生まれた街を離れて 飢え苛ら立ち 闇に吠える どこまでもぬけるような空なんてない 砂漠のよう乾いてるこの街の中 むきだしの心のままで 笑えない日々が続き 飢え苛ら立ち 爪を立てる 醒めきった顔ばかり 生きた死人が のろのろと行進してるこの街の中 むきだしの心のままで 摩天楼 灰色の 壁に背をもたれて 真昼のまぶしさに 倒れてしまわぬように 夜の冷たさに つぶされぬように そんなに俺達を急がせないで 崩れてしまわぬように立ちつくしてる そんなに俺達を急がせないで 崩れてしまわぬように立ちつくしてる むきだしの心のままで
生まれた街を離れて 飢え苛ら立ち 闇に吠える どこまでもぬけるような空なんてない 砂漠のよう乾いてるこの街の中 むきだしの心のままで 笑えない日々が続き 飢え苛ら立ち 爪を立てる 醒めきった顔ばかり 生きた死人が のろのろと行進してるこの街の中 むきだしの心のままで 摩天楼 灰色の 壁に背をもたれて 真昼のまぶしさに 倒れてしまわぬように 夜の冷たさに つぶされぬように そんなに俺達を急がせないで 崩れてしまわぬように立ちつくしてる そんなに俺達を急がせないで 崩れてしまわぬように立ちつくしてる むきだしの心のままで
生まれた街を離れて 飢え苛ら立ち 闇に吠える どこまでもぬけるような空なんてない 砂漠のよう乾いてるこの街の中 むきだしの心のままで 笑えない日々が続き 飢え苛ら立ち 爪を立てる 醒めきった顔ばかり 生きた死人が のろのろと行進してるこの街の中 むきだしの心のままで 摩天楼 灰色の 壁に背をもたれて 真昼のまぶしさに 倒れてしまわぬように 夜の冷たさに つぶされぬように そんなに俺達を急がせないで 崩れてしまわぬように立ちつくしてる そんなに俺達を急がせないで 崩れてしまわぬように立ちつくしてる むきだしの心のままで
悪夢は突然この身に降りかかる 昨日までと違う今日に立ち向かう 言葉や記憶は霧がかかって 掴めぬもどかしさ 苛立ちを誘う だけど 負けたくはない 拾ったこの命 燃え尽きるまで 誇りを抱いて Woh oh oh 諦めない 屈しはしない Woh oh oh 見た目は変わらず 人は安心する どうってこと...
ありふれた暗に囚われ 何処へも行けずに立ち尽くすのか このままじゃ飞べないままだ 太阳にさえも笑われちまう 阳炎の街に踊るのは 行き场を失くした梦の残骸 ぎらついて苛立ち饥える ざらざらとささくれ立った 伤迹を隠し笑ってみせた 约束もせず别れたあの日 たしかに见た苍すぎる空 さすらうのさ この荒...
誰かが足を止めた場所 いくつも知る 誰かが夢を捨てた場所 いくつも知る いつの頃から手を汚す事恐れた いつの頃から身をかわす事覚えた 時を過ごせば見えてしまう いくつかの失望や挫折 でもそこで終わりわじゃないから 甘く苦い夢の跡 風は止まず 甘く苦い夢の跡 風は止まず 自分で足を止めなければ道は続く...
云を突っ切って 射し 迂 む阳射しよ 冻えてしまう ことのない 强く暖かい光 ※YES! RIDE ON MY JET RIDE ON MY JET YES! RIDE ON MY JET RIDE ON MY JET※ 辿り着い たのは 永远の夏 それを 见つけ た君ならば 二度と 离れ...
震えてたのは あの日のおまえで ちからづけたくて 俺は歌を贈る 道が見えず迷って がんじがらめのときでも 悲しい歌なんて 聴きたくもないんだから Sing, sing a song くちびるに明日への歌を 終わらない ...... 夜が君を弱くしようとするけど 心配ないさ 俺は君の味方 冷たい雨 荒...
ETERNAL ROCK ’N ’ROLL -THE STREET BEATS (・ストリート・ビーツ) ここから永遠に続くような 限りない魂の爆発よ 今ここに在る瞬間が すべてと本能で知っている Eternal rock'n'roll Eternal rock'n'roll 終らないrock'n'...
八月になったら 君を連れ出して 陽炎の燃えるハイウェイを どこまでも飛ばそう 君はバスケットに サンドウイッチをつめて 俺はポケットに銃とワイン 追っ手を振り切って ありふれた毎日に 風穴を開けたくて その思いがすべてだった 今がすべてだった 若さを恐れる臆病な弾丸は アウトサイダーたちをいつも ...
凛として风の如く生きてゆきたい 闇を绝つ强い鼓动 摇るがぬ思い 消え去らない苦い痛みに 张り裂けそうな夜もあるけれど 凛として风の如く生きてゆきたい 鸣り止まぬ强い鼓动 今を刻んで 信じるのは折れない心 ただひたすら热く生きてやれ 凛として风の如く生きてゆきたい 溢れ出す强い鼓动 おまえを包む ...
ワイルドサイドの友達に 伝えておきたい 事がある 今は遠く 遠く見える灯でも 信じてみるだけの価値がある 老いぼれた真昼の交差点に 羽を失くした鳥達の群れを見る 自分らしく生きようとあがいてみるが 自分の正体がいまだにわからない 羽は太陽に焼かれ 飛ぶこともできないか 俺は飛びたい 飛び続けたい...