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辉夜姬

辉夜姬歌曲,共50首。包含《マキシーのために》、《けれど生きている》、《仆の胸でおやすみ》、《妹》、《うちのお父さん》、《加茂の流れに》等。

📊 3 字符
🎵 50 首歌曲
2026-04-25 17:35:28

🎧 [辉夜姬] 歌词榜

けれど生きている
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
夜が終わって 朝に僕をかえしてくれる
朝の光が僕をつつむ やさしくつつむ
君の笑顔のように
人生に始まりと 終りがあるなら
見とどけてみたい
たったひとつの 部屋の窓をおおってしまう
この光は どこからか 何のために
そのはげしさで
僕に夢をえがかせ そしてうらぎるのか
教えて欲しい
ここに僕が 居...
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
妹よ ふすま一枚 へだてて 今
小さな寝息をたててる 妹よ
お前は夜が 夜が明けると 雪のような
花嫁衣装を着るのか

妹よ お前は器量が悪いのだから
俺はずいぶん心配していたんだ
あいつは俺の友達だから
たまには三人で酒でも飲もうや

妹よ 父が死に 母が死にお前ひとり
お前ひとりだけが 心のきが...
うちのお父さん
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
汗をかいたのでひと休み
マキ割は疲れますね
お父さん
もうすぐ日が暮れる
カラスが飛んでゆく
一番星光るまで
もうひとがんばり
汗をふいて
お茶を飲んで
腰をのばせば お父さん
ニッコリ笑う
ニッコリ笑う
明日天気になあれ
今日は渡辺さんの結婚式で
うちのお父さんが仲人で
めでたいめでたい
鯛のお頭...
神田川
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
貴方はもう忘れたかしら
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに
いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私のからだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かっ...
赤ちょうちん
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
あのころ二人のアパートは
裸(はだか)電球まぶしくて
货物列車が通ると揺れる
二人に似合いの部屋でした
覚えてますか、寒(さむ)い夜
赤提灯(あかちょうちん)誘わにれて
おでんを沢山、買いました
月に一度のぜいたくだけど
お酒もちょっぴり飲んだわね
雨がつづくと仕事もせずに 
キャベツばかりをかじっ...
あの人の手纸
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
泳ぐ魚の群に
石を投げてみた
逃げる魚達には
何の罪があるの
でも今の私には
こうせずにはいられない
私の大事なあの人は
今は戦いの中
戦場への招待券という
ただ一枚の紙きれが
楽しい語らいの日々を
悲しい別れの日にした
殺されるかもしれない
私の大事なあの人
私たち二人には
何の罪があるの
耐えき...
この秋に
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君と別れて 三度目の秋
ほんのささいな 出来事なのに
傷つけあって 別れた二人
心の何処かで さようなら言って
明日が来ない 小さな店で
君の噂を 他人から聞いた
雨を見ながら 朝まで飲んで
指輪みつめて やつれていたと
昔の街まで 夜汽車にゆられ
訪めた下宿の おやじが言った
あの娘 にないだ一人...
今はちがう季节
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君と别れた夏は

