🎤

三月のパンタシア

三月のパンタシア歌曲,共50首。包含《キミといた夏》、《フェアリーテイル》、《フェアリーテイル》、《群青世界》、《星の涙》、《#最高の片想い》等。

📊 8 字符
🎵 50 首歌曲
2026-05-01 18:49:13

🎧 [三月のパンタシア] 歌词榜

キミといた夏
📝 歌词预览
作詞:メイリア(GARNiDELiA)
待ち合わせは 駅(えき)の前(まえ)
浴衣(ゆかた)姿(すがた) 僕を探してる
キミがあまりに 綺麗だから
しばらく立ち止まって 見惚れていた
来年も一緒に来れたらいいね
無邪気(むじゃき)に笑ってた顔も声も
触れられる程 今も思い出せるのに
「会いたいよ」 ...
フェアリーテイル
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような

不思議な世界の出来事は

案外近くにあって

きみと出会えたことのように

窓辺見慣れた景色も

少し背伸びをして覗いたら

いたずらに過ぎた日々も

大切に思えたんだ

心につまって言葉に出来ない

そんな思いはどうやって

伝えたらいいんだろう

くだらないと笑ったり
...
フェアリーテイル
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような
不思議な世界の出来事は

案外近くにあって
きみと出会えたことのように

窓辺見慣れた景色も

少し背伸びをして覗いたら

いたずらに過ぎた日々も
大切に思えたんだ

心につまって言葉に出来ない

そんな想いはどうやって
伝えたらいいんだろう

くだらないと笑ったり
ささいな...
群青世界
📝 歌词预览
ぼくにたりないものは
きみが全部もってる

ぼくがなりたいものは
きみが望むすべて

出逢った瞬間に
きっともうわかってた
はじまりよりもはやく
ことばの裏側に
いつだってかくしてる
想いはのみこんだまま
今ぼくらを閉じ込めている
世界なんて
意外とあっけなく
変わっちゃうよ?

たった
ひとつの色...
星の涙
📝 歌词预览
ねえ君はいつも

すぐ目の前にいるのに

ねえ僕はいつも

その手に触れられなくて

ねえ君の目には

今何が映ってるの?

ねえ僕の目には

抜け殻の君がいるよ

近づくほどに

遠ざかる二人の距離

心の中で君の名前叫ぶけど

交わることのない並行世界で

僕らいつも違う空を見上げ
探してしまう...
#最高の片想い
📝 歌词预览
あの頃二人聞いていた
ラブソング覚えてるかな?
#(ハッシュタグ)つけてつぶやいた
今も一人で聴いてるよ
君もどこかで聴いてるの?
甘くて ほろ苦い 切ない恋の歌
後悔リフレイン
誰よりも君が好きなんだ
あの日 ちゃんと伝えられたら
いまは違ってたのかな?
こんなに苦しい想いがあるって
君とじゃなき...
恋を落とす
📝 歌词预览
夕景今日も眺めます
あの日の色彩が
君の横顔が瞼に残る

恋を落とす


抜け殻みたいに生きてます
君のいない今日を
教室に飾った花
ゆらゆら光ってる

人生の4分の3
寂しい気持ちの5分の2
相性の10分の10
君にあげたいのにな

叫んだ
想いは愛の詩
どこにもいないんだ君はもう
あの日の私が泣...
サイレン
📝 歌词预览
携帯に映る君の言葉のひとつひとつを確かめる
ハートは選べなくて星の絵文字送った
埋まらない埋められない淡い距離
単純明快な二文字の気持ち 指先でそっとなぞる
君はどう思うかな?
ため息とともに消し去る
サイレンが脳に鳴り響き 『壊れるかもよ』と警告するの
宛てのない感情は棘に変わってく
返信待って午...
三月がずっと続けばいい
📝 歌词预览
「三月がずっと続けばいい」
振り向けなかった ゆめのおわりを
なんてことない 言葉を
なんでもないような 秘密を
まだ おぼえてる
どうも上手に笑えないから
羨ましかった
わたしも
あなたみたいな不器用がよかった
触れてしまいそうな距離でも
こころ 飾った
やっと見つめた ほんの横顔
群青 風がふい...
コラージュ
📝 歌词预览
焦げだした夕焼けに
溶け合うような匂いがして
今日はなんだろうねと
足取り軽くなった
知らないことばかりで
忙しく日々は過ぎていくから
こういう時くらいは
ゆっくりしたいな
香ばしい香りに
笑い声響いてる
こんな居場所があるのが
何よりも嬉しくて
まばたきひとつひとつに
映し出されたものを
忘れない...
風の声を聴きながら
📝 歌词预览
ちっぽけな隠しごとをひとつ
 参考書と一緒にカバンに詰め込む

