三月のパンタシア
三月のパンタシア歌曲,共50首。包含《キミといた夏》、《フェアリーテイル》、《フェアリーテイル》、《群青世界》、《星の涙》、《#最高の片想い》等。
🎧 [三月のパンタシア] 歌词榜
キミといた夏
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作詞:メイリア(GARNiDELiA) 待ち合わせは 駅(えき)の前(まえ) 浴衣(ゆかた)姿(すがた) 僕を探してる キミがあまりに 綺麗だから しばらく立ち止まって 見惚れていた 来年も一緒に来れたらいいね 無邪気(むじゃき)に笑ってた顔も声も 触れられる程 今も思い出せるのに 「会いたいよ」 ...
フェアリーテイル
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような 不思議な世界の出来事は 案外近くにあって きみと出会えたことのように 窓辺見慣れた景色も 少し背伸びをして覗いたら いたずらに過ぎた日々も 大切に思えたんだ 心につまって言葉に出来ない そんな思いはどうやって 伝えたらいいんだろう くだらないと笑ったり ...
フェアリーテイル
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような 不思議な世界の出来事は 案外近くにあって きみと出会えたことのように 窓辺見慣れた景色も 少し背伸びをして覗いたら いたずらに過ぎた日々も 大切に思えたんだ 心につまって言葉に出来ない そんな想いはどうやって 伝えたらいいんだろう くだらないと笑ったり ささいな...
群青世界
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ぼくにたりないものは きみが全部もってる ぼくがなりたいものは きみが望むすべて 出逢った瞬間に きっともうわかってた はじまりよりもはやく ことばの裏側に いつだってかくしてる 想いはのみこんだまま 今ぼくらを閉じ込めている 世界なんて 意外とあっけなく 変わっちゃうよ? たった ひとつの色...
星の涙
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ねえ君はいつも すぐ目の前にいるのに ねえ僕はいつも その手に触れられなくて ねえ君の目には 今何が映ってるの? ねえ僕の目には 抜け殻の君がいるよ 近づくほどに 遠ざかる二人の距離 心の中で君の名前叫ぶけど 交わることのない並行世界で 僕らいつも違う空を見上げ 探してしまう...
#最高の片想い
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あの頃二人聞いていた ラブソング覚えてるかな? #(ハッシュタグ)つけてつぶやいた 今も一人で聴いてるよ 君もどこかで聴いてるの? 甘くて ほろ苦い 切ない恋の歌 後悔リフレイン 誰よりも君が好きなんだ あの日 ちゃんと伝えられたら いまは違ってたのかな? こんなに苦しい想いがあるって 君とじゃなき...
恋を落とす
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夕景今日も眺めます あの日の色彩が 君の横顔が瞼に残る 恋を落とす 抜け殻みたいに生きてます 君のいない今日を 教室に飾った花 ゆらゆら光ってる 人生の4分の3 寂しい気持ちの5分の2 相性の10分の10 君にあげたいのにな 叫んだ 想いは愛の詩 どこにもいないんだ君はもう あの日の私が泣...
サイレン
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携帯に映る君の言葉のひとつひとつを確かめる ハートは選べなくて星の絵文字送った 埋まらない埋められない淡い距離 単純明快な二文字の気持ち 指先でそっとなぞる 君はどう思うかな? ため息とともに消し去る サイレンが脳に鳴り響き 『壊れるかもよ』と警告するの 宛てのない感情は棘に変わってく 返信待って午...
三月がずっと続けばいい
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「三月がずっと続けばいい」 振り向けなかった ゆめのおわりを なんてことない 言葉を なんでもないような 秘密を まだ おぼえてる どうも上手に笑えないから 羨ましかった わたしも あなたみたいな不器用がよかった 触れてしまいそうな距離でも こころ 飾った やっと見つめた ほんの横顔 群青 風がふい...
コラージュ
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焦げだした夕焼けに 溶け合うような匂いがして 今日はなんだろうねと 足取り軽くなった 知らないことばかりで 忙しく日々は過ぎていくから こういう時くらいは ゆっくりしたいな 香ばしい香りに 笑い声響いてる こんな居場所があるのが 何よりも嬉しくて まばたきひとつひとつに 映し出されたものを 忘れない...
風の声を聴きながら
📝 歌词预览
ちっぽけな隠しごとをひとつ 参考書と一緒にカバンに詰め込む 空には飛行機雲ひとつ ゆっくりと歩き出す 私の歩幅で とりとめのない会話で笑ったり すれ違ったり 時間は流れてゆく 風の声を聴きながら 変わりゆく季節を想う いつか小さな秘密 話せる日が来るよね 焦らず歩いてゆこう ...
