Lefty Hand Cream
Lefty Hand Cream歌曲,共37首。包含《クリスマスソング (Full Cover)》、《藍》、《拝啓、いつかの君へ》、《なんでもないや》、《シュガーソングとビターステップ》、《StaRt》等。
🎧 [Lefty Hand Cream] 歌词榜
クリスマスソング (Full Cover)
📝 歌词预览
どこかで鐘(かね)が鳴(な)って らしくない言葉(ことば)が浮(う)かんで 寒(さむ)さが心地(こころち)よくて あれ なんで恋(こい)なんかしてんだろう 聖夜(せいや)だなんだと繰(く)り返(かえ)す歌(うた)と わざとらしくきらめく街(まち)のせいかな 会(あ)いたいと思(おも)う回数(かいすう...
藍
📝 歌词预览
「愛」どこで誰が 創造したもんなんでしょうか 難解なんだね 感情ってどこへ 向かうべき もんなんでしょうか そっと教えてよ 飛ぶ鳥は大空を 迷うことなく飛べるのに いったい僕らはどこへ向かうんだろう 恋愛の成功率はね散々でね いつだって成就しないまま とはいえ好きになっちゃうんじゃ もう嫌になるよ ...
拝啓、いつかの君へ
📝 歌词预览
拝啓、いつかの君へ そんなに愛想笑いが巧くなってどうするんだい? 忘れた訳じゃないだろ いつまでそこで寝てんだよ 「あんたの正義は一体なんだ?」 目に映るすべての景色が変わって 変わって 変わって 淡々と進んでいく毎日にいつしか 流れて 流れて 流れて AとBの選択肢 突如...
なんでもないや
📝 歌词预览
二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ いつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました 優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよ もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだ...
シュガーソングとビターステップ
📝 歌词预览
超天変地異みたいな狂騒にも慣れて こんな日常を平和と見間違う Rambling coaster 揺さぶられながら 見失えないものは何だ? 平等性原理主義の概念に飲まれて 心までがまるでエトセトラ 大嫌い 大好き ちゃんと喋らなきゃ 人形とさして変わらないし 宵街を行く人だかりは 嬉しそうだったり 寂...
StaRt
📝 歌词预览
やっとこさ幕開けだ ほら 寄って集って! お手を拝借! スタートラインに立った今 そう武装と創と造で登場 !!!!! ここは遊び心で満ちよう ! 敢えての策略なのら。らららら♪ 一人でも多くのマヌケがいるなら 正すことから始めましょう。 幸せな時間をどれだけ過ごせるかは… 微々たるものでも愛に気づけ...
新宝島
📝 歌词预览
次と その次と その次と線を引き続けた 次の目的地を描くんだ 宝島 このまま君を連れて行くと 丁寧丁寧丁寧に描くと 揺れたり震えたりした線で 丁寧丁寧丁寧に描く と決めていたよ 次も その次も その次もまだ目的地じゃない 夢の景色を探すんだ 宝島 このまま君を連れて行くと 丁寧丁寧丁寧に歌うと 揺れ...
痛いよ
📝 歌词预览
ねえ きみが思っている程 ぼくは馬鹿じゃないよ 鈍感なフリするのも 堪えられなくなってきたんだ ぼくのために さりげなく隠している過去も たまにつくやさしい嘘も 気付いているんだよ きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ 平然と振る舞うぼくも 内心は穏やかじゃないよ 全神経を尖らせて ...
Yeah! Yeah! Yeah!
📝 歌词预览
はじけ飛ぶストーリー 毎日の中で 理想のようには いかないときもある でも はじけ飛ぶメロディ 大切な今日にしよう 何度も歩いては ためらうときもあるけど ねえ ねえ ねえ 止めないでよ ねえ ねえ ねえ 向こう側に ねえ ねえ ねえ 光が見えるよ 君はまっすぐ前に進んでる 君の向く方向が前になる ...
オドループ
📝 歌词预览
踊ってるだけで退場 それをそっかそっかっていって お幸せについて討論 何が正義なんかって思う 生意気そうにガム噛んで それもいいないいなって思う テレスコープ越しの感情 ロッカーに全部詰め込んだ 踊ってない夜を知らない 踊ってない夜が気に入らない 踊ってない夜を知らない 踊ってない夜が気に入らないよ...
イト
📝 歌词预览
この度はどうも 末長くどうか 誰かの糸で ぎこちないお辞儀 この旅はどうも 雲行き怪しい 誰かの意図で やるせない動き だからいくら寄り添っても 寄り添った分絡まって だから待ってもそのまま 身動き取れない いつかこの糸が千切れるまで 今は踊れ手のひらで どうか重ねた手の温もりで 何度でも探せ いつ...