 空には飛行機雲ひとつ
 ゆっくりと歩き出す 私の歩幅で

 とりとめのない会話で笑ったり
 すれ違ったり 時間は流れてゆく

 風の声を聴きながら 変わりゆく季節を想う
 いつか小さな秘密 話せる日が来るよね
 焦らず歩いてゆこう

...
青春なんていらないわ
📝 歌词预览
小さく遠くで何かが鳴った
 君の横顔を追った 一瞬、もう一瞬


 もうちょっとだけ大人でいたくて
 夏際くるぶしに少し掠るくらいで歩いている
 小さく遠くで何かが鳴った
 いつも横顔を追っていたんだ

 辛いことなんてないけど
 わけもわからずに叫びたかった
 待つのが嫌だった電車 夜 校舎裏 夕...
風の声を聴きながら
📝 歌词预览
ちっぽけな隠しごとをひとつ
参考書と一緒に
カバンに詰め込む
空には飛行機雲ひとつ
ゆっくりと歩き出す
私の歩幅で
とりとめのない会話で笑ったり
すれ違ったり
時間は流れてゆく
風の声を聴きながら
変わりゆく季節を想う
いつか小さな秘密
話せる日が来るよね
焦らず歩いてゆこう
放課後のチャイムが鳴り...
フェアリーテイル -TV Size-
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような
不思議な世界の出来事は

案外近くにあって
きみと出会えたことのように

窓辺見慣れた景色も
少し背伸びをして覗いたら

いたずらに過ぎた日々も
大切に思えたんだ

心につまって言葉に出来ない

そんな想いはどうやって

伝えたらいいんだろう

くだらないと笑ったり

ささい...
透明色
📝 歌词预览
透明色がスタートで
透明色で終わってく
またいつか秀麗な青に出会って
笑えたら
ギターの音色が
寝る前によぎって
君とは補色の関係
相性良くても遠いから
待って、『大好き』が
一転、別れのきっかけになるなんて
…君の夢なんて
そう思いそうになった私は
ネットにある君の歌を聴いて
ごっちゃになっちゃっ...
サマーグラビティ
📝 歌词预览
教室がまどろんでいる
陽に焼けたノート 答えのない問題
あいまいな日常風景
君の 輪郭だけが鮮明
飲みきれないほどの日々
甘酸っぱいシェイク この夏限定の
油断していたら消えていく
それは 蜃気楼のように
きっとスタート合図は
もっと前から鳴っていて
周回遅れの感情が今、
目指すは水平線へ
もう
夏...
いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら
📝 歌词预览
作詞:buzzG
 赤い果実をつけた感情論が急に汗ばむ背中を押すけど
 禁断の恋に触れちゃいけないのよ きっと

 わかってるから 思考回路では
 心がどうにもついていかないの

 ごめんね もっと特別でいたい

 逸る気持ちは加速して弾けた

 いつか天使になって あるいは青い鳥になって
 アダム...
たべてあげる
📝 歌词预览
カーテンを開けると あふれる朝陽
「おはよう」の優しい声
焼き立てのパンの匂い
ほら 半分こしようよ
ありふれた景色の中にあふれていた
もがいて求めても 気づけなかった
春の木漏れ日のように 穏やかな毎日が
私のりんかくを撫で かたどっている
誰かを想うことは 祈ることに似ていて
つないだ手に願いこ...
不揃いな脈拍
📝 歌词预览
裸の二人には 恐れも現実もなくて
重なる吐息 生ぬるい汗
赤茶けた部屋に願いも虚しく
その唇がこぼす 「…さよなら」
聞きたくて 君の行く先を
煮えたぎるほど嫉妬した
“いかないで” その言葉より早く
涙あふれた
もう私、素直になんてなれない
あぁ恋は万華鏡?そんなのって嘘だね
一度きりで 冷たくな...
君をもっと知りたくない
📝 歌词预览
苦いものがかすかに残っているの 愛想笑いで日々の隙間に押しやる
 いつかは必ず失うものならば もう私 恋なんていらなかったはずでしょう?

 青い果実には強烈な甘酸っぱさがある
 どうかこれ以上酔わさないで

 君をもっと知りたくない (だって) 胸の高鳴りがやまない (怖いよ)
 ねぇ勝手に私の心...
101
📝 歌词预览
指先占う 選ばれない花びらは何方
 爪先で競う 目は離さない ほら凛と淡々と
 日々日々絡まる また深呼吸 知らないで触んないで
 あべこべに笑う 戸惑ってる 言葉の意味は内緒

 あぁ 近づいたって遠くなる
 透明な 色で出来たメイ・シンドローム
 迷信を 怖がらないで手を添えて
 醒めない 魔法...
夜光
📝 歌词预览
月が翳っていた
 波打ち際で一人泣いていた
 わずかな灯り手繰り弾く古いギター
 奏でる一瞬に 永遠に
 遠い影に届くように
 青い夏の続き叫んだ

