FROZEN QUALIA
FROZEN QUALIA歌曲,共31首。包含《LOCUS》、《REMOTE》、《REMOTE (Instrumental)》、《travel (Instrumental)》、《はらり、はらり。(Instrumental)》、《WINTER DIAMOND(Instrumental)》等。
🎧 [FROZEN QUALIA] 歌词榜
LOCUS
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君の呼ぶ声が やけに懐かしく 高鳴るから駆け出してく 青い奇跡 信じる事もできないから 気づかないように心を隠した 手遅れになってから初めて知る こんなにも愛しく優しい思い ずっと測る距離感 本の僅かな綻びで 今は変わらずに きっと叶わずに 溶けてしまったアイスの様に 時は早過ぎて君が遠くなる 届...
REMOTE
📝 歌词预览
决して消える事のない ただ一つ終わらない そんな希望物語が 星が張ったいま だけど意識は曖昧で とても脆く気分屋で 明日を描くしじんさえも 揺らいでしまう 電波に乗せたラブレター 届けたくて 今日も 奏でるメロディー 見上げた空に 音より光より速い進め 繋いだ次元 繋がる距離は今も二人を結んで 夜空...
REMOTE (Instrumental)
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决して消える事のない ただ一つ終わらない そんな希望物語が 星が張ったいま だけど意識は曖昧で とても脆く気分屋で 明日を描くしじんさえも 揺らいでしまう 電波に乗せたラブレター 届けたくて 今日も 奏でるメロディー 見上げた空に 音より光より速い進め 繋いだ次元 繋がる距離は今も二人を結んで 夜空...
travel (Instrumental)
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大事なことを 忘れないように 無くさないように 形にしてく 好奇心だけ カバンに詰めた さぁ 歩き出そう 行き先も 分からない旅 願いだけが道を作る 心は軽くて 跳ねることが止まらない 怖がらずに 迷わずに 空を駆けてく速度で この世界の果てまで 辿り着けたら 何が見えるの 深呼吸して 空を見上げた...
はらり、はらり。(Instrumental)
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(はらり)(はらり)(はらり) 「久しぶり」なんてねぎこちない 繋がりは消えないそう願っていた (なぜ)想いとは裏腹 (なぜ)わがままも言えないんだ 街の人混み混じり合えない人影 (見上げれば)空は暗くて (ざわついた)雑踏の真ん中で (星は見えずに)靴の脱げたシンデレラ (はらり)手の平に (はら...
WINTER DIAMOND(Instrumental)
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瞬く星に願えば 輝いた冬の星座 透明な世界で 息を潜めた 君の瞳に 映る輝きが綺麗で 冬の寒さも 忘れてしまうくらい 点と点を 線で結ぶ そんな仕草が やけに美しく見えた きらり瞬く星に願った 二人の距離 離れぬように 星空に 散りばめた ダイヤみたいに 輝いて 瞬間を永遠に変える魔法 君がかけてく...
カレイドスコープ
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恋をした瞬間の記憶 幸せが辛いだなんて 生まれて初めて知った 何度目の朝を迎えて 不意に涙がこぼれた 今すぐにでも伝えたい 想いを口にして 願いを共にして 心に刻んだ約束は消えない 優しさで描く物語 そっと奏でる はじまりのメロディ ときめきを音にして今を歌えば キラキラ輝くカレイドスコープ ...
言ノ葉
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大切な時間を振り返れば 溢れだす想いは 痛みによく似ていて 思い返すたびに切なくなる キミの顔浮かべて また胸を詰まらせた どうして? 理由はいらない どれだけ 探して 考えても わからない ゆれる 感情に涙 流した日 本当の自分に出会えた それは確かに 初めての涙だった 会いたいと願う それだ...
砂時計
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水面に映る 懐かしい恋心 すくってみたら 確かめられるかな 変わらない笑顔 変わった声が いつかの少年に重なった さらさら落ちる砂を眺めて 辿ったセピアの記憶 「サヨナラ」も言えない速度で ただ過ぎてく夏の日々 潮の香りも 空の青さも 鮮やかに映える それは瞬いた 瞬間に消える 幻みたいな時間 ...
白い嘘
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嘘つき本音はもっと単純で難しい 願いがパレないように声を潜めた チクタク時は過ぎてサヨナラ次回はいつかな わかっているくせにわからない振りばかり (ねえ)足りないよ(ねえ)冷めないよ (そんな)ワガママをポケットに隠した また恋をする何気ない一言に 手を伸ばしたら届きそうで届かない また夢を見る...
