嫌いだ こんな世界は また一つ星が消えてしまうという それがもしも本当で 九つ目の悲しみなら 嫌いだこんな世界は さざ波 風景描写 パズルが1ピース足りないなんて言う ほんの小さな吐息で水平線が壊れるなら 嫌いだこんな世界は 何か君が言った 「それがどうしたんだ」って言ってんの? 強がってる 僕は知ってる それは消えちゃいそうな声だから 狂いだした、いつからだ? 気付けない秒針の答えは きれいな「その時代」だけを刻み込んだ さよなら、僕が愛した、九つ目の 何か君が言った 「信じらんないな」って言ってんの? うつむいた僕はつぶやく それは消えちゃいそうな声だけど 狂いだした、いつからだ? 気付けない秒針の答えは 残った「その世界」だけを刻み込んだ さよなら、僕が愛した、九つ目の 惑星に気を取られて今日がまた終わる
嫌いだ こんな世界は また一つ星が消えてしまうという それがもしも本当で 九つ目の悲しみなら 嫌いだこんな世界は さざ波 風景描写 パズルが1ピース足りないなんて言う ほんの小さな吐息で水平線が壊れるなら 嫌いだこんな世界は 何か君が言った 「それがどうしたんだ」って言ってんの? 強がってる 僕は知ってる それは消えちゃいそうな声だから 狂いだした、いつからだ? 気付けない秒針の答えは きれいな「その時代」だけを刻み込んだ さよなら、僕が愛した、九つ目の 何か君が言った 「信じらんないな」って言ってんの? うつむいた僕はつぶやく それは消えちゃいそうな声だけど 狂いだした、いつからだ? 気付けない秒針の答えは 残った「その世界」だけを刻み込んだ さよなら、僕が愛した、九つ目の 惑星に気を取られて今日がまた終わる
嫌いだ こんな世界は また一つ星が消えてしまうという それがもしも本当で 九つ目の悲しみなら 嫌いだこんな世界は さざ波 風景描写 パズルが1ピース足りないなんて言う ほんの小さな吐息で水平線が壊れるなら 嫌いだこんな世界は 何か君が言った 「それがどうしたんだ」って言ってんの? 強がってる 僕は知ってる それは消えちゃいそうな声だから 狂いだした、いつからだ? 気付けない秒針の答えは きれいな「その時代」だけを刻み込んだ さよなら、僕が愛した、九つ目の 何か君が言った 「信じらんないな」って言ってんの? うつむいた僕はつぶやく それは消えちゃいそうな声だけど 狂いだした、いつからだ? 気付けない秒針の答えは 残った「その世界」だけを刻み込んだ さよなら、僕が愛した、九つ目の 惑星に気を取られて今日がまた終わる
I'm sane, but it's trick or treat? I'm right, but it's truth certainly. Well then “awesome!” welcome to tragedy. Fake town, Fake town, baby? I'm sane...
昼、東京の清濁に 不安を左右されては 「満たされないんです」 ビルの隙間押し出される様な強い風は 虚勢をまとってる 夜、信号の点滅に 急かされるような躊躇 「傷つきたくないだけ」 タクシーのヘッドライト斜め下を照らして 僕を笑ってるの? ずっと張りつめていた心がちょっと 電池残量なくなったよ じわじ...
リプレイ、まだ平気かい? 止まれはしないんだよ 無我夢中に理由は毛頭無い 今日じゃ足りないなら また持ち越さなくちゃね ねえ アンバランス? 容易にわかられなくたって ずっと気づかないまま 重ねたため息は消して つまりイミテーションに焦って 誰かの正義とぶつかっても 大丈夫だよ 僕は僕であれ ...
元始も男子は代わり映えのない優柔不断を気取ってる だけど適度に適当な装いが君を振り回すパスポート 瀕死のセンスも気にしない ケツを蹴り上げたらまだ出るから だけど休息だって大事でしょ そこで寝ぼけてやがれグッナイ 素知らぬ喝采はいつか化石になり急降下 ピカピカ光ったメダルなんか もらうけどインテ...
僕らは声が枯れるまで 存在、続ける 目を覚ませば三十本の光の束の言い訳たちを ただ弄ぶ時間が許す限り そして全てがその言い訳でまかなえるぐらいの世界だから 生まれてくる意味とかもそんなに大したもんじゃない 何百回繰り返した後でもう一回始まっていく 泣いてるの?笑ってるの?ってもうたくさんだよ ほっと...
誰かの都合で始まる歯車 よくできた引力に引っぱられて困っちゃうな 甘い想いで動く歯車 乗っかっても ねえ、いいですか 交わってはいけないから平行線だ なんて笑わせる そう思ってた揺るがない過去に今も捕まったまま 隣で君が黙ってる事に気づいてるのに傷つけているよ 神様、いじわる 君にたどり着くま...
宇宙を想起した彼の小賢しい反抗 あまりのインパクト 25時を少し回る どっちが正解? この際どうでもいいし その他大勢は うざいからしゃべるな そこはかとないのに そこはかとないのに そこはかとないそこ 儚い夜の森を抜けて残像 怠惰だって感じちゃうから 行け 耳を塞ぐなよ 異空間に体を任せていけ 心...
捻れた夜空では安いなぐさめがはびこる 「焦るなよ 気にするな またやり直せばいい」 膝くらいのプライドで僕はそれを跳ね飛ばした 涙に混ざった色 解析ができない 愛 言葉 思いやり こぼさないように持っていこう 胸が痛いのは切ないね 嬉しい事だけ蘇れ 希望、未来、笑顔も全部ある ある あ...
東の空から夜な夜なドライブ チクタクチク 揺れる揺れる 東の空から夜な夜なドライブ チクタクチク 揺れる揺れる 順調に裁くルーチンワーク 炊事洗濯友達 斜めに見て幾年 そんなんだから泣きたくて泣けない オオカミはオオカミさ そうやって強がる割には 生きはよいよい乖離が怖い だけど もはや戻れないな...