言叶にすれば仆达がめぐり逢い 数えきれない未来 ずっと果てしなく梦を见ていたい 震える声で旅立ちの名を呼べば 孤独の部屋をあなたは出てゆく 远くへ远くへ まるで砂の城のように时の波にさらわれても 握りしめた人はいつか世界のどこかで 言叶にすれば仆达がめぐり逢い 语り尽くせぬ想い きっと终わらない...
ウイスキーが お好きでしょ もう少し しゃべりましょ ありふれた 話でしょ それで いいの 今は 気まぐれな 星占(うらな)いが ふたりを めぐり逢わせ 消えた 恋 とじこめた 瓶をあけさせたの ウイスキーが お好きでしょ この店が 似合うでしょ あなたは 忘れたでしょう 愛し合った事も ウイスキー...
A Happy New Year 大好きな あなたの部屋まで 凍る街路樹 ぬけて急ぎましょう 今年も最初に 会う人が あなたであるように はやく はやく A Happy New Year 新しい キスを下さい そして鐘の音 通りにあふれて 今年も沢山 いいことが あなたにあるように いつも いつも ...
手の鳴る方へ迷わず付いてこう 手ぶらのまんまアイツら歌ってる 何て言うんだっけ確かこういうの ア〜?アッ!ア・カペラ! 妙に高い声 ヘンテコ低い声 でもやけに楽しくアイツら歌ってる どうすんだっけ確かこんなとき オレも混じっちゃおう! Five is a magic number Yes it's ...
新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに 同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ 誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように ...
あなたが目觉める物语さ まるでプラチナ色の… 思い出を涂り替えるために二人恋したの? 目を闭じて震えてた だけど今世で出逢えたよ 嗫くように祈りを胸に“そばにいて、わらって”それだけで 大地をめざす流星が 光を运ぶように 爱する人よ运命は あなたの名前を今も呼んでいる 手のひらを广げたら こぼれ...
掛け替えないもの 僕は見つけたのさ 輝ける場所へ 明日を描いて 終わりのない暗闇も 信じられぬ戸惑いも 限りのない優しさで 包み込んでくれたひと 雨の後には必ず 虹の橋がかかるから 見上げたなら青空が 瞳の奥を映して 抱きしめて 涙滲んだ夜も 越えてゆくから Lady 最後にあなたがくれた微笑みを...