见えるものが 全てじゃないのです カチカチと 针が进むような毎日を がんばって がんばって 生きてください ありがとう ごめんなさい こんにちは さようなら おはよう またね 忘れないでね あなたに教えた心 忘れないでね そのことやあの日が いつか 守ってくれることを
见えるものが 全てじゃないのです カチカチと 针が进むような毎日を がんばって がんばって 生きてください ありがとう ごめんなさい こんにちは さようなら おはよう またね 忘れないでね あなたに教えた心 忘れないでね そのことやあの日が いつか 守ってくれることを
见えるものが 全てじゃないのです カチカチと 针が进むような毎日を がんばって がんばって 生きてください ありがとう ごめんなさい こんにちは さようなら おはよう またね 忘れないでね あなたに教えた心 忘れないでね そのことやあの日が いつか 守ってくれることを
青すぎない空 早起きの子猫 空き地の緑 電線の光 ジャンプしてみる 壁の向こうの花 吹いたことのない口笛を 吹いてみたのよ ヒューヒューヒュー 木枯らしみたいに 夜が明けて 新しい朝が来る どこにいけばいいのかな わからないけど きっと帰ってもいいとこがあるって 信じられそうな朝 やさしい朝 深呼吸...
すぐに朝が過ぎる それからでも遅くはない いつだっていいんだ なにもいらない 僕には何にもないよ だからどこへでも行けるのさ 今から迎えに行くよ 窓は閉めたほうがいい いつ雨に降られてもいいように 誰にも何にもないよ だからどこへでも行けるのさ ゆっくり変わっていくのは やわらかな風景と 流れ...
季節になりました 僕は少し早歩きをして 忘れようとするんだけど どこまでも追(お)いかけてきて そっと懐かしい風を呼ぶんだ 君は景色の中に残っているみたい 僕は誰かと優しい歌を歌ってる 次の駅で降りてみようか 腕を伸ばす太陽が今 夜の月になる 見てごらんほらこんなにも 綺麗な空があった 遠くまで...
君がいてよかった それは一番思う事 君がいてわかった 私の事 ごめんね 昨日は 伝えられなくて 君の喜び 君の悲しみ その時々の感情の花 拾い集めてみたら きれいな色の花束に 君の笑顔も 君の涙も いつか支える力になって 誰かの心に届く 花束に変わる 収録:青い花 発売日:2009/07...
ここからどこかの どこかの知らない街へ行こう 大事なものが転がり落ちている心の中 通りすがりの人なんて気にせず 僕だけを見ててね 都会のビルはいつでもオレンジ 薄味だな 僕らはいつでも何を見ているようで 何も見ていない 同じだけ知っているんだから こわいものはないのさ あこがれをひとつずつ 脱いでい...
真っ白い靴が汚れている それぐらいがなんだか好きなんだ 似ているねって指差した 待ち合わせの前過ぎたときに バス停が一人暇そうにしている 降りてくるのは君以外 「たとえば君は一人かい? たとえば夜は一人かい? たとえば街に一人かい? そんな風じゃないんだよ」 真っ白い壁は苦手だな もう何かが描かれて...
もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た 声に声に出せない ことばかり もしも もしも 僕はひとり考える あの時何を違えて 何も告げずにいた 声に声にならない ことばかり 声に声にならない ことばかり 声に声にならない ことばかり おわり
なんとなく今日の为に-空気公団(うきこうだん) 薄色に誰が映る きれいなお茶がはいりました 覗き込むその笑顔 映り込んで揺れている そのとき僕は思うんだ なんとなく なんとなく今日の為に 生きてきたかもしれないな あたり前なんてない 気づかずに過ごしてきました 毎日はどことなく どことなく新しい そ...