赤ちょうちん

歌手:辉夜姬 • 时间:

📝 纯歌词版本

あのころ二人のアパートは
裸(はだか)電球まぶしくて
货物列車が通ると揺れる
二人に似合いの部屋でした
覚えてますか、寒(さむ)い夜
赤提灯(あかちょうちん)誘わにれて
おでんを沢山、買いました
月に一度のぜいたくだけど
お酒もちょっぴり飲んだわね
雨がつづくと仕事もせずに 
キャベツばかりをかじってた
そんな生活がおかしくて
あなたの横颜見つめてた
あなたと別れた、雨の夜
公众電話の、箱の中
ひざを抱えて泣きました
生きてることはただそれだけで
哀しいことだと知りました

今でも時々雨の夜
赤提灯も濡れている
屋台にあなたがいるような気がします
背中丸めてサンダルはいて
一人でいるような気がします

🎵 LRC歌词版本

[00:16.75]あのころ二人のアパートは
[00:20.96]裸(はだか)電球まぶしくて
[00:27.11]货物列車が通ると揺れる
[00:32.17]二人に似合いの部屋でした
[00:36.24]覚えてますか、寒(さむ)い夜
[00:44.56]赤提灯(あかちょうちん)誘わにれて
[00:49.11]おでんを沢山、買いました
[01:00.38]月に一度のぜいたくだけど
[01:05.59]お酒もちょっぴり飲んだわね
[01:13.41]雨がつづくと仕事もせずに 
[01:18.53]キャベツばかりをかじってた
[01:23.65]そんな生活がおかしくて
[01:28.56]あなたの横颜見つめてた
[01:36.46]あなたと別れた、雨の夜
[01:41.69]公众電話の、箱の中
[01:45.99]ひざを抱えて泣きました
[01:57.41]生きてることはただそれだけで
[02:02.41]哀しいことだと知りました
[02:10.76]
[02:34.08]今でも時々雨の夜
[02:39.24]赤提灯も濡れている
[02:43.34]屋台にあなたがいるような気がします
[02:54.72]背中丸めてサンダルはいて
[02:59.97]一人でいるような気がします

🌍 纯翻译歌词

那时候我们住的小房间
没有罩的吊灯那么晃眼
每逢货车经过都摇啊摇
我们狭窄却舒适的小窝
还记得吗,在寒冷的夜
被小店的红灯笼所吸引
和你买了好多的关东煮
尽管每月也就奢侈一次
乘着性子还喝了点小酒
雨一直不停也不去工作
只能一个劲地啃卷心菜
可不能再这样颓下去了
在一旁凝视着你的侧脸
那天与你分别的冷雨夜
在街角的公共电话亭里
把头埋在膝盖里偷偷哭
一边流泪一边领悟到了
活着就会经历各种悲伤
现在也会时不时在雨夜
被雨水打湿的红灯笼下
仿佛你就坐在小店里面
弓着背踏着拖鞋
仿佛你就在街角

🔤 LRC翻译歌词

[by:三条狗]
[00:16.75]那时候我们住的小房间
[00:20.96]没有罩的吊灯那么晃眼
[00:27.11]每逢货车经过都摇啊摇
[00:32.17]我们狭窄却舒适的小窝
[00:36.24]还记得吗,在寒冷的夜
[00:44.56]被小店的红灯笼所吸引
[00:49.11]和你买了好多的关东煮
[01:00.38]尽管每月也就奢侈一次
[01:05.59]乘着性子还喝了点小酒
[01:13.41]雨一直不停也不去工作
[01:18.53]只能一个劲地啃卷心菜
[01:23.65]可不能再这样颓下去了
[01:28.56]在一旁凝视着你的侧脸
[01:36.46]那天与你分别的冷雨夜
[01:41.69]在街角的公共电话亭里
[01:45.99]把头埋在膝盖里偷偷哭
[01:57.41]一边流泪一边领悟到了
[02:02.41]活着就会经历各种悲伤
[02:34.08]现在也会时不时在雨夜
[02:39.24]被雨水打湿的红灯笼下
[02:43.34]仿佛你就坐在小店里面
[02:54.72]弓着背踏着拖鞋
[02:59.97]仿佛你就在街角

📝 纯歌词版本

あのころ二人のアパートは
裸(はだか)電球まぶしくて
货物列車が通ると揺れる
二人に似合いの部屋でした
覚えてますか、寒(さむ)い夜
赤提灯(あかちょうちん)誘わにれて
おでんを沢山、買いました
月に一度のぜいたくだけど
お酒もちょっぴり飲んだわね
雨がつづくと仕事もせずに 
キャベツばかりをかじってた
そんな生活がおかしくて
あなたの横颜見つめてた
あなたと別れた、雨の夜
公众電話の、箱の中
ひざを抱えて泣きました
生きてることはただそれだけで
哀しいことだと知りました

今でも時々雨の夜
赤提灯も濡れている
屋台にあなたがいるような気がします
背中丸めてサンダルはいて
一人でいるような気がします

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