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八代亜紀

八代亜紀歌曲,共50首。包含《もう一度逢いたい》、《梦ひととき》、《恋歌》、《故郷へ…》、《おんな港町》、《おんなの夢》等。

📊 4 字符
🎵 50 首歌曲
2026-04-28 11:42:06

🎧 [八代亜紀] 歌词榜

もう一度逢いたい
歌手:八代亜紀
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もう一度逢いたい

呗  八代亜纪

あんな男と 言いながら
今日も来ました 港町
波のむこうは
また波ばかりの 片想い
さよならも 闻こえない
情なしのうつり気の 後影
もう一度 逢いたい

泣けば鴎も まねをして
あなた呼んでる 别れ町
うらむことさえ
出来ない女の ほつれ髪
咲いて散る 赤い花...
故郷へ…
歌手:八代亜紀
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流されて 流されて
 ひとり傷ついて
 浮きぐさのように
 いつか驯染んだ 夜の川
 帰りたいけど 帰れない
 うぶなむかしは 遠すぎる
 ああ故郷(ふるさと)へ今日も 汽車が出てゆく
 恋をして 恋をして
 そして舍てられて
 どうにでもなれと
 酒におぼれた 夜もある
 よわい女に なったのか
...
おんな港町
歌手:八代亜紀
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おんな港町
どうしてこんなに   夜明けが早いのさ
それじゃ   さよならと
海猫みたいに   男がつぶやいた
別れ言葉が   あまりにもはかなくて
忘れたいのに   忘れられない
せつない恋よ
おんな港町   別れの涙は
誰にもわからない

おんな港町
涙をこぼして   いかりが上るのさ
泣いちゃ...
おんなの夢
歌手:八代亜紀
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一度でいいから 人並に
あなたの妻と 呼ばれてみたい
あゝ夢を… 夢を…
夢をみたのよ
他人じゃないよと 抱きしめられて
一生一度の 恋に泣く
ひとりでこれから 生きるより
例え日陰の 花でもいいの
あゝ涙… 涙…
涙かみしめ
人のそしりも 耐えているけど
女ですもの 泣きたいの
あなたと暮らす し...
小指の想い出
歌手:八代亜紀
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あなたがかんだ 小指が痛い
昨日の夜の 小指が痛い
そっと唇 おしあてて
あなたのことを しのんでみるの
私をどうぞ ひとりにしてね
昨日の夜の 小指が痛い
あなたがかんだ 小指がもえる
ひとりでいると 小指がもえる
そんな秘密を 知ったのは
あなたのせいよ いけない人ね
そのくせすぐに 逢いたくな...
あなたが欲しい
歌手:八代亜紀
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あんな男と 恨んでも
恨むそばから すがりたい
馬鹿な女と 言われても
すべて捧げた 男だから
今でも 私は あなたが欲しい
あなたにぶたれた 痛みより
別れ言葉が なお痛い
どうせ嘘なら 最後まで
だまされつづけて いたかつた
今でも 私は あなたが欲しい
あなたの匂いが しみついた
愛を重ねた ...
しのび恋
歌手:八代亜紀
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逢いに行きたい
逢うのがつらい
誰も許さぬ この恋故に
二度と触れ合う こともない
あなたが愛した この指も
雨に震えて 泣いている
人の噂は
こわくはないが
やつれたあなたの 涙がこわい
逢えば逢うほど 苦しめる
何も言わずに 別れたが
心も命も あなただけ