RPG
📝 歌词预览
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 大切な何かが壊れたあの夜に 僕は星を探して 一人で歩いていた ペルセウス座流星群 君も見てただろうか 僕は元気でやってるよ 君は今「ドコ」にいるの? 「方法」という悪魔に とり憑かれないで 「目的」という大事なものを 思...
ひまわりの約束
📝 歌词预览
どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに 自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ ガラクタだったはずの今日が ふたりなら宝物になる そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温も...
3月9日(翻自 レミオロメン)
📝 歌词预览
流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます 忙しく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く 3月の風に想いをのせて 桜の蕾は春へと続きます 溢れ出す光の粒が 少しずつ朝を暖めます 大きなあくびをした後に 少し照れてるあなたの横で あらたな世界のいりぐちに立ち 気づいたことは 1人じゃないってこと 瞳...
ポーカーフェイス
📝 歌词预览
言葉はいつでも たやすく嘘をついて隠すの 言葉はいつでも 優しく嘘に覆い被さるわ ポーカーフェイスの裏 しまいこんだ 僕の過去の罪と罰 君は見抜き 街を出てく 追いかけて追いついて 償いを捧げたい 絶望だらけのこの街で 君の後ろ姿探してる 希望をもてないと知っても 同じ髪型に目を奪われる 今はただ時...
恋音と雨空
📝 歌词预览
「好きだよ」と伝えればいいのに 願う先、怖くていえず 「好きだよ」と「好きだよ」が 募っては溶けてく 君との時間が一秒でも長くなるなら ずっとじゃなくていい 願いかける 恋音と雨空 君と離れてから数日目の土砂降りの雨の中 こんな日は必ず傘を届けにいった いつもの待ち合わせの場所いるはずのない面影待つ...
シュガーソングとビターステップ
📝 歌词预览
超天変地異みたいな狂騒にも慣れて こんな日常を平和と見間違う Rambling coaster 揺さぶられながら 見失えないものは何だ? 平等性原理主義の概念に飲まれて 心までがまるでエトセトラ 大嫌い 大好き ちゃんと喋らなきゃ 人形とさして変わらないし 宵街を行く人だかりは 嬉しそうだったり 寂...
なんでもないや
📝 歌词预览
二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ いつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました 優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよ もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだ...
100万回の「I love you」
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「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き 「愛してる」の言葉を 100万回君に送ろう いつもどこにいたって 気にしてるのは一つだけ 君は笑ってますか それともちょっぴりブルー きっとみんな抱いてる それぞれの特別を 僕にとって紛れもなく それは君だから 「愛してる」の言葉じゃ 足りな...
藍
📝 歌词预览
「愛」どこで誰が 創造したもんなんでしょうか 難解なんだね 感情ってどこへ 向かうべき もんなんでしょうか そっと教えてよ 飛ぶ鳥は大空を 迷うことなく飛べるのに いったい僕らはどこへ向かうんだろう 恋愛の成功率はね散々でね いつだって成就しないまま とはいえ好きになっちゃうんじゃ もう嫌になるよ ...
Funny Bunny
📝 歌词预览
王様の声に逆らって ばれちゃった夜にキミは笑っていた オーロラにさわれる丘の上 両手をのばして僕を誘っていた ほどけてバラバラになったビーズ キレイだねって夜空にプレゼント 道化師は素顔を見せないで 冗談みたいにある日居なくなった 世界は今日も簡単そうにまわる そのスピードで涙も乾くけど キミの夢...
青いベンチ
📝 歌词预览
君は来るだろうか 明日のクラス会に つきあってた頃 僕ら手をつなぎながら 歩いた並木道 たくさんの人がゆくよ ああ いつも僕が待たせた 駅で待つはず無い 君を捜すけど この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった 会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても 夕方の雲が ホームの空を抜ける ...
イト
📝 歌词预览
この度はどうも 末長くどうか 誰かの糸で ぎこちないお辞儀 この旅はどうも 雲行き怪しい 誰かの意図で やるせない動き だからいくら寄り添っても 寄り添った分絡まって だから待ってもそのまま 身動き取れない いつかこの糸が千切れるまで 今は踊れ手のひらで どうか重ねた手の温もりで 何度でも探せ いつ...