壊れた置時計

そして風を忘れた

小さな風鈴

ブロックべいに沈む

夕日が寂しくて

痛いむ胸の中に

すんでます秋が

君が笑ってる

君が走っている

アルバムの中

一つ二つ三つ

思い出見つけ

わざとむなしくなるのさ

何もかもが昔

今はちがう季節

そして僕の心も...
アビーロードの街
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
あの日の君は傘さして 青山通り歩いてた
君は雨の中 丁度今日みたいな日だった
ビートルズの歌が きこえてきそうと
二人で渡った交差点
いつもは君と歩く道 今日は一人で歩いてる
通りがかりの喫茶店 ガラス窓越し雨の街
いつもなら君を 無理して笑わせている頃
隣の二人は 見てきたばかりの
映画の話をあれ...
けれど生きている
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
夜が终わって 朝に仆をかえしてくれる
朝の光が仆をつつむ やさしくつつむ
君の笑颜のように
人生に始まりと 终りがあるなら
见とどけてみたい
たったひとつの 部屋の窓をおおってしまう
この光は どこからか 何のために
そのはげしさで
仆に梦をえがかせ そしてうらぎるのか
教えて欲しい
ここに仆が 居...
田中君じゃないか
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
一人で歩(ある)いてたら
声(こえ)をかけられた
誰(だれ)かと思ってら
田中君(たなかくん)じゃないか
何となくダブル背広(せひろ)が
板(いた)についてるね
何だってもう君(きみ)は
課長(かちょう)だって本当
笑顔で別れ(わかれ)たけれど
後に残(のこ)るわびしさ
住みなれた四畳(じょう)半の...
仆の胸でおやすみ
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君の笑顔の むこうにある悲しみは
僕のとどかないところに あるものなのか
ふたりで歩いてきた道なのに なんてさびしい
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ

春はおとずれ そして去っていく
変わってしまう悲しみは 僕も知っている
この船であてのない ふたりならば
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ...
加茂の流れに
歌手:南高节 / 辉夜姬
📝 歌词预览
やさしい雨の 祇園町
加茂の流れにうつる あなたの姿
あれは 初めての恋
見つめあう 見つめあう瞳
あなたとふたり
おぼろ月夜の 清水で
初めてふれたあなたの 白い指
あれは はかない约束
涙に 涙にぬれた
あなたとふたり
桜散る散る 嵐山
何も言わずに别れて あなたはどこへ
あれは去年の 今頃
想...
神田川
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
あなたはもう忘れたかしら
赤い手拭いマフラーにして
二人で行った横丁の风吕屋
一绪に出ようねって言ったのに
いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸カタカタ鸣った
あなたは私の体を抱いて
冷たいねって言ったのよ
若かったあの顷
何も恐くなかった
ただあなたのやさしさが
恐かった
あなた...
この秋に
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君と別れて 三度目の秋
ほんのささいな 出来事なのに
傷つけあって 別れた二人
心の何処かで さようなら言って
明日が来ない 小さな店で
君の噂を 他人から聞いた
雨を見ながら 朝まで飲んで
指輪みつめて やつれていたと
昔の街まで 夜汽車にゆられ
訪めた下宿の おやじが言った
あの娘 にないだ一人...
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
妹よ ふすま一枚 へだてて 今
小さな寝息をたててる 妹よ
お前は夜が 夜が明けると 雪のような
花嫁衣装を着るのか

妹よ お前は器量が悪いのだから
俺はずいぶん心配していたんだ
あいつは俺の友达だから
たまには三人で酒でも饮もうや

妹よ 父が死に 母が死にお前ひとり
お前ひとりだけが 心のきが...
22才の别れ
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
あなたに「さようなら」って言えるのは
今日だけ
明日になってまたあなたの
暖い手に触りたらキット
言えなくなってしまう
そんな気がして
私には鏡に映った
あなたの姿を見つけられずに
私の目の前にあった
幸(しあわ)せにすがりついてしまった

私の誕生日に
22本のローソクをたて
一つ一つがみんな君の...
赤い花束
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
赤い花束 こきわに抱え
今日こそ君に うちあけようか
電車はのろのろ 僕をじらし
心ばかりが 君のもとへ
ああ 今日をさかいに 世界が変わる
僕のすべてを 祝っておくれ
細い指先 ひらひらかわし
君は僕など 知らないそぶり
赤いルージュに隠された 素直な君を
知っているのは この僕だけさ
ああ 今日...
あの日のこと
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览