二度と逢っては
いけない人と
思えば...
雨の港町
歌手:八代亜紀
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雨はからだに毒だと やさしい言葉
ささやいて抱きしめた 雨の桟橋
あ、あなたの胸の
あ、切ない香り
横浜今でも 忘れられない港町
濡れた背中が冷たい あなたはいない
思い出がよみがえる 雨の桟橋
あ、出船の汽笛
あ、群れ飛ぶ鷗
横浜今でも 忘れられない港町
雨に滲んだ灯りに あなたの顔が
浮かんでは...
別れの夜明け
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おまえは死ぬほど つくしてくれた
あなたは誰より 愛してくれた
過去を許して ささやかな
明日を見つけた 恋なのに
なんで なんで
なんで世間は切り離す
あなたに男の 強さを知った
おまえに女の いとしさ知った
熱い両手に ささえられ
生きるたしかな 歓びを
肌で 肌で
肌で感じて来たものを
おまえ...
銀座の恋の物語
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心の底まで しびれる様な
吐息が切ない 囁きだから
泪が思わず 湧いてきて
泣きたくなるのさ この俺も
東京で一つ―― 銀座で一つ――
若い二人が 始めて逢った
真実(ほんと)の 恋の 物語り

誰にも内緒で しまっておいた
大事な女の 真ごころだけど
貴男のためなら 何もかも
くれると言う娘の い...
おんなの涙
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こんな哀しい 女の涙
知っているのか 夜の雨
死ぬ程惚れて 捨てられて
憎む事さえ 出来ない私
今夜も冷たい 雨に泣く
どんな花でも 一度は咲いて
夢をみてから 散るものを
あなたの重荷に なるのなら
日蔭の花でも よかった私
あゝ想い出が泣く 雨が降る
夜更けてひとり 未練の涙
いつしか覚えた 夜...
雨の慕情
歌手:八代亜紀
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心が忘れたあのひとも
膝が重さを覚えてる
长い月日の膝まくら
烟草プカリとふかしてた
憎い 恋しい 憎い 恋しい
めぐりめぐって 今は恋しい
雨々ふれふれ もっとふれ
私のいい人つれて来い
雨々ふれふれ もっとふれ
私のいい人つれて来い

一人で覚えた手料理を
なぜか味见がさせたくて
すきまだらけの...
おんなの涙
歌手:八代亜紀
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こんな哀しい 女の涙
知っているのか 夜の雨
死ぬ程惚れて 捨てられて
憎む事さえ 出来ない私
今夜も冷たい 雨に泣く
どんな花でも 一度は咲いて
夢をみてから 散るものを
あなたの重荷に なるのなら
日蔭の花でも よかった私
あゝ想い出が泣く 雨が降る
夜更けてひとり 未練の涙
いつしか覚えた 夜...
愛の終着駅
歌手:八代亜紀
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寒い夜汽車で 膝をたてながら
書いたあなたの この手紙
文字のみだれは 綫路の軋み
愛の迷いじゃ ないですか
よめばその先 氣になるの
君のしあわせ 考えてみたい
あなたなぜなの 教えてよ
白い便箋 折り目のなかは
海のにおいが するだけで
いまの私を 泣かせるの
北の旅路の 淋しさにゆられ
終着駅...
おんな港町
歌手:八代亜紀
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おんな港町
どうしてこんなに   夜明けが早いのさ
それじゃ   さよならと
海猫みたいに   男がつぶやいた
別れ言葉が   あまりにもはかなくて
忘れたいのに   忘れられない
せつない恋よ
おんな港町   別れの涙は
誰にもわからない

おんな港町
涙をこぼして   いかりが上るのさ
泣いちゃ...
二人でお酒を
歌手:八代亜紀
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うらみっこなしで 別れましょうね
さらりと水に すべて流して
心配しないで 独(ひと)りっきりは
子供の頃から なれているのよ