 給水塔の下
 並んだ影が淡く揺れていた
 君は今心に何を思うだろう
 気付いた感情に 焦燥に
 ただ走る雲のように
 歪な世界を描くんだ

 胸が震...
幸せのありか
📝 歌词预览
透明な夜が色づいてく
 lalala…

 また思い出してた青く幼い夢
 忘れられない歌のように
 溶けない熱のように 体漂う
 こんなに遠く遠く離れてしまった
 叶わないと諦めてたのに
 気づけばもう駆け出してた

 だって だって 震えてるんだ
 本音を隠したドア
 思い切りぶち破った 胸が熱く...
薄明
📝 歌词预览
世界で唯一 空の明るさが
私たちの心と同じ深い
青色に染まる夜明け前
ふらつきながら
バラバラになりそうな心と体
ぎゅっと抱きしめて立ち尽くす
深い闇が眉間流れる
闇を舐め尽くす術を
君も私もまだ知らないけど
青春なんて 言葉は切ないだけ
遠くの光に手を伸ばせ
誓い立て未来は変わる
頭じゃ分かってる...
スノーノワール
📝 歌词预览
触れずとも
 口にせずとも
 あなたのこと全てわかるの

 胸を穿つ
 この痛みは
 腐り溶け血に還り
 言えない秘密のまま

 物分かりのいい振りしていれば
 ずっとそばで笑い合える
 だけど
 体が理性を追い越してく

 瞳にあふれるアイラービュー
 まぶたを閉じても見つめてる
 あなたと世界争...
幸福なわがまま
📝 歌词预览
頼りのない不器用な笑い顔も
にごりのない素朴な優しさも
キスのおまじないで
私がすべて守れたら
君はなにかに怯えて
くぐもった声で俯いてる
そのくせ言葉切実で
ばか!ぎゅっと胸が甘くなるでしょう
そっと わずか触れた指先
いくじなし ちゃんと私の目を見て!
奪ってほしいの
君の目に映る透明な世界に
...
フェアリーテイル
📝 歌词预览
おとぎ話で聞いたような
不思議な世界の出来事は
案外近くにあって
きみと出会えたことのように
窓辺見慣れた景色も
少し背伸びをして覗いたら
いたずらに過ぎた日々も
大切に思えたんだ
心につまって
言葉に出来ない
そんな想いはどうやって
伝えたらいいんだろう
くだらないと笑ったり
ささいなこと怒ったり...
恋はキライだ
📝 歌词预览
恋が好きとか もう言えないや
やっぱひとりじゃ さびしいや
汗ばむ 砂の上 ぎこちなく 君を追いかけた
近付き過ぎてしまえよと
夏風が背中で茶化した
銀河みたいなスコープ
転がり 変わってく風景
二度と戻んない今日だ
「バイバイ また遊ぼうね」
魔法の呪文みたいに
寂しい 寂しい 夢だ
恋はキライだ...
101
📝 歌词预览
指先 占う
選ばれない 花びらは何方
爪先で競う 目は離さない
ほら凛と 淡々と
日々日々 絡まる
また深呼吸 知らないで 触んないで
あべこべに笑う 戸惑ってる
言葉の意味は 内緒
あぁ 近いづいたって 遠くなる
透明な 色で出来た メイ・シンドローム
迷信を 怖がらないで 手を添えて
醒めない ...
ピンクレモネード
📝 歌词预览
いつからか
頭の中は
君のことで忙しくなってる
心地よく
でも落ち着かない距離が
気まぐれに私をからかってるんだ
ちょっと背伸びしたヒール
もっと自然でいたいのに
もどかしく揺れる気持ち
期待した未来の先
魔法をかけてピンクレモネード
「君の隣がいいの」 伝えたくて
その袖掴む勇気が欲しい
はじまり...
パステルレイン
📝 歌词预览
さっきのは冗談よ
余計に遠ざかる もどかしい言葉は
低気圧のせいだ
覗き込んでみたって 鏡は鏡
水たまり 独り言だよ
こだまして 反射して
ふとした瞬間にときめいて
平然なんてきっと思う程
上手く出来そうにない かなしいほどに
止まない雨は無い なんて君は言う
ならもうちょっと私 濡れていくわ
何も...
うたかたの声
📝 歌词预览
ふとした瞬間、泣きたくなるの
潮が満ちるように涙こぼれ
世界でたったひとりになったような孤独が胸に滲む

ずっと誰かに呼ばれてる
そんな気がしてるの
遠くて近い優しい声

人はいつか誰かと出会うため
生まれてきたなんておとぎ話みたいな
うたかたの声を信じてしまうの
笑っちゃうかな?
でもまた空想して...
薄明 (三月のパンタシア LIVE 2024 -ブルーアワーを飛び越えて-)
📝 歌词预览
世界で唯一空の明るさが
私たちの心と同じ深い青色に染まる夜明け前
ふらつきながら
バラバラになりそうな心と体
ぎゅっと抱きしめて立ち尽くす
深い闇が眉間流れる
闇を舐め尽くす術を君も私もまだ知らないけど
青春なんて言葉は切ないだけ
遠くの光に手を伸ばせ
誓い立て未来は変わる
頭じゃ分かってるのに
腐...