君はあの日のことを 忆えていますか
あれから1年たったなんて とても信じられない
あの日仆は 夜の海に沈んだみたいで
季节がめぐることも 忘れていました
あれから1年たったなんて とても信じられない
风がやさしいことも 忘れていました
远い昔のように 思えることが
绘に描いたみたいで とても不思...
星降る夜
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
星降る夜は 部屋のあかり消して
静かに静かに 星のささやき闻こうよ
ラジオ消して レコードとめて
耳をすましてごらん ほら歌っているでしょう
なのに君は 知らんふりして
眠っているから 一人ぼっちのパーティー
ラララ 君の 梦はどうですか
いい梦见るまで ここで见ていてあげる

雨降る夜は そっと窗...
マキシーのために
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览

マキシー それがお前のあだ名さ
マキシー お前は马鹿な女さ
マキシー 梦を见たことがあったろう
マキシー 二人で金をもうけて
青山に でっかいビルを建てて
おかしな连中 集めて
自由な自由な お城を造ろうと
マキシー 俺 今まじめに动いてんだよ
マキシー 风の便りにきいたけど
マキシー どうして...
なごり雪
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
汽车(きしゃ)を待つ君の横(よこ)で仆は
时计(とけい)をにしてる
季节はずれの雪が降ってる

东京で见る雪はこれが最后(さいご)ねと

さみしそうに君がつぶやく

なごり雪も降るときを知り
ふざけすぎた季节のあとで
今春が来て君は

きれいになった

去年よりずっと
きれいになった

动(うご)き...
遥かなる想い
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
谁もが一度 川の流れを变えてみたいと
若くもえたあの日の呗が どこかで闻こえている
にぎやか通りぬけ 里通りの阴で
ふっと足を止めたその时 いつも闻こえてくる
若い梦が 君のその手に育ち始めたら
そっと爱を知った人へと わたしてくれるかい
小さなともしびが ひとつふたつ ともり
一人じゃないと知った...
あの人の手纸
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览

泳ぐ鱼の群に 石を投げてみた
逃げる鱼达には 何の罪があるの
でも今の私にはこうせずにはいられない
私の大事なあの人は 今は战いの中
战场への 招待券という ただ一枚の纸きれが
乐しい语らいの日々を 悲しい别れの日にした
杀されるかもしれない私の大事なあの人
私たち二人には何の罪があるの
耐えき...
神田川
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
貴方はもう忘れたかしら
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに
いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私のからだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かっ...
あの呗が想い出せない
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
この街角一人で 何のあてもない
ついてないよ 僕に雨も降り出した
曇った町並み 僕には歌う唄もない
君がいつも歌ってたあの歌が思い出せない
君はいつもどうして 今日も生きてるの
わからないよ 僕は信じたいのに
曇った町並み 僕には歌う唄もない
君はいつも優しく 僕を抱いてくれたけれど
マキシーのために
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
マキシー それがお前のあだ名さ
マキシー お前は馬鹿な女さ
マキシー夢を見たことがあったろう
マキシー 二人で金をもうけて
青山にでっかいビルを建てて
おかしな連中集めて
自由な自由な お城を造ろうと
マキシー俺 今まじめに働いてんだよ
マキシー風の便りにきいたけど
マキシーどうして自殺なんかしたの...
雨が空から降れば
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
雨が空から降れば
オモイデは地面にしみこむ
雨がシトシト降れば
オモイデはシトシトにじむ
黒いコーモリ傘をさして街を歩けば
あの街は雨の中 この街も雨の中
電信柱もポストもフルサトも雨の中
しょうがない 雨の日はしょうがない公園のベンチでひとり
おさかなをつれば
おさかなもまた雨の中
しょうがない ...
アビーロードの街
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览

あの日の 君は 伞さして  青山通り 步 いてた
君は雨の中  丁度今日みたい な 日だった
ビートルズの歌 が  きこえ てきそうと
二人で渡っ た 交差点  mm…
いつもは君 と 步 く道  今日は一人で 步 いてる
通りがかりの 吃茶店  ガラス窗越し 雨の街
いつもなら君 を  无理し...
神田川
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
貴方は もう忘れたかしら
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに

いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ

若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが...
远い街
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
菜の花のじゅうたんが
敷かれる頃に
この村にやってきた
かわいい女の娘