それでもたまに 淋しくなったら
二人でお酒を 飲みましょうね
飲みましょうね

·  音 楽  ·

いたわり合って 別れましょうね
こうなったのも お互(たが)いのせい...
追憶の面影橋
歌手:八代亜紀
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(セリフ)
やさしい人と 暮らしています
遠いあなたの知らない街で
あなたと暮らした あの頃は
ふたり貧しい 学生でした
六畳一間の アパートに
若さと夢が 暮らしてました
あなたのジーパン 掛けるたび
いつでも小銭が パラパラ落ちた
ちいさな幸せ 拾うよに
あなたにそっと 返してました
面影橋の ...
追憶の面影橋
歌手:八代亜紀
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(セリフ)
やさしい人と 暮らしています
遠いあなたの知らない街で
あなたと暮らした あの頃は
ふたり貧しい 学生でした
六畳一間の アパートに
若さと夢が 暮らしてました
あなたのジーパン 掛けるたび
いつでも小銭が パラパラ落ちた
ちいさな幸せ 拾うよに
あなたにそっと 返してました
面影橋の ...
愛の終着駅
歌手:八代亜紀
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寒い夜汽車で 膝をたてながら
書いたあなたの この手紙
文字のみだれは 綫路の軋み
愛の迷いじゃ ないですか
よめばその先 氣になるの
君のしあわせ 考えてみたい
あなたなぜなの 教えてよ
白い便箋 折り目のなかは
海のにおいが するだけで
いまの私を 泣かせるの
北の旅路の 淋しさにゆられ
終着駅...
残酷な天使のテーゼ
歌手:八代亜紀
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残酷な天使のように
少年よ神話になれ

