遠(とお)ざかる情熱(じょうねつ)と 胸(むね)に抱(だ)いた願(ねが)いを ここで見上(みあ)げる夜空(よぞら)に 何度(なんど)でも 何度(なんど)でも誓(ちか)うよ ひとつの想(おも)いが流(なが)れて消(き)えゆく 安(やす)らぎ残(のこ)さずに それでもこの手(て)を君(きみ)は握(にぎ)り締(し)めた 切(せつ)なさのパルスが聞(き)える あの頃(ごろ)を忘(わす)れない 扉(とびら)の鍵(かぎ)を開(あ)けて 闇(やみ)が奏(かな)でる未来(みらい)を 何度(なんど)でも 飛(と)び超(こ)えてみせるよ 「パルス」 答(こた)えを映(うつ)す鏡(かがみ)は 何処(どこ)にもないけれど もう一度(いちど) 見(み)つけたい 胸(むね)に抱(だ)いた願(ねが)いは 今(いま)も変(か)わらず心(こころ)に 光(ひかり)を灯(とも)すから 何度(なんど)でも 何度(なんど)でも 誓(ちか)うよ 終わり
[00:01.31]遠(とお)ざかる情熱(じょうねつ)と 胸(むね)に抱(だ)いた願(ねが)いを [00:13.28]ここで見上(みあ)げる夜空(よぞら)に [00:18.45]何度(なんど)でも 何度(なんど)でも誓(ちか)うよ [00:27.56] [00:36.72]ひとつの想(おも)いが流(なが)れて消(き)えゆく [00:47.72]安(やす)らぎ残(のこ)さずに [00:56.35]それでもこの手(て)を君(きみ)は握(にぎ)り締(し)めた [01:07.42]切(せつ)なさのパルスが聞(き)える [01:16.99] [01:18.40]あの頃(ごろ)を忘(わす)れない 扉(とびら)の鍵(かぎ)を開(あ)けて [01:30.50]闇(やみ)が奏(かな)でる未来(みらい)を [01:35.58]何度(なんど)でも 飛(と)び超(こ)えてみせるよ [01:44.70] [01:45.00]「パルス」 [02:00.00] [02:05.50]答(こた)えを映(うつ)す鏡(かがみ)は 何処(どこ)にもないけれど [02:23.28] [02:24.63]もう一度(いちど) 見(み)つけたい 胸(むね)に抱(だ)いた願(ねが)いは [02:36.67]今(いま)も変(か)わらず心(こころ)に 光(ひかり)を灯(とも)すから [02:47.35]何度(なんど)でも 何度(なんど)でも 誓(ちか)うよ [02:59.29] [03:11.91]終わり
逐渐远去的热情 与怀抱在心的愿望 此刻仰望的夜空中 无论多少次 无论多少次都要起誓 一缕思念流淌着消逝 未留下丝毫安宁 即便如此你仍紧握住我的手 听见悲伤的脉搏在跳动 无法忘却那段时光 开启门扉的钥匙 跨越黑暗奏响的未来 无论多少次 都要飞跃给你看 「脉冲」 虽然映照答案的镜子 哪里都不存在 还想再次寻回 怀抱在心的愿望 至今仍在心中 点亮着不灭的光芒 无论多少次 无论多少次 都要起誓 终
[00:01.31]逐渐远去的热情 与怀抱在心的愿望 [00:13.28]此刻仰望的夜空中 [00:18.45]无论多少次 无论多少次都要起誓 [00:27.56] [00:36.72]一缕思念流淌着消逝 [00:47.72]未留下丝毫安宁 [00:56.35]即便如此你仍紧握住我的手 [01:07.42]听见悲伤的脉搏在跳动 [01:16.99] [01:18.40]无法忘却那段时光 开启门扉的钥匙 [01:30.50]跨越黑暗奏响的未来 [01:35.58]无论多少次 都要飞跃给你看 [01:44.70] [01:45.00]「脉冲」 [02:00.00] [02:05.50]虽然映照答案的镜子 哪里都不存在 [02:23.28] [02:24.63]还想再次寻回 怀抱在心的愿望 [02:36.67]至今仍在心中 点亮着不灭的光芒 [02:47.35]无论多少次 无论多少次 都要起誓 [02:59.29] [03:11.91]终
遠(とお)ざかる情熱(じょうねつ)と 胸(むね)に抱(だ)いた願(ねが)いを ここで見上(みあ)げる夜空(よぞら)に 何度(なんど)でも 何度(なんど)でも誓(ちか)うよ ひとつの想(おも)いが流(なが)れて消(き)えゆく 安(やす)らぎ残(のこ)さずに それでもこの手(て)を君(きみ)は握(にぎ)り締(し)めた 切(せつ)なさのパルスが聞(き)える あの頃(ごろ)を忘(わす)れない 扉(とびら)の鍵(かぎ)を開(あ)けて 闇(やみ)が奏(かな)でる未来(みらい)を 何度(なんど)でも 飛(と)び超(こ)えてみせるよ 「パルス」 答(こた)えを映(うつ)す鏡(かがみ)は 何処(どこ)にもないけれど もう一度(いちど) 見(み)つけたい 胸(むね)に抱(だ)いた願(ねが)いは 今(いま)も変(か)わらず心(こころ)に 光(ひかり)を灯(とも)すから 何度(なんど)でも 何度(なんど)でも 誓(ちか)うよ 終わり
「何もかもがいやになる!」 うなだれた君の 背中にかける言叶 浮かばなくて黙った どうせしばらく待てば 立ち直ると思ったら 「悩みなさそうだね」 恨めしそうに见られた 出来ることなら なんでもしてあげたいよ そういう気持ち伝わんないのが 时々もどかしい 雨降りでも昙りでも 仆らの前に道は続く ...
