兎明
兎明歌曲,共31首。包含《胸の中で誰かが(Vocal version)》、《胸の中で誰かが》、《緋色 (Vocal version)》、《ボクの色になる》、《想像でしかない時代の形》、《魂の語りに導かれて(cover ver.)》等。
🎧 [兎明] 歌词榜
胸の中で誰かが(Vocal version)
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悶えたまま、息绝えた 貴方を抱き締めた 悲しみより湧き立つ憎しみ 抑えるチカラなどなく... 汚れのない その殺意よ 何処までも純粋で 指先からすり抜けて宙へ 誰にも止められない 道德を超え 神さえ靡かせ 奥底眠る爱が 復讐を始める その未来を奪うことで 平穏の日々に戻れる さあ始めよう でも何故...
胸の中で誰かが
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悶えたまま、息绝えた 貴方を抱き締めた 悲しみより湧き立つ憎しみ 抑えるチカラなどなく... 汚れのない その殺意よ 何処までも純粋で 指先からすり抜けて宙へ 誰にも止められない 道德を超え 神さえ靡かせ 奥底眠る爱が 復讐を始める その未来を奪うことで 平穏の日々に戻れる さあ始めよう でも...
緋色 (Vocal version)
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遠くをただ見つめる 私にない何かを 見つけるためか 何かに目をそらすためか 弱さが愛しい 甘えてるのは分かる でもその気持ちは悪いものでも無さそう あの時よりも 静かになった 考えることが増えた それはいいこと?悪いことなの? 君なら教えてくれそう 鮮やかな血を 纏った君が ここにいない 君がい...
ボクの色になる
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滲んだ君が染み付いて離れない キャンバスは乾いた砂漠に似ていた 筆の先を濡らす くだらない前衛 どこへ逃げても僕は 絵で世界を感じ 描くことで測った 生きることのすべて 悲しみに浸すたび 喜びを蔑む 静かに騒ぐ血潮が ボクの色になる 描いた君を塗りつぶすことでしか 今の生きがいを表現しきれない ...
想像でしかない時代の形
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小さなことは 時を盛られて神話に変わってゆく 本当のこと誰も知らない 古の物語 大切なこと空に刻んで 気が付けば重く降る 嘘かどうかは誰も気にせず 偽りと入れ替わる 細やかな星を目印にして歩いて行けば 時代の影が炙り出される 想像でしかない 忘れられた時代の形 必ずどこかにある 生まれ継ぐ名残...
魂の語りに導かれて(cover ver.)
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君が近くですすり泣いているのに 触れることさえ… 惜しまれる 喜びを感じて 死を認め旅立つはずだった… 迎えの日 待てどやってこない やはりこの未練は 求めてる 君のこと 触れれば君は気付いてしまうだろう 僕の指だと するとここには居られなくなるだろう 魂が語る 弱さから 君を遠ざけてた 無...
涙のアクセサリー
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限られたこの力で 楔絡まる世界の先へ 線を貫くなら 自由にさせてあげるわ 必要なこと全てを捨てて 自分がわからなくなるほどに もう泣かないで 溢れてる涙拭いて この涙の印身に付けて治める 明日の表情をもう悩むこともなくて いつからか薄れて感覚は削がれる 何もない大地で約束したこと だれかの象徴...
涙のアクセサリー (Instrumental)
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纯音乐曲目,敬请欣赏
Signal
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境目のない荒れた気持ちに 言葉になりきらないシグナル 透明のまま風で擦って あなたに伝えたい そして地図が変わった 尖る煙を巻いて いつか超えてきた道 疑問がお出迎えするだけ 遠くないまるで隣にいる 飛ばすのさ内緒の風が吹く すれ違ってた 確かに出した 言葉には変わらないシグナル 怯えた足が転ぶ先...
永遠に効く薬
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止まらない歯車 何度も夜へと突き落とす 複雑に掛け合う 早めることもできない 永遠に ふと怖くなる闇に 刺さる月の光が まだ今日を終わらせる時でない 囁かれた気がする 定めに抗うなら 夢を見続けたいなら 止まらない歯車、月明かり 永遠に効く薬 止まらない歯車 何度も夜へと突き落とす 複雑に掛け...
追憶のパレード
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何度も奏でるよ願う私のリリック うつつも夢に見て 君散ルなかれ さあパレード始めようか ねえさびしがり屋の子よ 私達の音色だけで 心ほどけてゆく 追憶のパレード 転んだ痛みは忘れてないよ 奏でなでて抱しめ愛を歌うよ 泣かないで四重奏のプリズム 何度も奏でるよ 逢いたい私のカノン うつつも夢に見て 君...
創造の地平線を見つめて
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想像の地平線がほら 少し近づいてきたよ たどり着けばすべてが 終わるわけじゃないけれど 僕が立ち止まる現実(じめん)は 幼き頃夢見た 切に願う、わがままじみた 秩序のない解放区 私利私欲が心地いいと あの日は信じていた 否定しない そう僕はただ 虚しさを学びすぎた 羨み羨まれ合う 果てに過去...
