 明日大きなシヤベルを买うよ 一番高いビルの上から くもを掘って青をあつめて...キミが気づくように 强く生きるための青、谁...
アッシュバーン
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五月蝿くて眠れないから身体を起こした 視線はなぞる赤いネオンだけが目印の通り ここは灰色の国 窓の外にあなたは居ない ここは灰色の国 鏡の中に私は居ない 街に出たなら誰もがそう、誰もが急ぎ足 幾百もの目が私を無視する様で苦しい 毎日が戦いで誰も助けてはくれないと 知っている...そんな事くらい分かっ...
真夜中の国道
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これがあなたの吸った煙草なら いっそそれで私を燻して これがあなたの匂いというなら いっそそれで私を満たして 真夜中の国道 オレンジの帯が私を包む その優しさがたまらなくうれしいの だからまだ遠回りしてよ、遠回りしてよ これも一つの幸せというなら ただそれだけを私は望む これも一つの夢というなら た...
うず
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うず written by 矢野真紀 arranged by 亀田誠治 なんだかねむいっす おまけに うっすらすきっぱらっす そうだ 昨日買っといた 出来合いのミートラビオリ レンジにかけましょう 四つん這いで横着して ダイヤル回して、夢を託して そうそう、この感じ もっと廻ってみせてよ電子の波押...
タイムカプセルの丘
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気がつくとまだ、この場所に居る そう タイムカプセルの丘 肩を並べて、夢を話して、時間なんか経つのを忘れて 目に映るすべてが永遠と信じてた 抱きしめても抱きしめてもう戻れない 苦しいくらい大好きよ わがままだと知っていてもまだできることなら今すぐに あなたの匂い確かめたいの 後どれだけの季節飛び越え...
青空に浮かぶは白い月
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青空に浮かぶは白い月 written by 矢野真紀 arranged by 亀田誠治 白い月のかけら浮かぶ 君の分も見つけなくちゃ あの空に半分ならどこかにきっとあるよ 白い月のかけらふたつ? 君と僕とでふたつなら 早くそのかけらをひとつにしておきたい 君と出会えて本当に良かった 君と一緒に...
夢を見ていた金魚
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初めて買った お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた 大事にしてた 名前も付けたのに何故かしら?金魚鉢のぞくの怖かった この部屋に私以外の命の気配をただ少し増やしたかっただけよ 一度も接吻する事は無かった 赤くて無力なあの...
タイムカプセルの丘
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タイムカプセルの丘 気がつくとまたこの場所に居る そう、タイムカプセルの丘 肩を並べて、夢を話して、時間なんか経つの忘れて 目に映る全てが永遠と信じてた 抱きしめても抱きしめてももう戻れない 苦しいくらい大好きよ わがままだと知っていてもまだ 出来る事なら今すぐにあなたの匂い確かめたいの あ...
风をあつめて
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街のはずれの 背のびした路次を 散歩してたら 汚点だらけの 靄ごしに 起きぬけの露面電車が 海を渡るのが 見えたんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を とても素敵な 昧爽どきを 通り抜けてたら 伽藍とした 防波堤ごしに ...
明日
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明日 written by 矢野真紀 arranged by 亀田誠治 連日の雨さえない空に心もカビ模様 たまりにたまった洗濯物が五月蝿い お腹も空いたし洒落で思わず部屋にてキノコ探し 不毛な事ばっかするだけして明日はきっと行こうコインランドリーへ 明日はきっとシッカロールで遊ぼう 顔いっばいに...
夢を見ていた金魚
📝 歌词预览
お祭りでとれる金鱼は弱いから すぐ死んじゃうって谁か言ってた 今朝も一匹水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた 大事にしてた 名前も付けたのに何故かしら?金鱼钵のぞくの怖かった この部屋に私以外の命の气配をただ少し增やしたかっただけよ 一度も接吻する事は无かった 赤くて无力なあの子の唇 初めて...
初夏の出来事
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回到那年无忧的初夏 我卸下所有对现实的防备 就象开在山野间的那蒲公英 随风摇曳后却没有伤悲 唱起儿时充满温暖的歌谣 我沉浸天籁忘了浮光时代 青石小巷渐渐褪色已不再 目及之处依旧没有尘埃 那时候的天空还很蓝 朵朵云彩拼接很绚烂 纯真的心里面挂这小小的帆船 一直航行到遥远的彼岸 从不管晴天或者阴天 我的...
ひとつだけ
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「甘えん坊だからね、あなたにはアメがいるんだ 甘えん坊だからね、あなたにはムチがいるんだ」 しっぽを隠して天使は言った 星のように笑い、はしゃぎ立てて 次に私をどう進めるのか考えながら たとえ恋が あなたの悪戯だとして それならそれでいいけど お願い ひとつだけ 私の大切な人 奪わないでね 「寂しい...
ホームにて
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ホームにて(ほーむにて) ふるさとへ 向かう最终に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい やさしい声の 駅长が 街なかに 叫ぶ 振り向けば 空色の汽车は いま ドアが闭まりかけて 灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑う 走りだせば 间に合うだろう かざり荷物を ふり舍てて 街に 街に挨拶を 振り向けば...