作る人さ 溺れているのは 橋の下で 誰一人気付かれずに 最初の水を飲んだ 盗む人さ 電話してるのは かすかに聴こえる風鈴 明日 目が覚めたら 音のないノックをする 誰もいないといいな 大きな穴を空けて ひと雫 地下道に置き去りにされたんだ 酸素を!酸素を!酸素を! 空から石ころがひとつ 落ちる音 落ちる音 落ちる音 壊す人さ 現在通信中 水を飲んだ 明日 目が覚めたら 音のないノックをする 誰もいないといいな 大きな穴を空けて ひと雫 地下道に置き去りにされたんだ 酸素を!酸素を!酸素を! 空から石ころがひとつ 落ちる音 落ちる音 落ちる音 通り歩けば小さなマフィア 街1番の大きな瞳で
[00:06.11]作る人さ [00:08.57]溺れているのは [00:12.16]橋の下で [00:14.09]誰一人気付かれずに [00:19.39]最初の水を飲んだ [00:23.45] [00:30.45]盗む人さ [00:32.92]電話してるのは [00:36.33]かすかに聴こえる風鈴 [00:43.01] [00:48.62]明日 目が覚めたら [00:55.75]音のないノックをする [01:01.00]誰もいないといいな [01:06.37]大きな穴を空けて [01:12.01]ひと雫 [01:14.50]地下道に置き去りにされたんだ [01:20.78]酸素を!酸素を!酸素を! [01:25.52]空から石ころがひとつ [01:31.58]落ちる音 落ちる音 落ちる音 [01:36.73] [01:44.88]壊す人さ [01:47.39]現在通信中 [01:54.90]水を飲んだ [01:57.78] [02:03.15]明日 目が覚めたら [02:10.18]音のないノックをする [02:15.56]誰もいないといいな [02:21.00]大きな穴を空けて [02:26.73]ひと雫 [02:29.04]地下道に置き去りにされたんだ [02:35.31]酸素を!酸素を!酸素を! [02:40.02]空から石ころがひとつ [02:46.04]落ちる音 落ちる音 落ちる音 [02:51.24] [03:02.65]通り歩けば小さなマフィア [03:13.08]街1番の大きな瞳で [03:22.09]
造物之人 溺水的是谁 在桥下 无人察觉 他饮下了第一口冷水 盗贼之人 打着电话 耳边微弱的风铃声响起 明日醒来 无声的叩门 但愿无人应答 心中开出巨大的洞 一滴泪 孤独地被遗弃在地下通道 氧气!氧气!氧气! 一颗石子从天而降 坠落声响不断回荡 破坏之人 通信中断 吞下冰冷的水 明日醒来 无声的叩门 但愿无人应答 心中开出巨大的洞 一滴泪 孤独地被遗弃在地下通道 氧气!氧气!氧气! 一颗石子从天而降 坠落声响不断回荡 街道上,游荡的小帮派 用街上最大的眼睛凝视着一切
[by:Die-erste_Stimme] [00:00.62] [00:01.52] [00:02.41] [00:06.11]造物之人 [00:08.57]溺水的是谁 [00:12.16]在桥下 [00:14.09]无人察觉 [00:19.39]他饮下了第一口冷水 [00:23.45] [00:30.45]盗贼之人 [00:32.92]打着电话 [00:36.33]耳边微弱的风铃声响起 [00:43.01] [00:48.62]明日醒来 [00:55.75]无声的叩门 [01:01.00]但愿无人应答 [01:06.37]心中开出巨大的洞 [01:12.01]一滴泪 [01:14.50]孤独地被遗弃在地下通道 [01:20.78]氧气!氧气!