青春なんていらないわ
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小さく遠くで何かが鳴った 君の横顔を追った 一瞬、もう一瞬 もうちょっとだけ大人でいたくて 夏際くるぶしに少し掠るくらいで歩いている 小さく遠くで何かが鳴った いつも横顔を追っていたんだ 辛いことなんてないけど わけもわからずに叫びたかった 待つのが嫌だった電車 夜 校舎裏 夕...
風の声を聴きながら
📝 歌词预览
ちっぽけな隠しごとをひとつ 参考書と一緒に カバンに詰め込む 空には飛行機雲ひとつ ゆっくりと歩き出す 私の歩幅で とりとめのない会話で笑ったり すれ違ったり 時間は流れてゆく 風の声を聴きながら 変わりゆく季節を想う いつか小さな秘密 話せる日が来るよね 焦らず歩いてゆこう 放課後のチャイムが鳴り...
フェアリーテイル -TV Size-
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おとぎ話で聞いたような 不思議な世界の出来事は 案外近くにあって きみと出会えたことのように 窓辺見慣れた景色も 少し背伸びをして覗いたら いたずらに過ぎた日々も 大切に思えたんだ 心につまって言葉に出来ない そんな想いはどうやって 伝えたらいいんだろう くだらないと笑ったり ささい...
透明色
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透明色がスタートで 透明色で終わってく またいつか秀麗な青に出会って 笑えたら ギターの音色が 寝る前によぎって 君とは補色の関係 相性良くても遠いから 待って、『大好き』が 一転、別れのきっかけになるなんて …君の夢なんて そう思いそうになった私は ネットにある君の歌を聴いて ごっちゃになっちゃっ...
サマーグラビティ
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教室がまどろんでいる 陽に焼けたノート 答えのない問題 あいまいな日常風景 君の 輪郭だけが鮮明 飲みきれないほどの日々 甘酸っぱいシェイク この夏限定の 油断していたら消えていく それは 蜃気楼のように きっとスタート合図は もっと前から鳴っていて 周回遅れの感情が今、 目指すは水平線へ もう 夏...
いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら
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作詞:buzzG 赤い果実をつけた感情論が急に汗ばむ背中を押すけど 禁断の恋に触れちゃいけないのよ きっと わかってるから 思考回路では 心がどうにもついていかないの ごめんね もっと特別でいたい 逸る気持ちは加速して弾けた いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダム...
たべてあげる
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カーテンを開けると あふれる朝陽 「おはよう」の優しい声 焼き立てのパンの匂い ほら 半分こしようよ ありふれた景色の中にあふれていた もがいて求めても 気づけなかった 春の木漏れ日のように 穏やかな毎日が 私のりんかくを撫で かたどっている 誰かを想うことは 祈ることに似ていて つないだ手に願いこ...
不揃いな脈拍
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裸の二人には 恐れも現実もなくて 重なる吐息 生ぬるい汗 赤茶けた部屋に願いも虚しく その唇がこぼす 「…さよなら」 聞きたくて 君の行く先を 煮えたぎるほど嫉妬した “いかないで” その言葉より早く 涙あふれた もう私、素直になんてなれない あぁ恋は万華鏡?そんなのって嘘だね 一度きりで 冷たくな...
君をもっと知りたくない
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苦いものがかすかに残っているの 愛想笑いで日々の隙間に押しやる いつかは必ず失うものならば もう私 恋なんていらなかったはずでしょう? 青い果実には強烈な甘酸っぱさがある どうかこれ以上酔わさないで 君をもっと知りたくない (だって) 胸の高鳴りがやまない (怖いよ) ねぇ勝手に私の心...
101
📝 歌词预览
指先占う 選ばれない花びらは何方 爪先で競う 目は離さない ほら凛と淡々と 日々日々絡まる また深呼吸 知らないで触んないで あべこべに笑う 戸惑ってる 言葉の意味は内緒 あぁ 近づいたって遠くなる 透明な 色で出来たメイ・シンドローム 迷信を 怖がらないで手を添えて 醒めない 魔法...
夜光
📝 歌词预览
月が翳っていた 波打ち際で一人泣いていた わずかな灯り手繰り弾く古いギター 奏でる一瞬に 永遠に 遠い影に届くように 青い夏の続き叫んだ 給水塔の下 並んだ影が淡く揺れていた 君は今心に何を思うだろう 気付いた感情に 焦燥に ただ走る雲のように 歪な世界を描くんだ 胸が震...