蒼い風がいま 胸のドアを叩いても
私だけをただ見つめて微笑んでるあなた
そっとふれるもの もとめることに夢中で
運命さえまだ知らない いたいけな瞳
だけどいつか気付くでしょう その背中には
遥か未来めざすための羽根があること
残酷な天使のテーゼ
窓辺からやがて...
舟唄
歌手:八代亜紀
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お酒はぬるめの 燗がいい
肴はあぶった イカでいい
女は無口な ひとがいい
灯りはぼんやり 灯りゃいい
しみじみ飲めば しみじみと
想い出だけが 行き過ぎる
涙がポロリと こぼれたら
歌いだすのさ 舟唄を
沖の鴎に深酒させてョ
いとしのあの娘とョ 朝寝する
ダンチョネ
店には飾りがないがいい
窓から...
酒よ
歌手:八代亜紀
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涙には幾つもの 想い出がある
心にも幾つかの 傷もある
ひとり酒 手酌酒 演歌を聞きながら
ホロリ酒 そんな夜(よ)も たまにゃ なぁいいさ
あの頃を振り返りゃ 夢積む船で
荒波に向かってた 二人して
男酒 手酌酒 演歌を聞きながら
なぁ酒よ お前には わかるか なぁ酒よ
飲みたいよ 浴(あ)びるほ...
なみだ恋
歌手:八代亜紀
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夜の新宿
 裏通り
 肩を寄せあう
 通り雨
 誰を恨んで
 濡れるのか
 逢えばせつない
 別れがつらい
 しのび逢う恋
 なみだ恋
 Music
 夜の新宿
 こぼれ花
 一緒に暮らす
 しあわせを
 一度は夢に
 みたけれど
 冷たい風が
 二人を責める
 しのび逢う恋
 なみだ恋
 Musi...
花 (ブーケ) 束
歌手:八代亜紀
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ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに
罪な心が届けられ
わたし 女を 思い出す
こんなキザなことは
あなたに違いない
郵便受けにブーケを
さして 帰るなんて
何を話すつもり
あなたがわからない
死んでも いいと泣くほど
つらくさせておいて
ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに...
新宿なみだ町
歌手:八代亜紀
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酒よ 酒よ 酒よあんたが 男なら
あたしを あたしを 捨てないわ
嘘とわかって また惚れて また惚れて
夢につまづく 赤い靴
泣くな新宿 泣くな新宿 新宿なみだ町
雨が 雨が 雨が別れの 未練なら
このまま このまま 行かないで
ひとり想い出 探しても 探しても
虹も見えない 雨やどり
泣くな新宿 ...
鰻谷
歌手:八代亜紀
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あんたはあほや 夢ばっかり見てほんまにあほや
人の話も聞かんと わがまま言うばかり
あんたはあほや さみしがり屋で女好きで
どうせ私はあんたの ただの気まぐれや
そうや分かってるんや 分かってるんやけど
どうにもならへんねん
鰻谷から難波まで あんたのこと考えて歩いた
通りすがりに声かけられた あん...
なみだ恋 2002バージョン
歌手:八代亜紀
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夜の新宿
 裏通り
 肩を寄せあう
 通り雨
 誰を恨んで
 濡れるのか
 逢えばせつない
 別れがつらい
 しのび逢う恋
 なみだ恋
 Music
 夜の新宿
 こぼれ花
 一緒に暮らす
 しあわせを
 一度は夢に
 みたけれど
 冷たい風が
 二人を責める
 しのび逢う恋
 なみだ恋
 Musi...
故鄉へ....
歌手:八代亜紀
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流されて 流されて
ひとり伤ついて
浮きぐさのように
いつか驯染んだ 夜の川
帰りたいけど 帰れない
うぶなむかしは 远すぎる
ああ故郷(ふるさと)へ今日も 汽车が出てゆく
恋をして 恋をして
そして舍てられて
どうにでもなれと
酒におぼれた 夜もある
よわい女に なったのか
过去をふりむく この私...
おんなの涙
歌手:八代亜紀
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こんな哀しい 女の涙
知っているのか 夜の雨
死ぬ程惚れて 捨てられて
憎む事さえ 出来ない私
今夜も冷たい 雨に泣く
どんな花でも 一度は咲いて
夢をみてから 散るものを
あなたの重荷に なるのなら
日蔭の花でも よかった私
あゝ想い出が泣く 雨が降る
夜更けてひとり 未練の涙
いつしか覚えた 夜...
居酒屋「昭和」
歌手:八代亜紀
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ひと筋入った 横丁で
昭和を覗いて みませんか
男の背中にゃ 色気があり
女の背中にゃ 艶がある
そんな時代が  こゝにある
居酒屋「昭和」の
居酒屋「昭和」の 出会い酒
お洒落な肴は ないけれど
昭和の味なら 揃います
幸い今夜は 雨模様
飲んで行ってよ もう少し
しぶい演歌など 唄いましょう
居...
冬の恋歌 (オリジナル・カラオケ)
歌手:八代亜紀
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カラス
歌手:八代亜紀
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恋し恋しと羽を噛み
夜明けの晩に啼くカラス
わたしゃ素肌に赤襦袢(あかじゅばん)
ふとんをかぶって枕抱く
逃げるあんたは夢ん中