氧气! [01:25.52]一颗石子从天而降 [01:31.58]坠落声响不断回荡 [01:36.73] [01:44.88]破坏之人 [01:47.39]通信中断 [01:54.90]吞下冰冷的水 [01:57.78] [02:03.15]明日醒来 [02:10.18]无声的叩门 [02:15.56]但愿无人应答 [02:21.00]心中开出巨大的洞 [02:26.73]一滴泪 [02:29.04]孤独地被遗弃在地下通道 [02:35.31]氧气!氧气!氧气! [02:40.02]一颗石子从天而降 [02:46.04]坠落声响不断回荡 [02:51.24] [03:02.65]街道上,游荡的小帮派 [03:13.08]用街上最大的眼睛凝视着一切 [03:22.09]
作る人さ 溺れているのは 橋の下で 誰一人気付かれずに 最初の水を飲んだ 盗む人さ 電話してるのは かすかに聴こえる風鈴 明日 目が覚めたら 音のないノックをする 誰もいないといいな 大きな穴を空けて ひと雫 地下道に置き去りにされたんだ 酸素を!酸素を!酸素を! 空から石ころがひとつ 落ちる音 落ちる音 落ちる音 壊す人さ 現在通信中 水を飲んだ 明日 目が覚めたら 音のないノックをする 誰もいないといいな 大きな穴を空けて ひと雫 地下道に置き去りにされたんだ 酸素を!酸素を!酸素を! 空から石ころがひとつ 落ちる音 落ちる音 落ちる音 通り歩けば小さなマフィア 街1番の大きな瞳で
透きとおる朝 からだ宙を舞う 晴れやかな体勢で 流れ出す太陽を青空がのぞきこむ 海岸線 這いつくばるきみを 上からみんなが笑っていた 痛みさえ感じるひまもなかっただろうね はじめからきみは そのつもりで そうさ きみの世界で選べるのは ただひとつだけのボタンさ 機械のように「その階には止まりません」...
太陽のなかで愛されたら 君はもう生きれないかもしれない 木漏れ日模様に脈打った体 青ざめた朝の路地裏で ワインを1滴垂らして 腐った香りで 地球を浸す 指を重ねて 地図をなぞって 僕ら世界を揺すった 飛行機は落ちて いまいましい神様は逃げ出したよ 誰かが口を滑らせて 僕らをおとしめたかもしれな...
少女は何も失わないさ 雲の上ステップ踏んで 296号線はいつも渋滞 空に交わるアーチを描いた 誰かの笑い声が 滑り出して伝染病そんな夢を見てた 「なんてことしたんだ君は」 冷蔵庫が呟いた 僕らは一度だけ ハレルヤ、ハレルヤ たった一度だけ 僕は戦争の本を読んだ 取り憑かれてしまった 残酷な 残虐...
朝焼けがいつも 投げかけるエックスレイ 僕は一瞬だけ いないはずの存在になる さあ虐殺のスタートだ 部屋を跳び出して 行け 君が着飾った 晴れた屋上で 影が揺れていた 巨大な弧を描いて スカートの隙間から 飛行機が飛び立った ここから見下ろす鳥の群れ プールはただ脈打ち、ひるがえる 耳栓を 外し...
それはラジオの合図だった 花が降り 空を飾る 森の深くにサイレンを聴く 子守唄のように 耳をそばだてて 聴きたい声を焦がれても 今日は予想もつかないニュースが きみに訪れる 黒く深く速いそいつは ぶっとばすのさ 天国のアクシデント 黒く深く速いそいつは ぶっとばすのさ 天国のアクシデント もう二...
重い荷物かかえて帰る 重い荷物かかえて帰る 重い荷物かかえて帰る 重い荷物かかえて帰る ぼくはゆうれい そばにいたいよ ぼくのゆうれい そばにおいでよ ぼくはゆうれい そばにいたいよ ぼくのゆうれい そばにおいでよ ぼくはゆうれい そばにいたいよ ぼくのゆうれい そばにおいでよ ぼくはゆうれい...
砂と人の行く果ては 風に訊くしかない 1000年前の声を聴くが 話す言葉がわからない ほんとうのこと教えてと 口癖かのように 望むというのならここへ 入っておいで できるだけ密かにそして大胆に 例えていうならば 宇宙より広いプラネタリウム 例えていうならば 意味より分厚いディクショナリー もめご...