Image Liner
📝 歌词预览
何度だって 時を超えて キミのもとへ 捕らわれた時間の檻の中 答えのないパズルを解く 凍てついた今を動かす ことができるだろうか 終り告げられた物語 どんな結末も 変えてみせるよ 幾千の ドアを開けて 駆けてく記憶の宙 未だ見ないイメージの先へ 何度だって 時を超えて キミのもとへ 願いを乗せ...
ピリオド
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手のひらに残った温もりはささやかな幸せの証 二人で掴み取ったこの未来を大事に歩きたい 戸惑いや不安は消えないけど 怖くはないよ キミがいるから この手が届く距離に ずっと二人で描いていく物語 記す永遠の恋の記憶 時間を繫ぐ想い抱きしめて そっと振り返るいつかの夏を すれ違う過去に手を振った 懐...
M'aider
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神様 ねえ この気持ちは本物でしょうが? 風に揺れる前髪を 掻き分けて覗いた世界 いつもと 違う景色 时间が流れていた ありふれた 小説とか ドラマとか 泣けてしまったり 信じてもいないくせに 占いまで 気にしていたり いつからだろ 息が止まるほどに ずっと見ていた君のこと 神様 メーデー こ...
COLORS
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初めて出会った恋は 白いキャンバスみたい 触れるだけで胸が痛んだ 色を付けてく今が褪せないように 「恋をしている」 口ずさむ言葉 メロディ 祈りに似ていた ねえもっと そうもっと もうちょっと 君を知りたい どんな些細なことでもいいよ きっと そうきっと ドキッと する瞬間を 君と増せたらいいのに...
routine
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一人泣いてる夜はきっと 明日を生きる為のルーティン 必死に繕うけど 元にはもう戻れない 答えを急かされ先延ばにして いつの間にかもう見ない振りをした 気づいた時には 崩れた砂のお城 思い出も笑顔もみな波に消えた 光りを当ててよ ここじゃ何も見えない 水面へと向けた視線 届かなくて 一人泣いてる...
花火
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一年前歩いた道を 今は一人歩いてる ぱっかり空いた左燐が ひどく痛く感じた 祭り囃子が鳴り 溢れかえる人だかり 私は蛍のように 沢山の中で光った ゆらり ゆらり ゆれる 影に惹かれ カラン コロン リズム 音を連れて 駆け抜けた恋 戻らない夏 綺麗な花火だった ふと周りを見渡すたびに 情けなくて...
ロードムービー
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目的地はいらない 歩いて行こう 気の向いた方へ 少しクサい言葉も 今は許せるくらい 笑顔で溢れたら 手を繋ごう 二人のロードムービー 幕があがる 開いたドア 輝いたステージ 泣き笑い顔 繋いだ手を 強く握り返した 君と歩いた今日までを 君と見つけた幸せを 純粋と呼べるなら 本当に嬉しくて 二人紡...
プレゼント (feat. 藍月なくる)
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ひらひらり 花びら舞う この場所で 出会いだことその奇跡が もどかしい毎日から さようなら しだいなってだめ息 恥ずかしい言葉ばかり かいでは 消してまいた 道の途中 突然 始まるのは 春の夢 それとも幻 桜の恋心 君に届けたい プレゼント 泣きしめでいた 鮮やかな記憶 ひらひらり 花びら舞う この...
アネモネ (feat. あやぽんず*)
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私自身だから 誰にも奪えない 秘密が欲しいのなら 鎖のない 首輪で 繋いで 初めて見せた顔 いつもと違う表情 合わせ鏡の世界みたいだ ねえちょっと今少しだけ 私を見て逸らさないで 覗き見した未来が 輝くその時まで 花の蜜も 愛の言葉も 囁く声も 今はイラナイ 本音と本音で...
花束 (feat. nayuta)
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鮮やかに咲く花のように 君の隣で笑ってたい 戸惑いを全て除いた 混じり気のない色に染まれば その目に少しでも映るの? 相も変わらず君を想うよ 愛も残さず注いでいるよ 君はあまりに綺麗な花で 滲む目を押さえた 私にはまぶしい どれくらい泣いてたことも 昨日のことも忘れてもいい 叶わない恋と知ってた...