両手を延ばしてまぼろし掴む
ここじゃ男は盆暮れに
御神酒飲みほし女を替える
つらい想いに身を焼いて
あんたの空を飛ぶカラス
冷えた背中を丸めても
過ぎたぬくもり戻りゃせぬ
...
港町絶唱
歌手:八代亜紀
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こんな私も 春には都会で
笑いころげて くらしてた
せまい部屋でも 小鳥を飼って
好きな男に もたれてた
北国行きの 列車に乗って
流れる景色に 泣いたのは
夏から 秋の境い目で
すべてがかげる頃のこと
ああ 海峡に 日が落ちる
そして私は 無口になって
波の音きき 生きている
鴎ばかりが にぎわう...
哀しみよ隣りで眠れ
歌手:八代亜紀
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誰もいないこの部屋に 忍びこんだ悲しみが
声をひそめ うずくまり わたしを見ている…
憐れむ顔はしないで 同情なんて まっぴらよ…
ひとりぼっちが ひとりぼっちが 好きなのよ
あなたの心身(こころ)に わたしはいない
空のベッド 割れた鏡 すべてむなしい
涙が涸れても あなたを恨む
傷の深さ 一途な...
雨の慕情
歌手:八代亜紀
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心が忘れたあの人も
膝が重さを覚えてる
長い月日の膝まくら
煙草プカリとふかしてた
憎い恋しい 憎い恋しい
めぐりめぐって今は恋しい
雨々ふれふれもっとふれ
私のいい人つれて来い
雨々ふれふれもっとふれ
私のいい人つれて来い
一人で覚えた手料理を
なぜか味見がさせたくて
すきまだらけのテーブルを
皿...
おんな港町
歌手:八代亜紀
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おんな港町
どうしてこんなに 夜明けが早いのさ
それじゃ さよならと
海猫みたいに 男がつぶやいた
別れことばが あまりにもはかなくて
忘れたいのに 忘れられない
せつない恋よ
おんな港町 別れの涙は
誰にも わからない
おんな港町
涙をこぼして 錨が上るのさ
泣いちゃいけないと
あわてて男が デッ...
雨の慕情
歌手:八代亜紀
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心が忘れたあのひとも
膝が重さを覚えてる
长い月日の膝まくら
烟草プカリとふかしてた
憎い恋しい 憎い恋しい
めぐり めぐって今は恋しい
雨 々ふれふれもっとふれ
私のいい人つれて来い
雨々ふれふれもっとふれ
私のいい人つれて来い
一人で覚えた手料理を
なぜか味見がさせたくて
すきまだらけのテーブル...
涙の朝
歌手:八代亜紀
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星の数ほど 女はいると
私を捨てた 憎い人
泣いて泣いて 涙も枯れて
眠る私の 夢にまで
ああ あなたあなたが あなたがいるの
二度と会うまい 会わずにいたい
苦しいだけの 恋だから
待って待って 涙の中で
朝を迎える 悲しさは
ああ あなたあなたにゃ 分かりはしない
遊び疲れて 私の胸が
欲しくな...
なみだ恋
歌手:八代亜紀
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夜の新宿
裏通り
肩を寄せあう
通り雨
誰を恨んで
濡れるのか
逢えばせつない
別れがつらい
しのび逢う恋
なみだ恋
夜の新宿
こぼれ花
一緒に暮らす
しあわせを
一度は夢に
みたけれど
冷たい風が
二人を責める
しのび逢う恋
なみだ恋
夜の新宿
裏通り
夜咲く花が
雨に散る
悲しい運命を
占う二人...
別れの夜明け
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おまえは死ぬほど つくしてくれた
あなたは誰より 愛してくれた
過去を許して ささやかな
明日を見つけた 恋なのに
なんで なんで
なんで世間は切り離す
あなたに男の 強さを知った
おまえに女の いとしさ知った
熱い両手に ささえられ
生きるたしかな 歓びを
肌で 肌で
肌で感じて来たものを
おまえ...
星影のワルツ
歌手:八代亜紀
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別れることは つらいけど
仕方がないんだ 君のため
別れに星影のワルツを うたおう……
冷たい心じゃ ないんだよ
冷たい心じゃ ないんだよ
今でも好きだ 死ぬ程に
一緒になれる 幸せを
二人で夢見た ほほえんだ
別れに星影のワルツを うたおう……
あんなに愛した 仲なのに
あんなに愛した 仲なのに
...
青い背広で
歌手:八代亜紀
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青い背広で 心も軽く
街へあの娘と 行こうじゃないか
赤い椿で ひとみも濡れる
若い僕らの 命の春よ
お茶を飲んでも ニュースを見ても
純なあの娘は フランス人形
夢を見るよな 泣きたいような
長いまつげの 可愛い乙女
今夜言おうか 打ち明けようか
いっそこのまま 諦めましょうか
甘い夜風が とろり...
愛の終着駅
歌手:八代亜紀
📝 歌词预览
寒い夜汽車で 膝をたてながら
書いたあなたの この手紙
文字のみだれは 綫路の軋み
愛の迷いじゃ ないですか
よめばその先 氣になるの
北の旅路の 淋しさにゆられ
終着駅まで ゆくという
あなたお願い 歸って來てよ
まどに私の まぼろしが
見えたら辛さを 解ってほしい
新宿ブルース
歌手:八代亜紀
📝 歌词预览
恋に切なく 降る雨も
ひとりぽっちにゃ つれないの
夜の新宿 こぼれ花
涙かんでも 泣きはせぬ
あんな男と 思っても
忘れることが 出来ないの
惚れてみたって 夜の花
添える訳では ないものを
西を向いても 駄目だから
東を向いて みただけよ
どうせ儚い なみだ花
夢に流れて ゆくだけね
こんな私に...