砂利道に 足をとられてころび
泣く君のおでこに
そのわけも知らず
唇あてた 暖い春の日

幼い約束は 指きりげんまん
秋までの友達を 河原の小石に託し
誰かがおはようと 言った気がして
ふり向くと朝顔のむこうに 君が笑ってた
...
仆の胸でおやすみ
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君の笑顔の むこうにある悲しみは
僕のとどかないところに あるものなのか
ふたりで歩いてきた道なのに なんてさびしい
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ

春はおとずれ そして去っていく
変わってしまう悲しみは 僕も知っている
この船であてのない ふたりならば
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ...
人生は流行ステップ
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君はいつでも
 僕に逢うたび
 うつろな瞳で
 何をみてるの
 今日は駄目だね
 その手にゃのらないよ
 さあ いこうか
 君と踊りに
 そうさ人生
 流行(はやり)ステップだから

 そんな顔して
 タバコばっかり
 ふかしていて
 気どってみたって
 今日は駄目だね
 その手にゃのらないよ
 さ...
雨に消えたほほえみ
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
不思议な女だった 长い发をしていた
あの日の夕暮れは 雨が降っていたよ
あなたは默ってた ホピーの花びらが
あなたの足もとに 静かに舞い落ちた
あの日からあなたは 归ってはこない
そんな别れを 仆は 今までにしたことがなかった

悲しい女だった ほほえみが淋しくて
あの日の夕暮れの 雨に消えていった...
おまえのサンダル
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
親の許しもなく
 夫婦もの お断りの部屋で
 お前のまっ赤なサンダルを隠す毎日
 あの頃の二人は
 旅に出る金もなく
 故郷の地図をひらいて
 汽車のない旅をした
 やさしい女(ひと)よ
 許しておくれ
 きつい暮らしと 涙の他は
 何も 与えなかった

 破れ小窓から
 夕焼けを見たね
 お前が故...
こもれ阳
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
春のあたたかなこもれ陽のなか
れんげの花束髪に飾した
17の君は僕の花嫁
幼い笑顔が僕をよぎる

風の香りはあの時のもの
もえぎ色はただ夢の中
失くしたものは僕の心
なぜ春は同じ顔をするのか
赤い花束
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
赤い花束 こきわに抱え
今日こそ君に うちあけようか
電車はのろのろ 僕をじらし
心ばかりが 君のもとへ
ああ 今日をさかいに 世界が変わる
僕のすべてを 祝っておくれ

細い指先 ひらひらかわし
君は僕など 知らないそぶり
赤いルージュに隠された 素直な君を
知っているのは この僕だけさ
ああ 今...
きらいなはずだった冬に
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览

夕烧け空のなごり残して
きれいに暮れてゆく 街を
君とこうして
また并んで步いている
寂しい季节が过ぎて
暖かい心の春が
Wo…やってくる
年を数えて 三度目の冬
も一度 めぐり逢うこと
なぜか手のひらに
记されていたような
不思议な运命という名の
结びつく 二つの星が
Wo…知っている
似合う...
おはようおやすみ日曜日
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
君が眠れない そんな夜は
ふるさとの話を 聞かせてあげよう
あの高速道路のかげに 朝日が昇るまでに
君を遠い田舎の町まで 連れていってあげよう
ふるさとの言葉を しゃべりたい夜は
なぜか星空も 近くに見えてる
ああ こんな東京にも まだきれいな星空が 残っていると人々は 知っているのだろうか
明け始...
おまえが大きくなった时
歌手:辉夜姬
📝 歌词预览
おまえが大きくなった時
あの青い空に
白い紙飛行機が
夢を 運ぶだろうか
おまえが大きくなった時
おの枯れた 大地に
咲いた名もない花が
命を語るだろうか
ごらんあの街を あかりがゆれている
おまえのあたたかい この手を握りしめれば
ああ 聞こえるふるさとのうた
おまえが大きくなった時
このビルの谷...