(眨眼…眨眼…眨眼…眨眼…) (你看,现在也是,只是一瞬,在景色中穿淌着看不见的的嘈音) (只是一瞬,将身姿转为黑色的世界) (眨眼…) (在森林深处,寻找着你的记忆) (嘶喊名字的喉咙干涸,代替言语,不断发出嘈音) (然后又再 眨眼…) (缓慢的静止下来的时间) 啊…好疼…好疼…!好疼…!红色的...
道端に佇むクローバー/即使是路边静立的仅仅是 ありふれた三つ葉の場面も/最平凡的三叶草 誰かを想う心 添えれば/若是心中充满对某人的思念 しあはせの形ばかり/就能化作幸福的形状在眼前 暖かなミルクに似てたね/好像暖暖的牛奶一般 不器用なあなたの温もり/那笨拙的你的温暖 強がって 何...
丸くて大きな体 長いお髭がとても似合ってる 粉雪が舞い 冻える体を 包んでくれた 一绪に駆け抜けた时间は いつも私を置いてけぼりで 猫のくせにって しっぽを振りながら 笑ってた 君 二つの手を重ねる あぁ 喧噪の中 必死でいきてきた なつのあの日々 いつでもそばにいるよと そう 君がくれた 柔らかな...
霞(かすみ)の朝(あさ) 急(いそ)いだ 差(さ)し込(こ)む光(ひかり)きらめく 履(は)き潰(つぶ)した靴(くつ)を脱(ぬ)ぎ 静(しず)かに息(いき)吸(す)い込(こ)んだ 躓(つまず)くように駆(か)け出(だ)し それでもまだ心(こころ)は前(まえ)に 走(はし)る 風(かぜ)を追(お...
冷たい空鉱石ラジオから流れてた 乾いた砂積もる波模様終の果てへ 凍える夜窓辺から眺めていた世界 其処に似た風景花模様は写らない 藍を纏う指先にこぼれ落ちた雫 解を待ち浮き上がる疑問さえ永久へ 時の隙に垣間見た滅び行く世界は いつか見た砂の城崩れ落ち波へと 遥か彼方から来た手紙が告げた川上之歎 故意こ...
染(そ)まる色(いろ) 数多(あまた)の空(そら)を渡(わた)り歩(ある)き彷徨(さまよ)う 重(かさ)なる銀(ぎん)の月(つき) 歌(うた)う星々(ほしぼし) 違(たが)う雲(くも) 鏡(かがみ)のように古(いにしえ)を口(くち)ずさむ 時(とき)の兆(きざ)し 扉(とびら)は開(ひら)き始(は...
時の記憶の中 浮かぶ 二人過ごしてきた日々 薄れていく 白く霞む思い出 深い闇に覆われた現実 痛みにも似て 心引き裂かれ 淚溢れる 消えないで ねえ 約束したのに この手を離さないで 強く指を絡ませて あなた求める 想いを込めて詠う 久遠を願う詩 時を霞ませてく 運\命【さだめ】 一人濡れた瞳伏せ ...
何も感じず 何も考えず 植物のようにいられたら 喜びもなく 悲しみもなく 穏やかな時を送れるだろうか 何も伝えず 何も語らず 忘れ去られてしまえたら 羨むことも 僻むこともなく ひとり静かに過ごせるだろうか 何も望まない それすらも望まない矛盾を 消せるのなら 私の色を透明な絵の具で塗り潰して 真空...