イノセンス(with 兎明)
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凍り付いた夢 見向きもせず 目の前の言葉 頷いてばかり 季節が変われど 僕らには 昔のような笑みは自然とは生まれない でも でも いつか 子供のような 素直な気持ちで命 咲かせてみたいから 重なった気持ちがいつも 愛と呼べるものではない だけどそれを恐れて 見過ごしたくはないから “今”を“今”と呼...
Signal(with 兎明)
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境目のない荒れた気持ちに 言葉になりきらないシグナル 透明のまま風で擦って あなたに伝えたい そして地図が変わった 尖る煙を巻いて いつか超えてきた道 疑問がお出迎えするだけ 遠くないまるで隣にいる 飛ばすのさ内緒の風が吹く すれ違ってた 確かに出した 言葉には変わらないシグナル 怯えた足が転ぶ先...
面妖にユートピア
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面妖にユートピア 理想があふれて抱えきれない 想像をかけ離れても良い もっと驚いて 面妖にユートピア 迷いに迷って定まらない 一度でも一目に入れてご覧 連れて行くよ夢まで しゃがみ込んでふと気づいた 小さな花びら 集めて散らせば奇跡は起こる まつ毛にかかった眩しい反射 川で踊るように光飛び散る この...
イノセンス[with 兎明]
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凍り付いた夢 見向きもせず 目の前の言葉 頷いてばかり 季節が変われど 僕らには 昔のような笑みは自然とは生まれない でも でも いつか 子供のような 素直な気持ちで命 咲かせてみたいから 重なった気持ちがいつも 愛と呼べるものではな だけどそれを恐れて 見過ごしたくはないから ...
胸の中で誰かが[with 兎明]
📝 歌词预览
悶えたまま息绝えた 貴方を抱き締めた 悲しみより湧き立つ憎しみ 抑えるチカラなどなく 汚れのないその殺意よ 何処までも純粋で 指先からすり抜けて宙へ 誰にも止められない 道德を超え 神さえ靡かせ 奥底眠る爱が復讐を始める その未来を奪うことで 平穏の日々に戻れる さあ始めよう でも何故だろう? 胸の...
永遠に君、想う[with 兎明]
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桜 咲く君が遺した夢を 一人紡ぎゆく 胸に残る身勝手な孤独は 溢れた雨が揺らす 蘇るは 優しい 痛みへの誘い 続く未来を 見守る どうか幸せになって.... なんて 桜 咲く君が遺した夢を 一人紡ぎゆく 嗚 呼 胸に残る 身勝手な孤独は 空に還さぬように 永遠を誓った二人だって 静かに舞い散る 瞳か...
恋という名前の春[with 兎明&Yuzurisa]
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恋という名前の春 作詞:Marcia 歌:兎明 -- きっと探してた ずっと探してたような 気がしているの そう遠い昔から まだ知らない世界に触れてみたくて 吹き抜く風が心躍らせ 頬はほころんで次第に熱く 視線が外せなくて 無意識に君の瞳ヘ 一直線に向かってく この気持ちの正体など 知り得ない春の少...
月が綺麗な夜に[with 兎明]
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並んで歩いてた二つの影が今では 絶妙な距離感を保ち お互いの気持ちに期待する事ばかりで 踏み込めない 少し固い顔して 深い呼吸一つ 今宵は月が綺麗だねと らしくない事言う君 いつだって月は綺麗だよ なんて言う私はねぇ意地悪かな 案の定気付かない返事に含まれている 想いと悪戯心 けれど前のようにやっと...
CAUTION!![with 兎明]
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熱いあの光に憧れ 確信した 己の力に酔い 制御する 言葉も忘れて 飛び立つは楽園か地獄か 太陽に手を伸ばし 近づいたその者は 禁断の罪に触れ 憧れた夢に焼かれる 愚かな結末を悟った今 鳴り響きだすは そうCAUTION!! 視界が揺れる程に 激しく音を立てて 崩れてゆく常識に 何も出来ない ...
欲求モンスター[with]兎明
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永遠朽ちる事ない 湧き上がりくる欲望 何度手に入れたって 心が膨らまないの 段々苛立ってくる 己の欲の深さに ずっと何か足りない つまらぬ気持ちばかりよ そう煌めく宝も財宝も 足りないの? なんで満たされないの? 全てが欲しい もっと欲しい あの子の持つモノさえも 手に入れてもどうせすぐに 次の欲...
心音[with 兎明]
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重なったその指で 純粋を染めてゆく 感じるは心音と 溢れくる欲の渦 宵闇の中で月明かりを待つ 紅く瞳を輝かせて 君と2人深い夜の果て ずっと堕ちてゆこう その行方は君しか知らない 夢のような楽園なのか ねぇ聴かせて君の心音を 今も奏でるのなら - 滲みゆく記憶さえ 愛しくてあたたかい 感じるは体温と...
非日常に憧れる日常(with 兎明)
📝 歌词预览
非日常に憧れる日常 繰り返す日常が誘う 非日常に憧れた先で 招き入る噂話も 着飾ってはのさばって廻る 君と二人なら どんな悪夢も 楽園へと成る 煙に巻かれ 右往左往する世界の ちょっとズレた裏側 秘封の物語なのに "普通"の型に 嵌まれたら良かったなんて 誰の受け売り? 二度とは口に出さないで ...