寒い夜汽车で 膝をたてながら 书いたあなたの この手纸 文字のみだれは 线路の轧み 爱の迷いじゃ ないですか よめばその先 気になるの 君のしあわせ 考えてみたい あなた何故なの 教えてよ 白い便笺 折り目のなかは 海の匂いが するだけで いまのわたしを 泣かせるの 北の旅路の 淋しさにゆられ 终着駅まで ゆくという あなたお愿い 帰って来てよ 窓にわたしの まぼろしが 见えたら辛さを 解ってほしい
寒い夜汽车で 膝をたてながら 书いたあなたの この手纸 文字のみだれは 线路の轧み 爱の迷いじゃ ないですか よめばその先 気になるの 君のしあわせ 考えてみたい あなた何故なの 教えてよ 白い便笺 折り目のなかは 海の匂いが するだけで いまのわたしを 泣かせるの 北の旅路の 淋しさにゆられ 终着駅まで ゆくという あなたお愿い 帰って来てよ 窓にわたしの まぼろしが 见えたら辛さを 解ってほしい
寒い夜汽车で 膝をたてながら 书いたあなたの この手纸 文字のみだれは 线路の轧み 爱の迷いじゃ ないですか よめばその先 気になるの 君のしあわせ 考えてみたい あなた何故なの 教えてよ 白い便笺 折り目のなかは 海の匂いが するだけで いまのわたしを 泣かせるの 北の旅路の 淋しさにゆられ 终着駅まで ゆくという あなたお愿い 帰って来てよ 窓にわたしの まぼろしが 见えたら辛さを 解ってほしい
もう一度逢いたい 呗 八代亜纪 あんな男と 言いながら 今日も来ました 港町 波のむこうは また波ばかりの 片想い さよならも 闻こえない 情なしのうつり気の 後影 もう一度 逢いたい 泣けば鴎も まねをして あなた呼んでる 别れ町 うらむことさえ 出来ない女の ほつれ髪 咲いて散る 赤い花...
泣かずに待てと 肩を抱き 始発の汽車に 乗った人 一ヶ月二ヶ月(ひとつきふたつき) 待たされ二年… あんたを怨んで しまいそう 夢で抱かれりゃ なおさらつらい あんた今すぐ 逢いに来い 信じていても 雨の夜は 胸を横切る すきま風 一ヶ月二ヶ月 待たされ二年… 誰かにすがって しまいそう 他の心に ...
おんな港町 - 八代 おんな港町 どうしてこんなに 夜明けが早いのさ それじゃ さよならと 海猫みたいに 男がつぶやいた 分かれことばが あまりにもはかなくて 忘れたいのに 忘れられない せつない恋よ おんな港町 分かれのは涙は 誰にも わからない おんな港町 涙をこぼして 怒りが上るのさ 泣いち...
かたい絆に 思いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には喜び 肩をたたきあった あの日 あれから どれくらいたったのだろう 沈む夕陽を いくつ数えたろう 故郷の友は 今でも君の 心の中にいますか 乾杯!今君は人生の 大きな 大きな 舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあ...
(セリフ) やさしい人と 暮らしています 遠いあなたの知らない街で あなたと暮らした あの頃は ふたり貧しい 学生でした 六畳一間の アパートに 若さと夢が 暮らしてました あなたのジーパン 掛けるたび いつでも小銭が パラパラ落ちた ちいさな幸せ 拾うよに あなたにそっと 返してました 面影橋の ...
悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ わたしを捨てた みんなあげてつくした その果てに 夜の酒場で ひとり泣く 死ぬまで一緒と信じてた わたし馬鹿です 馬鹿でした あなたなぜなぜ わたしを捨てた 指をからめ 眠った幸せを 思い出させる 流し唄 おまえと呼ばれた 気がした...
ハア 踊(おど)り踊るなら チョイト 東京(とうきょう)音頭(おんど) ヨイヨイ 花(はな)の都(みやこ)の 花の都の真中(まんなか)で サテ ヤートナソレ ヨイヨイヨイ ヤートナソレ ヨイヨイヨイ ハア 花(はな)は上野(うえの)よ チョイト 柳(やなぎ)は銀座(ぎんざ) ヨイヨイ 月(つき)は隅...