すぐに朝が過ぎる それからでも遅くはない いつだっていいんだ なにもいらない 僕には何にもないよ だからどこへでも行けるのさ 今から迎えに行くよ 窓は閉めたほうがいい いつ雨に降られてもいいように 誰にも何にもないよ だからどこへでも行けるのさ ゆっくり変わっていくのは やわらかな風景と 流れる雲みたいな季節と 単純な人の心と 何にも見えない明日と ねえ ここにいる僕と 旅をしませんか
すぐに朝が過ぎる それからでも遅くはない いつだっていいんだ なにもいらない 僕には何にもないよ だからどこへでも行けるのさ 今から迎えに行くよ 窓は閉めたほうがいい いつ雨に降られてもいいように 誰にも何にもないよ だからどこへでも行けるのさ ゆっくり変わっていくのは やわらかな風景と 流れる雲みたいな季節と 単純な人の心と 何にも見えない明日と ねえ ここにいる僕と 旅をしませんか
すぐに朝が過ぎる それからでも遅くはない いつだっていいんだ なにもいらない 僕には何にもないよ だからどこへでも行けるのさ 今から迎えに行くよ 窓は閉めたほうがいい いつ雨に降られてもいいように 誰にも何にもないよ だからどこへでも行けるのさ ゆっくり変わっていくのは やわらかな風景と 流れる雲みたいな季節と 単純な人の心と 何にも見えない明日と ねえ ここにいる僕と 旅をしませんか
天空橋に夜が落ちた 僕は今すぐ迎えにゆくよ たまにいいとこ見せたくなる 綺麗な花を持ってきたんだ 誰かを待つ人 探して見つけたけど 抱き合う別れる人 会えなくなる人 天空橋に夜が落ちた 僕は今すぐ迎えにゆくよ いつも通りを抜けてみたら 知らない二人に会える気がする 天空橋に夜が落ちた 僕は今す...
青すぎない空 早起きの子猫 空き地の緑 電線の光 ジャンプしてみる 壁の向こうの花 吹いたことのない口笛を 吹いてみたのよ ヒューヒューヒュー 木枯らしみたいに 夜が明けて 新しい朝が来る どこにいけばいいのかな わからないけど きっと帰ってもいいとこがあるって 信じられそうな朝 やさしい朝 深呼吸...
そう この風 通りはまどろんだ 行き交う人の流れに 立ち止まった そう この風 ひらりと包み込んだ なくしものは小さく手を振って 後ろ姿になる 春春 春が来ました 僕の春です 春春 春が来ました いつかの君です 春春 春が来ました 僕の春です おわり
なんとなく今日の为に-空気公団(うきこうだん) 薄色に誰が映る きれいなお茶がはいりました 覗き込むその笑顔 映り込んで揺れている そのとき僕は思うんだ なんとなく なんとなく今日の為に 生きてきたかもしれないな あたり前なんてない 気づかずに過ごしてきました 毎日はどことなく どことなく新しい そ...
遠くにきこえる いつかの君の姿 新しい朝の中で笑っているみたい 遠くにきこえる いつか言いそびれた言葉 本当が嘘になってしまった 明日君に会えるかな 明日君と会えるかな 会えなくても 僕の夜に 元気ですさよなら 元気ですありがとう 元気ですさよなら 明日君に会えるかな 明日君と会えるかな 会えな...
ありきたりの並んだ言葉 見つけるのは本当の声 ずれた段落君の心を 街の中に探してみよう 時計の針は季節をめくっている そこに言葉はただひとつ何もない 窓を開けて見つけてほしい 誰の声にかき消えてしまう前に 時計の針は季節をめくっている そこに言葉はただひとつ何もない 窓を開けて見つけてほしい 誰...
雪花的快乐 喜欢雨 翩翩的在半空里潇洒, 假若我是一朵雪花, 我一定认清我的方向 --飞炀,飞炀,飞炀, 这地面上有我的方向。 不去那冷寞的幽谷, 不去那凄清的山麓, 也不上荒街去惆怅 -- 飞炀,飞炀,飞炀, 你看,我有我的方向! 在半空里娟娟的飞舞, 认明了那清幽的住处, 等着她来花园里探望 -...