青い季節
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「光へ」 探し物が見つからずに 足を止ぬ空を見上げた 羽が生えたら旅立てるのに 靴紐を結ぶ毎日 近道はどこにもなくて 淡い憧れの中で揺れる 大好きが錆びついていく 恥ずかしさの雨が降る 叫びたいのは私の願い 二度とない日々が今日で明日でつまり それぞれの青い季節 初恋のような風がふわり背を押せば ま...
Hazy
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あなた好みの悪い子に 憧れていた春の日を 今は懐かしく想う 私の中で根を伸ばす 柵から逃げることを 孤独なんて簡単に 他人事のように言わないで もういいかい 差し出された手を 掴みたい あなたの言葉で咎めて 裸になってしまえたらいいのに 迷いも全部捨てれたらいいのに 私の暗闇を照らすのは あ...
流星群
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いつからかもわからない 長い静寂の中で その瞳はとても見れずに 呼吸だけ空に溶けて消えた 時が止まる 溢れたのは淡い色したメロディ 今が終わり 始まる予感がした 二人 新しい朝を待って 星の海見上げた 他愛ない争いも 馬鹿らしくなる夜 神様お願いって 彼方まで歌えば 叶いはしなくても 届くような気が...
ハローグッバイ
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走り出す瞬間は 不安さえ仲間にして 臆病だって隠さずに 誰のためでもなく 進め 繰り返す出逢い別れに 熱が冷めてしまう前に 理想の旗を掲げ 明日へと向かうのさ 目を逸らさずに ハローグッバイ 止まない雨風だって 恐れないで 果てまで 彼方から呼ぶ声がする 探したいのは 未来 息を吸って 吐き出...
在処
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目が眩むほど輝く 手の届かない宝石だ 触れることもできなくて 不意に泣きそうにもなる 憧れを口に出せば遠くなる あなたに見つけて欲しいのに 例えば歳を重ねて 価値観だけ置き忘れて 誰にも理解されない 怪物になるとしても 憧れを音に乗せて届けたい あなたに響いて欲しいのさ 誰かのために生きるこ...
レイトショー
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確かなことがあって 変えられもしなくて 臆病が顔を出して 話して逃げ出した 思い出が積もれば 後悔が積もれば いつかは糧になると どこかで信じてた ゆらゆら 漂う世界で 終わりのない褪せた色を知った 夢を見てる… 不確かな言葉が こんなにも痛くて 心を揺らすなんて 想いもしなかった 忘れたい...
ラストピース
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例えばそう時間が無限ならば 誰もが好きなことできるかな 追い詰められて捨てた夢の 結末を見れるのかな 上手くいかなくて いつだって悩んで 新しい朝に 期待をするんだ だから私 信じたいのさ 何もかもが 馬鹿らしくて泣いたことも 無駄なことはひとつもない ほらそのピースを探していた ずっと 例えばそう...
潮騒
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淡い記憶を纏い現れた夏の香り それを例える術を知らないから潮騒と呼んだ ラムネ瓶の中に沈んだ 想いはガラス玉 取れないんだ 理屈じゃない 理由もない 髪をなびかせれば 夢中で追いかけた 煌めくような 景色を越え 君だけ見ていた 紺碧色 光る空と 夏に染まる君と 静かに揺れる波の音と ぎこちない二人の...
楽園
📝 歌词预览
足早に過ぎゆく人へ 宛名のない手紙を配る 浮かんでは消える期待に 夜を紡いだ 過去は捨てたと苦い虚勢を張る 情けない声で どこかにある楽園は幻 そんなはずはない いつか必ず 終わる日々を どんな自分で生きれる 光る風 揺らぐ波 湧き上がる すべてが私 名前も知らない この気持ちが手掛か...
内緒事
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ある日突然 迷い込んだ 不思議の国 名前のない おとぎ話 描いてみる 辿り着いた 願いはまだ 頼りない光で 謎めいてる 内緒のこと 大事なこと あなたのこと 溢れてしまいそうだ 気づかないで 暴かないで でも 見ていて 私のこと いつの間にか 崩れだした 不思議の国 理性すらも 超えてしまう 夢幻 ...
BANDAGE
📝 歌词预览
赤いランプが瞬いている 深い場所から手招きしてる 運命に沈んで終わらせること 諦めること許してくれない 投げつけた日記に 絡みつくジレンマ 沈黙の中にあの頃の私が居た 騒ぎ出す 春の正体を 捕らえた 声を枯らしながら独り叫ぶ この果てに 何もなくったって 構わない 理屈なんてとっくに 剥がれ落ちて消...