📝 纯歌词版本
燦めく風 隠れる星
そっと追いかけて 歩く
眩い赤に 背中を押されて
たいせつなひとを 感じながら
あなたがひとりで 空を翔るなら
ぼくは大地いっぱいに
溢れるほど 虹を咲かせよう
遥かに 仄かに
香り立ち 舞い上がれ 唄え
無限の色を乗せて
彼方の ともだちを
優しく 包み込みますように
大丈夫 ひとりじゃない
迷い込んだ 森の奥で
灯りを失っても
泣いて笑って 思わず抱き合った
輝く記憶で 光を灯そう
冷たい闇夜を 濡らした夜は
長い旅路の果てで
いつの日か 虹を描くだろう
清かに 鮮やかに
夢より 綺麗な 現実の光
ぼくらは 知っているから
壊れそうな 哀しみも
隠せぬ寂しさも 全部 超えて
遠い星に 逢いに行こう
遠く 離れても
痛いくらい 雨を浴び
太陽に背を向けてしまう ぼくに
あなたが魅せる魔法
いつの日も 晴れやかに
あなたは ぼくの ぼくは あなたの
虹となって 光 放つ
運命や奇跡より もっと強く
透明になったって消えない
繋がりを ともだちを
感じて 飛べるでしょう
どこまでも
ぼくらは 虹を描ける
大丈夫 ひとりじゃない
大空へ 光 放つ
🎵 LRC歌词版本
燦めく風 隠れる星
そっと追いかけて 歩く
眩い赤に 背中を押されて
たいせつなひとを 感じながら
あなたがひとりで 空を翔るなら
ぼくは大地いっぱいに
溢れるほど 虹を咲かせよう
遥かに 仄かに
香り立ち 舞い上がれ 唄え
無限の色を乗せて
彼方の ともだちを
優しく 包み込みますように
大丈夫 ひとりじゃない
迷い込んだ 森の奥で
灯りを失っても
泣いて笑って 思わず抱き合った
輝く記憶で 光を灯そう
冷たい闇夜を 濡らした夜は
長い旅路の果てで
いつの日か 虹を描くだろう
清かに 鮮やかに
夢より 綺麗な 現実の光
ぼくらは 知っているから
壊れそうな 哀しみも
隠せぬ寂しさも 全部 超えて
遠い星に 逢いに行こう
遠く 離れても
痛いくらい 雨を浴び
太陽に背を向けてしまう ぼくに
あなたが魅せる魔法
いつの日も 晴れやかに
あなたは ぼくの ぼくは あなたの
虹となって 光 放つ
運命や奇跡より もっと強く
透明になったって消えない
繋がりを ともだちを
感じて 飛べるでしょう
どこまでも
ぼくらは 虹を描ける
大丈夫 ひとりじゃない
大空へ 光 放つ
📝 纯歌词版本
燦めく風 隠れる星
そっと追いかけて 歩く
眩い赤に 背中を押されて
たいせつなひとを 感じながら
あなたがひとりで 空を翔るなら
ぼくは大地いっぱいに
溢れるほど 虹を咲かせよう
遥かに 仄かに
香り立ち 舞い上がれ 唄え
無限の色を乗せて
彼方の ともだちを
優しく 包み込みますように
大丈夫 ひとりじゃない
迷い込んだ 森の奥で
灯りを失っても
泣いて笑って 思わず抱き合った
輝く記憶で 光を灯そう
冷たい闇夜を 濡らした夜は
長い旅路の果てで
いつの日か 虹を描くだろう
清かに 鮮やかに
夢より 綺麗な 現実の光
ぼくらは 知っているから
壊れそうな 哀しみも
隠せぬ寂しさも 全部 超えて
遠い星に 逢いに行こう
遠く 離れても
痛いくらい 雨を浴び
太陽に背を向けてしまう ぼくに
あなたが魅せる魔法
いつの日も 晴れやかに
あなたは ぼくの ぼくは あなたの
虹となって 光 放つ
運命や奇跡より もっと強く
透明になったって消えない
繋がりを ともだちを
感じて 飛べるでしょう
どこまでも
ぼくらは 虹を描ける
大丈夫 ひとりじゃない
大空へ 光 放つ
🎵 LRC歌词版本
燦めく風 隠れる星
そっと追いかけて 歩く
眩い赤に 背中を押されて
たいせつなひとを 感じながら
あなたがひとりで 空を翔るなら
ぼくは大地いっぱいに
溢れるほど 虹を咲かせよう
遥かに 仄かに
香り立ち 舞い上がれ 唄え
無限の色を乗せて
彼方の ともだちを
優しく 包み込みますように
大丈夫 ひとりじゃない
迷い込んだ 森の奥で
灯りを失っても
泣いて笑って 思わず抱き合った
輝く記憶で 光を灯そう
冷たい闇夜を 濡らした夜は
長い旅路の果てで
いつの日か 虹を描くだろう
清かに 鮮やかに
夢より 綺麗な 現実の光
ぼくらは 知っているから
壊れそうな 哀しみも
隠せぬ寂しさも 全部 超えて
遠い星に 逢いに行こう
遠く 離れても
痛いくらい 雨を浴び
太陽に背を向けてしまう ぼくに
あなたが魅せる魔法
いつの日も 晴れやかに
あなたは ぼくの ぼくは あなたの
虹となって 光 放つ
運命や奇跡より もっと強く
透明になったって消えない
繋がりを ともだちを
感じて 飛べるでしょう
どこまでも
ぼくらは 虹を描ける
大丈夫 ひとりじゃない
大空へ 光 放つ