闇夜に響く音が 誰かに聞こえた 夜空に浮かぶ影を 誰かが見つけた 在りえもしないモノが 受け入れられない 在りえもしないモノが 確かに在るのに 今もまだ空には 知らない出来事が飛び交っていて 空に浮かぶ何かの影が 新しい夢をみせる 摩訶不思議 正体不明 飛行物体 未知なる姿 色鮮やか 闇夜に踊る 空に光が蘇える 分からないモノに怯えて だけど知りたくて追い求めて 近づいても遠くに消える 未確認飛行ロマンス 何処から来て 何処へ向かって 突然何処かへ消え失せて 捕えられないその姿が 人を惹き寄せ続ける 摩訶不思議 正体不明 飛行物体 未知なる姿 色鮮やか 闇夜に踊る 空に光が蘇える 分からないモノに怯えて だけど知りたくて追い求めて 近づいても遠くに消える 未確認飛行ロマンス
[00:25.542]闇夜に響く音が 誰かに聞こえた [00:33.390]夜空に浮かぶ影を 誰かが見つけた [00:49.741]在りえもしないモノが 受け入れられない [00:57.713]在りえもしないモノが 確かに在るのに [01:05.665]今もまだ空には 知らない出来事が飛び交っていて [01:13.633]空に浮かぶ何かの影が 新しい夢をみせる [01:21.822]摩訶不思議 正体不明 飛行物体 未知なる姿 [01:29.820]色鮮やか 闇夜に踊る 空に光が蘇える [01:38.012]分からないモノに怯えて だけど知りたくて追い求めて [01:45.955]近づいても遠くに消える 未確認飛行ロマンス [02:18.230]何処から来て 何処へ向かって 突然何処かへ消え失せて [02:26.122]捕えられないその姿が 人を惹き寄せ続ける [02:34.456]摩訶不思議 正体不明 飛行物体 未知なる姿 [02:42.344]色鮮やか 闇夜に踊る 空に光が蘇える [02:50.577]分からないモノに怯えて だけど知りたくて追い求めて [02:58.518]近づいても遠くに消える 未確認飛行ロマンス
闇夜に響く音が 誰かに聞こえた 夜空に浮かぶ影を 誰かが見つけた 在りえもしないモノが 受け入れられない 在りえもしないモノが 確かに在るのに 今もまだ空には 知らない出来事が飛び交っていて 空に浮かぶ何かの影が 新しい夢をみせる 摩訶不思議 正体不明 飛行物体 未知なる姿 色鮮やか 闇夜に踊る 空に光が蘇える 分からないモノに怯えて だけど知りたくて追い求めて 近づいても遠くに消える 未確認飛行ロマンス 何処から来て 何処へ向かって 突然何処かへ消え失せて 捕えられないその姿が 人を惹き寄せ続ける 摩訶不思議 正体不明 飛行物体 未知なる姿 色鮮やか 闇夜に踊る 空に光が蘇える 分からないモノに怯えて だけど知りたくて追い求めて 近づいても遠くに消える 未確認飛行ロマンス
踏み入れてはならぬ山だとは云う 生きては戻れぬ山だとも云う 承知の上で 尚の事 何かを 得ずにいられぬは人の身の性 故に 問いかけも無粋 風の 流れるままに さらば 今更 形だけの許しは請わない 痛みが回る前に そっと 芯を抉り取る 先は地獄 ここで断つが一縷の情け 悔やめ己を 恨みなどはそこに捨て...
甘噛みしていて 止め処ない凶気を 秒針と共に 刻んだ狂喜がある あなたが死ぬなと言うのなら 何千年も永らえましょう 輪廻の外に はみ出しても 紅い 紅いワインでもっと酔わせて あなたの一部にさせて アモーレ アモーレ どうか そっと染み込んで あなたの傘にならせて 幻想郷(そと)でも なか(紅魔館)...
初めて読んだ本 初めて聞いた歌は なんだろう なんだろう 思い出せない 初めて触れた物 初めて食べた物は なんだろう なんだろう 思い出せないから 今生きる時代を 今生きる想いを 今生きる証を 今生きる己を 今生きるお前を 探したね ただ生きる歴史を ただ生きる教えを ただ生きる人らを ただ生きる己...
草鞋一足ここらで履いて 長い竹やり磨きをかけて あのクソ暑い夏空の下 茨の道を駆けて渡った 紅い狼煙上がり呪う世の血 心染まり我は笑う亡者 暗い闇で形变えて潜み 与奪 我欲 全て奪う亡者 さあ 断て!(deadman walking~) 運命! その手で 痛む右足引きずり歩き 訳も分からずこの...
人の忘れた歴史に されど人は知る 記憶の奥底にある 刻まれた咎の跡 弱き心の傍らに 潜み続ける 目には見えない恐れに 人は鬼の名を知る ただ強く在り (故に遠く在り) 人の生きる世を儚み 人が恐れた強き者 鬼の名だけ残す 人は及ばぬ強さに 勝る事は無く 人は届かぬ力に 恐れを抱き震える いずれ人は...
Arrange 石鹸屋 Staff Credit 秀三(guitar, vocal, chorus, lyrics), イノ(bass), hellnian(drum, lyrics), まこっちゃん(mix-down) 二人きりで 過ごしてきた 部屋は今は 少し広く まるで何かに 憑かれてるよ...
昭和の頃から ヘモグロビン 酸素を運ぶぜ ヘモグロビン 心のどこかで ヘモグロビン いっぱいやろうぜ ヘモグロビン いっぱい飲めるな ヘモグロビン 夢見る少女は ヘモグロビン ニヤッと笑った ヘモグロビン 笑顔が素敵さ ヘモグロビン やっぱりお前ら ヘモグロビン ...
想い想われて 何時しか生まれた 叫び方さえ無い 関係がずっと 人の営みの中で 残された 人が神様を 信じ仰ぐなら 自分の居場所(ちいさなこのくに)を 守り続けた 誰にも渡さない 想(ちか)ら信じた 何時かは 終わりが訪れるのに どんな強くても いずれ超えられて 正しいものでも いずれ変えられて...
何時か 何処で 誰が 何を どうしていたのか ありのままでに 起こった 事実を話せ つまらない くだらない 退屈なネタは 面白く おかしく 脚色しますから 大事件大異変 とりあえず「大」を付ける 大きく出す見出しに 何故は要らない 右へ左へ空へ山へ 噂の臭いを嗅ぎ付けて飛ぶ 新鮮なネタは先に出せ 事...