眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない 夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない 夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない 夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか 愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように 何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる 言葉は心を越えない とて...
そしてぼくらは いつもの笑颜と姿で 埃にまみれた服を はらった この手を离せば 音さえたてない 落ちて行くコインは 二度と归らない 君とぼくなんて 夜明けを追い拔いてみたい自転車 On Your Mark いつも走りだせば 流行の风邪にやられた On Your Mark ぼくらがそれでも止めないのは...
遠く遠く何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い 今日も待っています 愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて 遠い昔のおとぎ話の恋のように どれだけ待てばいいのですか ああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで 会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想う せめ...
Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman 小さく震えながら流れてく 朝靄\(もや)から...
くちずけが長すぎたようで 僕が目を開ける それでも君は接吻を止めない 二回半の瞬きのあと 僕は目を閉じる 遠い景色に誘われて ゆりかごを揺らす 母のように 紫陽花は六月 雨に煙る 君の胸で眠ろうか 雨音 聞こうか 故郷のあの海へ帰ろうか いつだって君のことは 僕が見つけたね 上手に陽炎に隠れても 肩...
とぎれとぎれの话はやめてよ あんたの心にしがみついたままの 终りじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ あたいはあんたに梦中だった 心からあんたにほれていた 燃えつきてしまった恋花は 静かに别れ呗歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな梦を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 梦で咲...
余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか 愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように 何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる 言葉は心を越えない ...
CHAGE & ASKA 夢から夢へ ひとりでひざを抱えて眠るは あじけないだけの毎日 風に吹かれ流されるまま 私の心は風船あてはなし 誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて 夢から夢へ想いをつのれば ふくらむばかりの毎日...
土曜の夜は 朝まで君を抱く 窓の外 過ぎて行く世の中で ふたり動かずに Oh… 振り向く度に 僕を許している 急いでは悲しませた 君の瞳に甘えた no no darlin'(no no darlin') 雨の向こうに(no no darlin') 広がる空を(Yeah…) いつもふたりで(ふたりで...