幸せのありか
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透明な夜が色づいてく lalala… また思い出してた青く幼い夢 忘れられない歌のように 溶けない熱のように 体漂う こんなに遠く遠く離れてしまった 叶わないと諦めてたのに 気づけばもう駆け出してた だって だって 震えてるんだ 本音を隠したドア 思い切りぶち破った 胸が熱く...
薄明
📝 歌词预览
世界で唯一 空の明るさが 私たちの心と同じ深い 青色に染まる夜明け前 ふらつきながら バラバラになりそうな心と体 ぎゅっと抱きしめて立ち尽くす 深い闇が眉間流れる 闇を舐め尽くす術を 君も私もまだ知らないけど 青春なんて 言葉は切ないだけ 遠くの光に手を伸ばせ 誓い立て未来は変わる 頭じゃ分かってる...
スノーノワール
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触れずとも 口にせずとも あなたのこと全てわかるの 胸を穿つ この痛みは 腐り溶け血に還り 言えない秘密のまま 物分かりのいい振りしていれば ずっとそばで笑い合える だけど 体が理性を追い越してく 瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなたと世界争...
幸福なわがまま
📝 歌词预览
頼りのない不器用な笑い顔も にごりのない素朴な優しさも キスのおまじないで 私がすべて守れたら 君はなにかに怯えて くぐもった声で俯いてる そのくせ言葉切実で ばか!ぎゅっと胸が甘くなるでしょう そっと わずか触れた指先 いくじなし ちゃんと私の目を見て! 奪ってほしいの 君の目に映る透明な世界に ...
フェアリーテイル
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような 不思議な世界の出来事は 案外近くにあって きみと出会えたことのように 窓辺見慣れた景色も 少し背伸びをして覗いたら いたずらに過ぎた日々も 大切に思えたんだ 心につまって 言葉に出来ない そんな想いはどうやって 伝えたらいいんだろう くだらないと笑ったり ささいなこと怒ったり...
恋はキライだ
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恋が好きとか もう言えないや やっぱひとりじゃ さびしいや 汗ばむ 砂の上 ぎこちなく 君を追いかけた 近付き過ぎてしまえよと 夏風が背中で茶化した 銀河みたいなスコープ 転がり 変わってく風景 二度と戻んない今日だ 「バイバイ また遊ぼうね」 魔法の呪文みたいに 寂しい 寂しい 夢だ 恋はキライだ...
101
📝 歌词预览
指先 占う 選ばれない 花びらは何方 爪先で競う 目は離さない ほら凛と 淡々と 日々日々 絡まる また深呼吸 知らないで 触んないで あべこべに笑う 戸惑ってる 言葉の意味は 内緒 あぁ 近いづいたって 遠くなる 透明な 色で出来た メイ・シンドローム 迷信を 怖がらないで 手を添えて 醒めない ...
ピンクレモネード
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いつからか 頭の中は 君のことで忙しくなってる 心地よく でも落ち着かない距離が 気まぐれに私をからかってるんだ ちょっと背伸びしたヒール もっと自然でいたいのに もどかしく揺れる気持ち 期待した未来の先 魔法をかけてピンクレモネード 「君の隣がいいの」 伝えたくて その袖掴む勇気が欲しい はじまり...
パステルレイン
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さっきのは冗談よ 余計に遠ざかる もどかしい言葉は 低気圧のせいだ 覗き込んでみたって 鏡は鏡 水たまり 独り言だよ こだまして 反射して ふとした瞬間にときめいて 平然なんてきっと思う程 上手く出来そうにない かなしいほどに 止まない雨は無い なんて君は言う ならもうちょっと私 濡れていくわ 何も...
うたかたの声
📝 歌词预览
ふとした瞬間、泣きたくなるの 潮が満ちるように涙こぼれ 世界でたったひとりになったような孤独が胸に滲む ずっと誰かに呼ばれてる そんな気がしてるの 遠くて近い優しい声 人はいつか誰かと出会うため 生まれてきたなんておとぎ話みたいな うたかたの声を信じてしまうの 笑っちゃうかな? でもまた空想して...
薄明 (三月のパンタシア LIVE 2024 -ブルーアワーを飛び越えて-)
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世界で唯一空の明るさが 私たちの心と同じ深い青色に染まる夜明け前 ふらつきながら バラバラになりそうな心と体 ぎゅっと抱きしめて立ち尽くす 深い闇が眉間流れる 闇を舐め尽くす術を君も私もまだ知らないけど 青春なんて言葉は切ないだけ 遠くの光に手を伸ばせ 誓い立て未来は変わる 頭じゃ分かってるのに 腐...