ジグザグ気取った都会の街並 振り向いた君の笑顔が揺れるよ 目が合えば遠く指さす いつかは二人で行きたいのさ 例えば はるかな青い空を 言葉をこえた 愛もあるはず 熱く燃える季節が ぼくらの憧憬(あこがれ) 運んでゆくよ キラキラ行きかう都会の人混み しっかりと君は ぼくの腕を取る 立ち止まり 話しかけるよ いつかは二人で住みたいのさ 例えば やさしい風の中で 夢を投げたら 空に抜けるよ 青く澄んだ季節に ぼくらの明日が透けて見えるよ いつかは二人で行きたいのさ 例えばはるかな青い空を 言葉をこえた 愛もあるはず 熱く燃える季節が ぼくらの憧憬(あこがれ) 運んでゆくよ
ジグザグ気取った都会の街並 振り向いた君の笑顔が揺れるよ 目が合えば遠く指さす いつかは二人で行きたいのさ 例えば はるかな青い空を 言葉をこえた 愛もあるはず 熱く燃える季節が ぼくらの憧憬(あこがれ) 運んでゆくよ キラキラ行きかう都会の人混み しっかりと君は ぼくの腕を取る 立ち止まり 話しかけるよ いつかは二人で住みたいのさ 例えば やさしい風の中で 夢を投げたら 空に抜けるよ 青く澄んだ季節に ぼくらの明日が透けて見えるよ いつかは二人で行きたいのさ 例えばはるかな青い空を 言葉をこえた 愛もあるはず 熱く燃える季節が ぼくらの憧憬(あこがれ) 運んでゆくよ
ジグザグ気取った都会の街並 振り向いた君の笑顔が揺れるよ 目が合えば遠く指さす いつかは二人で行きたいのさ 例えば はるかな青い空を 言葉をこえた 愛もあるはず 熱く燃える季節が ぼくらの憧憬(あこがれ) 運んでゆくよ キラキラ行きかう都会の人混み しっかりと君は ぼくの腕を取る 立ち止まり 話しかけるよ いつかは二人で住みたいのさ 例えば やさしい風の中で 夢を投げたら 空に抜けるよ 青く澄んだ季節に ぼくらの明日が透けて見えるよ いつかは二人で行きたいのさ 例えばはるかな青い空を 言葉をこえた 愛もあるはず 熱く燃える季節が ぼくらの憧憬(あこがれ) 運んでゆくよ
屋根に石のせた古い漁師町 窓を飛び去って消えたよ ひとり旅ですか? ぼくも退屈で話し相手が欲しくて 無口ですね さっきから海ばかり 見ている頬づえついた顔の 淋しい影が気にかかる 実はぼくも 意味のない旅ばかり 最後に恋人にも振られた まあ さすらい人で 野球中継のラジオだけが 青い汽車に流れてる ...
夢のような過去は 消えてゆく 一人だけでただ歩く もう誰もいない tu tu tu tu tu 誰も tu tu tu tu tu tu いない tu tu tu tu tu 一人だけでただ歩く 風が運ぶ春は よけてゆく 一人だけでまだ歌う この俺を笑う tu tu tu tu tu 誰も tu t...
何んにも 思わず 涙も 流さず あなたの 残した グラスを みつめて一人 みんなわかっていた はずなのに 心の奥の淋しさを ああ わかってあげれば 別れも知らずに すんだの きっと私を つよくだく時も あなたは一人淋しかったのね あなたの 愛した この髪さえ 今は泣いてる 今は泣いてる 今は泣いてる
忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに 恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 死ぬまで私を ひとりにしないと あの人が云った 恋の季節よ 恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あ...
そうさ大丈夫だよ 今ならば言える ふたりで いよう きっと大丈夫だよ 迷うことないさ 手を握ろう もう一度 想い出の君は若叶色 はにかんだ横颜も まるで迷子みたいな 泣き颜もいとおしい “梦を见る顷は过ぎたの” 疲れた君を见つめ “せめて仆の言叶を信じて”と とぼけた ずっとそばにいれたなら 北风に...
ラララララララ・・・・・・ いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ さよならをもう一度 あなたに 去って行く その肩に 今日で終わる わけではないと 声を出して 教えたいの このままいると こわれそうな 二人だから はなれるのさ いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ さ...
もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれ...