リリィ、さよなら。
リリィ、さよなら。歌曲,共18首。包含《流星ドライブ》、《きみの匂い》、《ジュブナイル》、《約束》、《美女も野獣》、《未送信のラブソング》等。
🎧 [リリィ、さよなら。] 歌词榜
流星ドライブ
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午前四時ふっと思いついたんだ 「一生のお願い」を君に使おう 鍵を握りしめ乗り込む赤い車 「 朝焼けを見に行こう。海まで。」 青い春の風を切って いたずらに過ぎた時間を かっこ悪くてしょうもない日々を もう後悔しないように 早く早くってカーステが急かしてる 君の吹かした煙が 朝もやになってい...
きみの匂い
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「ごめん!今日泊めて 終電なくしちゃってさ」 うんざりしながら 「いいよ」って返す 少し愚痴ってお酒でも飲んで 終わっちゃったらすぐに後悔して 悪いことなんてしてないのに いつも僕を置いて始発で帰る それがなんだか今夜は寂しくてさ 思わずこぼれた 「明日は何時に起きるの?」 きみの匂いを抱き...
ジュブナイル
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少年少女時代の 大切なものすり減らして どうにか生きてるけど ほんのちょっとの憎しみに 背中押されてる気がして 何とか踏ん張ってる 泣き出しそうだよ 後悔を積み重ね これでいいんだろう? 僕は出来損ないでいい 飛べそうな気がして 飛べないと思い知って うずくまる屋上のフェンス前 血が...
約束
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◤でも、もし生まれ変わったら ◤その时は探すからね そんな悲しいこと言わないで 来世で 'なんて望まないよ イジワルなその笑颜も 大事なとこで噛むクセも いつまでも いつまでも 変わらないまま 远くに行ってしまうんだね 大切に想える人 见つかるといいね 生命线 その途中で 出逢えたこと さ...
美女も野獣
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「ねえ女もオオカミなのよ。」 そんなえげつない言葉も よく似合ってるよ 綺麗なバラに触れるように 優しく触ってみたら 棘が痛いや たまにものすごく 君を壊したくなるけど 真理の部分では 君の方が野獣なんじゃないの? ねえ ダーリン ねえ ダーリン 寂しい夜は ねえ ダーリン ねえ ダーリン...
未送信のラブソング
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明け方の部屋に散らかってる 潰された空き缶とぐちゃぐちゃの服 「まだ眠れるよ。」って笑っていた 吸いさしのタバコ 抜け殻のコンドーム 僕の名前を呼ぶ君がよかった なんだか独り占めしてるみたいで 真夜中の線路沿い 帰り道ふざけ合って もうすぐ終電が行っちゃうよ? 君の「嫌いになったことなんか...
フラッシュバック
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君と過ごした時間だらけが 壁を埋めつくすこの白い部屋で 忘れてはいけないものを 忘れちゃった僕と そんな僕を忘れたかった君と もしまたどこかで道が交わるなら 笑ってこう言って 「はじめまして。きっと 君となら上手くやれる。」って 君が笑ったり泣いたり怒ったり するそのときに いつも僕が一緒に居た...
時間よとまれ
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突然、震えた携帯に君から来たSOS 平然装って飛び出した午後8時半 なんでこんなことばかり 俺は繰り返してるんだ 多分また彼と喧嘩でもしたんだろ 小田急の中はいつも 行きも帰りも1人さ 改札が近づくたび 言えなかった想い 時間よ止まれ このまま もうどこにも行かないで 誰にも代用がきかな...
メロディー
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臆病な僕たちの奏でるメッセージ 今日からの僕たちの愛すべきメロディー 相棒のそのギターの弦を替えたら 昨日より少しだけ優しい唄を だって良い子にはなれなかったし 上手に生きられもしないし 後ろ指差されて笑われたって構わないや 譲れないね この想いだけは 誰が何を言っても ずっと僕は歌を唄い続けるさ ...
春色の彼女
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肌寒い3月の川べりに 僕ら腰かけて プシュって缶が開く音がする とりあえず乾杯しよう まだ満開じゃない桜に 手を伸ばしながらさ 君が匂いを 嗅いだりしてはしゃぐから 僕は笑って泣く 馬鹿だろ 心が弱いんだ 自分にも見捨てられるのが怖くて 馬鹿だね それでも君のこと好きなんだから 春の中で君は揺れて...
ミスターカメレオン
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こんな便利な世の中は 神様も予想してなかった ボタン1つで何もかも 「削除」できる時代 友達というアイコンも いがみ合う人も流行も 感情さえスクリーンの上での暇つぶし 僕はうまくやれているはずさ だから帰ってきてくれオリジナルカラー 真似して擬態して得たものに埋もれて そこで泣いているのはダレ? ま...
花びら
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青春の花も知らぬ間に散って 胸の痛みも無視していた僕のせい 叶わないものがまた一つ増えては 抱きしめた夢が腕の中で 息を引き取る 嘘ばっかついて大人になった 誰より子供な僕 花びらのように滲んでいく景色 その向こうで笑う君の名を叫ぶ ただ揺れて 幻今日もまた朝が来る 最近は毎日くたびれているよ ず...
ハルノユキ from polaris
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サクラの花が咲く度に こんな気持になるのはいつごろからだっけ 昼過ぎの 町外れの校舎 散らかった部室 机の上にばら撒かれた楽譜 ずっと何かを思い出さないまま 誰かの声がする 誰かをずっと呼んている 日の光が少しずつ空気を緩めて もうすぐ春がやってくる 微睡んだあくびをする 僕の名前を呼ぶ 誰かをずっ...
やさしい恋の始めかた
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君のその目から たった今こぼれ落ちた 海原をせき止めるこの指が乾く頃 あいつは遠い街でよろしくやっているよ さぁ 帰ろう 手を取って 大丈夫 怖がらないで 哀しい哀しい恋の終わり その横によかったらいさせて やさしいやさしい気持ちで 君を見つめていたいんだ 「きっと君ならいつか『忘れたい。』じ...
甘い生活
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甘い生活 - リリィ、さよなら。 (莉莉萨友呐乐) 窓に差す光が 君の横顔を照らして 今日は休みだって思い出して 「幸せだなあ」柔らかく笑った 『甘い生活』 それでもういいだろ 君と過ごす毎日が いかに幸せかって 誰かに自慢したくなる時は 弱いせいか 不安になる日さえ 人生の付け合せにして 喧嘩をし...
流星群の降る丘で
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流星群の降る丘で - りりぃ、さよなら。 (莉莉萨友呐乐) 走る 走る 光の中を 息を切らし僕は夢中で 昔、君と見ていた夢を ぼんやり思い出して 町の外れ 川のその向こう 夜に二人抜け出した場所 あどけなく笑い合う僕らと 坂道ですれ違う 立ちこぎで振り切った風は あの頃のまま 聞こえるはずのない ...
in my youth
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in my youth - Lily Sayonara (リリィ、さよなら。) 君がいたあの夏の夢は 永遠に続く気がしていた 花が咲いてた 帰り道には ブラスが響いて 君とする遠回りが好きで 街灯の下 話し込んだ 誰かの声に 傷つく日には その手を握って 僕らの物語を1番そばで見ていた 君も同じ気...