私が生まれた朝の街 雪の中に埋もれた それはそれは小さい手で 青空をあおいだ さながら 昔からよく知る となりの あの娘のように 片方の耳たぶで聴く 卒業のカノン 1人でも 大丈夫よって めくれてる 私のストーリー 誰かのせいにしたいよ つらいなあ。いや。嫌。 右利きの おりこうさんには 雨上がりを...
小甜甜-Yuki 没有王子的出现 我也是小甜甜 日落西山的傍晚 天桥上观看霓虹灯的表演 张开双臂仰望蓝蓝的天 挥别南飞的大雁 可爱的人群里 有我最真的笑脸 皱纹趴在我唇边 我还是小甜甜 暖风拂过的午后 摇椅上翻看煽情的信件 眯起双眼等待繁星点点 回到痴心的那年 熟记的星座中 有你远飞的航线 从前有个...
遥かな闇から 光る石が落ちてくる 寝転んでたい展望台 夜明けのダンス 誰もが yesと叫びたいわ 怖がっていたの 気付かないうちに諦めたり 泣いたりしたの 求めてばかり 遠く遠く果てしない 憧れの旅路へ思い飛ぶ 私だけのオンリーワン 最後はあなたの隣 赤い夕焼け左手に 美しい涙右手に歌...
私の瞳は黒い色 くせっ毛で まとまらない髪質は悩み 雨の日曜日 出掛けるのも億劫 ヘアーアイロンで撫でつけてみる 電話だと声色が一段と高くなる 怒っている時ほど やけに丁寧に話す 嫌だと思っていたところばかり 似てくるのだから 皮肉で可笑しい 12月のお決まりの大掃除 冷えた指先を 頬につけ合い 笑...
無 いものねだりウィーク エンド 放り投げてるジェリービーンズ いい加減どうかしてい る ありあまるロックンロール いつまでも動かないまま 情けないや 「早くBLOW UPしな くちゃ」 シェイクして よベイビー グル―ヴを 磨かなくちゃ 君は素晴らしい どんなにブルーでも波に乗っ て 風も光...
いつも口からでまかせばっかり喋ってる イエス ノー どちらでもないこ ともあるでしょう いつだって世界はわたしを楽しくさせて いつか动かなくなる时まで游んでね しゃくしゃく余裕で暮らしたい 约束だって守りたい 谁かを爱すことなんて 本当はとても简単だ ずいぶん远くまで流れ流れてせつないんです...
私達は 独りぼっちを認めて 初めての恋をした 哀しい事 嬉しい事も全て その身を焦がした 道草して おかえりなさい 芍薬の花が咲いてるよ ささやくように 祈るように 今日をまた乗り越える 目が覚めて 朝の陽が その頬を 照らしますように 何度でも 笑うのよ 何度でも 許されてい...