どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてきて 雪どけの水と一緒に 川下へ流れてゆく 俺にはわかっていたのさ 命のきらめく日がくると いつかやさしさ わけあう人に逢える 俺は信じた それがこの今さ 萌黄(もえぎ)色の景色のなかで ちいさなカメラのピントをあわせた 五月の春が笑いながら 君と並んで腰かけていた 君にもわかっていた筈 命のいとしい日がくると いつか心を わけあう人に逢える 君は祈った それがこの今さ どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてくる どこか遠くから風にのって きらめく歌が聴こえてくる
どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてきて 雪どけの水と一緒に 川下へ流れてゆく 俺にはわかっていたのさ 命のきらめく日がくると いつかやさしさ わけあう人に逢える 俺は信じた それがこの今さ 萌黄(もえぎ)色の景色のなかで ちいさなカメラのピントをあわせた 五月の春が笑いながら 君と並んで腰かけていた 君にもわかっていた筈 命のいとしい日がくると いつか心を わけあう人に逢える 君は祈った それがこの今さ どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてくる どこか遠くから風にのって きらめく歌が聴こえてくる
どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてきて 雪どけの水と一緒に 川下へ流れてゆく 俺にはわかっていたのさ 命のきらめく日がくると いつかやさしさ わけあう人に逢える 俺は信じた それがこの今さ 萌黄(もえぎ)色の景色のなかで ちいさなカメラのピントをあわせた 五月の春が笑いながら 君と並んで腰かけていた 君にもわかっていた筈 命のいとしい日がくると いつか心を わけあう人に逢える 君は祈った それがこの今さ どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてくる どこか遠くから風にのって きらめく歌が聴こえてくる
連絡はないけど 元気でいますか 好きだったあの声 耳に残ってる そばにいなくても 抱きしめられて いたのでしょうか あなたに伝えたい このぬくもりを あなたに出逢えた このよろこびを いつまでもいつまでも 忘れない あなたを愛してる 覚えていますか いまでもあの歌を
風のなか 限りなく 夢があった 駆け抜ける ときめきで 信じあえた 争いや疑いの ことばを知って ふれあえる笑顔まで 遠くなったけど なくさないで 夢を 忘れないで 愛を 心をひらいて I Love You I Love You I Love You More ひとりきり さみしさに ふるえた夜 叫...
好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻(くちづけ)を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙を見せないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば 狂いそう 好きさ はなしたくない 帰れない あなた...
Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 热い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ爱しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの绮丽な瞬きに Goodbye ...
内绪なんだと ジンで ことばを くちうつし 嫉妒するよ 谁もが ダイヤの肌に きわどい味がすき 折れそうにステキな あなた Lazy Daisy なにもかも 妙に 变に 美しい 夏のせいにできる恋 抱きしめたい Lady タップダンスは噂 ふりきる おまじない ちょっと见なら かよわい ビーズの 瞳...
灯りを消して ふたりで 夜空に とけあうときだから もうすぐ 知ってるKiss みんな教えて 待ってるその唇が さあどんなに咲きみだれるか みてみたい ピアノのように 背中のたわむれ ゆびさき踊らせて いまなら 勝手にとるイヤリングには 感じる意味わかるはず さあほんとに好きになれるか みていたい ...
いいかけ すぐやめた やさしいことば 冰をかむように そのうちに 溶けてしまう 爱してると いいわけも こなごなだよ 握りかえさない手には あなたがいないから No……信じるほどに 缚れはしない あなたの瞳は No No No 冷たい 逢えば ためいきに きりがないのに 决めたはずもなく 问いかけは...
1.エンドレス/Endless Kiss to the leaf 透きとおる緑やさしく きみの声が 聴こえるような気がする 遠い過去からつたわる息づかい 日ざしの森で ひとり Kiss to the wind It's soft affection Like a feather ...