ジャイアニズム惨 唄 ナイトメア 荒れ果てた土地花咲かす そう思う人己のみ 傍から見れば迷惑よ 早く気付いてくださいな ああ 君の視線は空の向こう 遥か彼方を夢みてる そう それでいいのだよ 君の惨めな一人舞台 ファズのような声吐き出して 悠々欄歩 歩きます 誰であろうとなぎ倒す 相手の痛み知りなさい ああ 爆進してよ我が道を 君はそれゆえ君なのさ 否 祇園精舎(ぎおんしょうじゃ)の鐘は鳴り 盛者必衰(ひっすい)これ然り 終わり
[00:03.18]ジャイアニズム惨 [00:09.72]唄 ナイトメア [01:51.71][01:49.28][00:49.68][00:11.53] [00:16.51]荒れ果てた土地花咲かす [00:20.39]そう思う人己のみ [00:24.84]傍から見れば迷惑よ [00:28.49]早く気付いてくださいな [00:32.73]ああ 君の視線は空の向こう [00:36.29]遥か彼方を夢みてる [00:40.56]そう それでいいのだよ [00:45.04]君の惨めな一人舞台 [01:16.44]ファズのような声吐き出して [01:19.77]悠々欄歩 歩きます [01:23.58]誰であろうとなぎ倒す [01:27.08]相手の痛み知りなさい [01:31.62]ああ 爆進してよ我が道を [01:36.43]君はそれゆえ君なのさ [01:40.08]否 祇園精舎(ぎおんしょうじゃ)の鐘は鳴り [01:45.15]盛者必衰(ひっすい)これ然り [01:53.18]終わり
ジャイアニズム惨 唄 ナイトメア 荒れ果てた土地花咲かす そう思う人己のみ 傍から見れば迷惑よ 早く気付いてくださいな ああ 君の視線は空の向こう 遥か彼方を夢みてる そう それでいいのだよ 君の惨めな一人舞台 ファズのような声吐き出して 悠々欄歩 歩きます 誰であろうとなぎ倒す 相手の痛み知りなさい ああ 爆進してよ我が道を 君はそれゆえ君なのさ 否 祇園精舎(ぎおんしょうじゃ)の鐘は鳴り 盛者必衰(ひっすい)これ然り 終わり
羽ばたく その姿 輝き傷ついて 作詞:YOMI あの頃に思い描いてた事が 今は色褪せて見えるよ 壊れ落ちそうな 君を守るため 薄く不安定な翼を広げ 何を抱えもだえている もっと早く痛みに 気付けたら 羽ばたく その姿 輝き傷ついて 君の願い叶えるため 君の傍で翼を休めた この想いが届くように 確か...
作?:YOMI 羽ばたく その姿 ?き?ついて あの?に想い描いてた事が 今は色褪せて?えるよ ?れ落ちそうな君を守るため 薄く不安定な翼を?げ 何を抱えもだえている もっと早く痛みに?付けたなら 羽ばたく その姿 ?き?ついて 君の?い叶えるため 君の傍で翼を休めた この想いが届くように ...
作詞 咲人 時間に身を任せながら追憶の糸を辿る 肌寒い風が吹く季節は 寂しさが溢れ出し胸を焦がす 滲み霞む君の姿が 暗に消えてしまわないように 月よ光 もっと輝き 照らして 頬をつたうその涙は「時」を越えて零れ落ちる 思いを寄せ合う日々を振り返り君を辿る 星屑の海の下願った 悲しみの欠片舞い散る 遠...
たとえばそれは 遠い夏の幻 幼い僕らが観た夜明けよ 時は流れ 今、同じ陽の光浴びても 心は眠ってる めくるめく日々はやがて 大切な言葉さえ 思い出せないように 時の底に閉じ込めた 御伽の国のように 別れも、嘘もさらって 流れる日々の中 流されないように 何度も刻み込む 大切な思いを全て 永遠 忘れな...
惰性ブギー 作詞:咲人 偶然にすぎない事が 脳裏に焼き付く意識 ウインドウに映る姿が 心を射抜いた 溢れる情報の波の 隙間に見つけた愛は 時間の共有? 言葉の供給だけなのに 胸の奥の痛みが どれほどか伝えたい 0と1で出来た薔薇を 今すぐキミに届けよう この想いを共にして あまりにキレイな夢を観て ...
盲目 闭口 悲鸣は聴こえない 统制されたバラエティ 束缚 解放 丁度いいアメとムチ 自由という名の不自由 得てして 浮世は 谁かの手の 上で 哀れ 転がされるまま 开眼 覚醒 真理が见えてくる 饲われる日常にバイバイ 己を 杀して 作り笑い 唾を吐いて 涂りつぶしてやろう 空を见上げ君は言う “つま...
静寂に飲み込まれた 眠る街 色褪せた葉が虚しく揺れている 星のない闇の海に飛び込んで 有限の長い針と語ろうか あと少し 夢が醒めないように 眼をそらして 逃げ続けた末路 二度と巻き戻せない フィルムが今、 音もなく千切れた 君といた日も 愛した証も 夢の続きも 蒼天の出会いも 全て無になって 全て...
仆はいつも月を见上げるたび、二年前の失恋を思い出す 哀れな终わりでした。 今思えばホラ、出会った时には既に决まってたのカモ そう、咲かない华でした。 突然鸣りだした电话の相手がまさか君だったなんて もう忘れたハズなのにね。 泣き声の君をこの手で抱きしめたくても 届かない…仆の爱じゃ君をみじめにさ...
極東乱心天囯 惡戲好きで幼稚な君は 無邪氣に笑い'爛々ララララ' 胸踴る樣な君の言葉は 十中八九'噓'ばかり 裡切られても、噓つかれても 離れられずに'爛々ララララ' キツく絡めた指先の糸 解けることはない 永遠離れぬと信じてたけれど 欲の花が舞う この街で.... 嗚呼、いつの間にか時は過ぎて ...