午前三时の太阳光线

歌手: 蜉蝣 • 时间:

📝 纯歌词版本

夜  見上げ た空  不 機嫌 な 僕 は 彼を 探し てる
今 は 裏側 にい る  赤く 燃える 優しい 太陽
いつ も 不 自由 だと  嘆い てた だけ ど其 処 には 此処に は
本当 の 自由が  隠れ ていた 事 に 気付い たよ
風に 吹き消さ れた  当たり前 だと 思っ てた 現実
そう  ただ 「信じてた」
それ が 無く なった 不安  消せる のは 自分しかい ない
今は
叫ぶ 事しか 僕には 出来 なかった 疑い 続けた
笑ったフリをして 強がった 姿 だけ 見せ た
だけど 君に はい つも 被害 者 ぶっ て 見せ た
教え てよ本当 の 僕はど んな 人 どんな顔を してる の
前 が見え ず
叫ぶ 事しか 僕には 出来なかった 疑い 続け た
いつ も 見返りを 求め過ぎて 君を傷付け てた
いつしか太陽 が 背を向け 遠ざかって いった
この手でこの指でこの夜を 壊せたら この 苛立ちは
暗く狭い この部屋でい つも 頭を抱え てた
入り口にはもう戻れはしない 出口を探し続け よう

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 夜  見上げ た空  不 機嫌 な 僕 は 彼を 探し てる
[00:58.53]今 は 裏側 にい る  赤く 燃える 優しい 太陽
[01:44.95]いつ も 不 自由 だと  嘆い てた だけ ど其 処 には 此処に は
[02:02.54]本当 の 自由が  隠れ ていた 事 に 気付い たよ
[02:18.11]風に 吹き消さ れた  当たり前 だと 思っ てた 現実
[02:30.44]そう  ただ 「信じてた」
[02:33.03]それ が 無く なった 不安  消せる のは 自分しかい ない
[02:56.20]今は
[03:02.36]叫ぶ 事しか 僕には 出来 なかった 疑い 続けた
[03:18.48]笑ったフリをして 強がった 姿 だけ 見せ た
[03:34.52]だけど 君に はい つも 被害 者 ぶっ て 見せ た
[03:50.55]教え てよ本当 の 僕はど んな 人 どんな顔を してる の
[04:30.94]前 が見え ず
[04:38.37]叫ぶ 事しか 僕には 出来なかった 疑い 続け た
[04:54.53]いつ も 見返りを 求め過ぎて 君を傷付け てた
[05:10.59]いつしか太陽 が 背を向け 遠ざかって いった
[05:26.50]この手でこの指でこの夜を 壊せたら この 苛立ちは
[05:37.36]暗く狭い この部屋でい つも 頭を抱え てた
[05:45.28]入り口にはもう戻れはしない 出口を探し続け よう

🌍 纯翻译歌词

深夜仰望天空 闷闷不乐的我正在寻找他  
 此刻躲在云层背面 那团温柔燃烧的赤红太阳  
 总在抱怨身不由己 其实那里 这里  
 都藏着真正的自由 我终于察觉到了啊  
 被风吹散的 曾以为是理所当然的现实  
 是啊 只是「盲目相信着」  
 失去信仰的不安 能驱散的唯有自己  
 此刻  
 除了呐喊我别无选择 持续怀疑着  
 佯装笑容 只展现逞强的模样  
 但在你面前 总是扮作受害者  
 告诉我吧 真实的我该是什么模样  
 看不见前路  
 除了呐喊我别无选择 持续怀疑着  
 过分渴求回报 总是伤害着你  
 不知不觉间 太阳已背过身渐行渐远  
 若能用这双手指撕裂黑夜 这份焦躁  
 在昏暗狭窄的房间里 总是抱头蜷缩  
 再也回不到入口 继续寻找出口吧

🔤 LRC翻译歌词

[00:00.00] 深夜仰望天空 闷闷不乐的我正在寻找他  
[00:58.53] 此刻躲在云层背面 那团温柔燃烧的赤红太阳  
[01:44.95] 总在抱怨身不由己 其实那里 这里  
[02:02.54] 都藏着真正的自由 我终于察觉到了啊  
[02:18.11] 被风吹散的 曾以为是理所当然的现实  
[02:30.44] 是啊 只是「盲目相信着」  
[02:33.03] 失去信仰的不安 能驱散的唯有自己  
[02:56.20] 此刻  
[03:02.36] 除了呐喊我别无选择 持续怀疑着  
[03:18.48] 佯装笑容 只展现逞强的模样  
[03:34.52] 但在你面前 总是扮作受害者  
[03:50.55] 告诉我吧 真实的我该是什么模样  
[04:30.94] 看不见前路  
[04:38.37] 除了呐喊我别无选择 持续怀疑着  
[04:54.53] 过分渴求回报 总是伤害着你  
[05:10.59] 不知不觉间 太阳已背过身渐行渐远  
[05:26.50] 若能用这双手指撕裂黑夜 这份焦躁  
[05:37.36] 在昏暗狭窄的房间里 总是抱头蜷缩  
[05:45.28] 再也回不到入口 继续寻找出口吧

📝 纯歌词版本

夜  見上げ た空  不 機嫌 な 僕 は 彼を 探し てる
今 は 裏側 にい る  赤く 燃える 優しい 太陽
いつ も 不 自由 だと  嘆い てた だけ ど其 処 には 此処に は
本当 の 自由が  隠れ ていた 事 に 気付い たよ
風に 吹き消さ れた  当たり前 だと 思っ てた 現実
そう  ただ 「信じてた」
それ が 無く なった 不安  消せる のは 自分しかい ない
今は
叫ぶ 事しか 僕には 出来 なかった 疑い 続けた
笑ったフリをして 強がった 姿 だけ 見せ た
だけど 君に はい つも 被害 者 ぶっ て 見せ た
教え てよ本当 の 僕はど んな 人 どんな顔を してる の
前 が見え ず
叫ぶ 事しか 僕には 出来なかった 疑い 続け た
いつ も 見返りを 求め過ぎて 君を傷付け てた
いつしか太陽 が 背を向け 遠ざかって いった
この手でこの指でこの夜を 壊せたら この 苛立ちは
暗く狭い この部屋でい つも 頭を抱え てた
入り口にはもう戻れはしない 出口を探し続け よう

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