電車の音が部屋まで届く夜 もうすぐ終わる今日の君を見直している ビルの屋上でみんなを待ってる はじめまして明日 二度と来ない繰り返し 大したことは出来なくてもいい ただ側にいて 僕をわかってほしい 電車の音が部屋まで届く夜 切り離した今日が僕らの前で燃えている 大したことは出来なくてもいいよ ただ側にいて 僕を許してほしい
[00:01.45]電車の音が部屋まで届く夜 [00:09.11]もうすぐ終わる今日の君を見直している [00:18.41]ビルの屋上でみんなを待ってる [00:26.54]はじめまして明日 [00:29.84]二度と来ない繰り返し [00:34.90]大したことは出来なくてもいい [00:43.19]ただ側にいて [00:47.38]僕をわかってほしい [00:54.67]電車の音が部屋まで届く夜 [01:03.04]切り離した今日が僕らの前で燃えている [01:12.75]大したことは出来なくてもいいよ [01:21.05]ただ側にいて [01:25.43]僕を許してほしい
電車の音が部屋まで届く夜 もうすぐ終わる今日の君を見直している ビルの屋上でみんなを待ってる はじめまして明日 二度と来ない繰り返し 大したことは出来なくてもいい ただ側にいて 僕をわかってほしい 電車の音が部屋まで届く夜 切り離した今日が僕らの前で燃えている 大したことは出来なくてもいいよ ただ側にいて 僕を許してほしい
もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た 声に声に出せない ことばかり もしも もしも 僕はひとり考える あの時何を違えて 何も告げずにいた 声に声にならない ことばかり 声に声にならない ことばかり 声に声にならない ことばかり おわり
雪花的快乐 喜欢雨 翩翩的在半空里潇洒, 假若我是一朵雪花, 我一定认清我的方向 --飞炀,飞炀,飞炀, 这地面上有我的方向。 不去那冷寞的幽谷, 不去那凄清的山麓, 也不上荒街去惆怅 -- 飞炀,飞炀,飞炀, 你看,我有我的方向! 在半空里娟娟的飞舞, 认明了那清幽的住处, 等着她来花园里探望 -...
ありきたりの並んだ言葉 見つけるのは本当の声 ずれた段落君の心を 街の中に探してみよう 時計の針は季節をめくっている そこに言葉はただひとつ何もない 窓を開けて見つけてほしい 誰の声にかき消えてしまう前に 時計の針は季節をめくっている そこに言葉はただひとつ何もない 窓を開けて見つけてほしい 誰...
君がいない町で 大きなあくびをする 今の僕にできる 小さなこと 夜が走り抜けた 君は夢を見てるかなあ ラジオから聞こえる 遠くの朝 一日の終わりが つながっている 僕らはずっと夢を呼ぶ この町並みの中で 一日の終わりが つながっている 僕らはずっと夢を呼ぶ この町並みの中で いろんな暮らしが 重なっ...
季节の风达 空気公団 優しい街の流れに 巻かれて僕は気付いた 少しも忘れて いないことを 僕はバスを降りて 待ち合わせの喫茶店へ どこかに隠した 思いは時間を飛び越える もう少しここで 待ってみることにしたから 窓の外に暖かな 季節の風が吹く 学生通りには 冷めたコーヒーが似合うな 僕は今君を 思っ...
懺悔懺悔 六根懺悔 御山八大 金剛道者 一々礼拝 南無帰命頂礼 懺悔懺悔 六根懺悔 御山八大 金剛道者 一々礼拝 南無帰命頂礼 懺悔懺悔 六根懺悔 御山八大 金剛道者 金剛道者 懺悔懺悔 六根懺悔 御山八大 金剛道者 一々礼拝 南無帰命頂礼 懺悔懺悔 六根懺悔 御山八大 金剛道者 懺悔懺悔 ...
君のことを思い出させる 季節になりました 僕は少し早歩きをして 忘れようとするんだけど どこまでも追いかけてきて そっと懐かしい風を呼ぶんだ 君は景色の中に 残っているみたい 僕は誰かと優しい歌を歌ってる 次の駅で降りてみようか 腕を伸ばす太陽が今 夜の月になる 見てごらんほらこんなにも 綺麗な空が...
なんとなく今日の为に-空気公団(うきこうだん) 薄色に誰が映る きれいなお茶がはいりました 覗き込むその笑顔 映り込んで揺れている そのとき僕は思うんだ なんとなく なんとなく今日の為に 生きてきたかもしれないな あたり前なんてない 気づかずに過ごしてきました 毎日はどことなく どことなく新しい そ...
季節になりました 僕は少し早歩きをして 忘れようとするんだけど どこまでも追(お)いかけてきて そっと懐かしい風を呼ぶんだ 君は景色の中に残っているみたい 僕は誰かと優しい歌を歌ってる 次の駅で降りてみようか 腕を伸ばす太陽が今 夜の月になる 見てごらんほらこんなにも 綺麗な空があった 遠くまで...