栞
📝 歌词预览
君と出会えたあの日のこと 今もきれいによく覚えてる 見つめ続けたこの時間も 大切に感じてた 並ぶ景色の色を 一緒に見られたらいいな ひとつひとつの言葉が 今はただ嬉しくてさ 帰り道は遠回りをして たくさんの歌を聴いたね 君の側にいるだけできっと 私は幸せ 気づかぬうちに君のことを 考えている時間が増...
ぎゅっと。
📝 歌词预览
手を繋ぐと体温が上がって 無邪気な笑顔につられて 変な口癖真似してみたり 寝顔をじっと眺めていたら いつの間にか朝になってたり 特別はたまにでいいよ 何気ない日常が私にとって大切で 側に居るだけでわかるの 心からあなたが好きなんだ 素直になれないワガママな私だけど だから ねぇ あなたの大きな身体で...
風になる feat.Lefty Hand Cream
📝 歌词预览
忘れていた目を閉じて 取り戻せ 恋のうた 青空に隠れている 手を伸ばしてもう一度 忘れないで すぐそばに僕がいる いつの日も 星空を眺めている 一人きりの夜明けも たった一つの心 悲しみに暮れないで 君のためいきなんて 春風に変えてやる 陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる 君と失くした想い出乗せ...
ロビンソン feat.Lefty Hand Cream
📝 歌词预览
新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに 同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ 誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さ...
別の人の彼女になったよ
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別の人の彼女になったよ 今度はあなたみたいに 一緒にフェスで 大はしゃぎとかはしない タイプだけど 余裕があって大人で 本当に優しくしてくれるの 別の人の彼女になったよ 今度はあなたみたいに 映画見てても 私より泣いてることなんてないし どんなことにも詳しくて 本当に尊敬できる人なの キスや態度だけ...
若者のすべて
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真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている 夕方5時のチャイムが 今日はなんだか胸に響いて 運命?なんて便利な ものでぼんやりさせて 最後の花火に今年もなったな 何年経っても思い出してしまうな ないかな ないよな ...
好きな人がいること (有喜欢的人)
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もし 5分前に戻れるなら 何をしますか? 私はさっきの返事もう一度したい どうしてあんなにそっけなくスルーしちゃったの? あなたの前だと なんだかうまくいかない 人生は 後悔ばかり でも泣いて笑って少しずつ進むの もし 5分前に戻れるなら 素直でいよう あなたのそばにいたくなるそんな日でした ねえ ...
紫陽花の詩
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街を彩る雨 君は小さく呟いた そっと あの時の紫陽花が忘れられない 君が「綺麗だね」っていうから 好きになった花だよ 大粒の気持ちだけ 弾けて傘をたたく あの季節に僕は君を見つけたよ 雨上がりの青空 かかる虹の様に いつかは消えるけれど まだ霞むことはないから また次に雨の降る季節の前に 君に伝...
君にさよならを
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一面の雪に 驚いた君を 見つめていた 過ぎるままに 右手だけの鍵盤の音が響いて 情けないほど心の奥に滲んで消えた 白い輝きが流れてく 追いつけないスピードで Ah 僕ら ここにいたのに さよなら君に 僕だけの光 さよなら君に Ah 時が経てば忘れてしまうんだろう あの日君と交わした約束 右手だけの鍵...
恋ダコ
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多分今の私じゃ あなたに釣り合わないから 例えばちょっと絞ってみたり ちょっとメイクの研究したり 1ミリでも可愛くなって1ミリでもあなたに あなたに あなたに 近づくの 夢を見るのは もう少しあとにして ちゃんと向き合って 指にタコが出来るくらい 何度も取り消ししたこの文章だっ...
明日、春が来たら
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走る君を見てた 白いボール きらきら 放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ 振り返る君遠くへ 追いかけてるまっすぐ スタジアムの歓声 夢の中で繰り返す そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場...
朝月に霞む (feat. Lefty Hand Cream)
📝 歌词预览
明け方まで 話して 眠る君の横顔は綺麗 ぬるくなった コーヒーと 君が起きる の 待っている 私の好きな映画の ラストシーンを真似て きっとこれが最後だから サヨナラは言わない 365日 がこの部屋で ぐるぐる廻ってく 雨は止んだ もう悩んだ 時間だね 行かなくちゃ 五月晴れの藍 空に ...
紫陽花の詩
📝 歌词预览
街を彩る雨 君は小さく呟いた そっと あの時の紫陽花が忘れられない 君が「綺麗だね」っていうから 好きになった花だよ 大粒の気持ちだけ 弾けて傘をたたく あの季節に僕は君を見つけたよ 雨上がりの青空 かかる虹の様に いつかは消えるけれど まだ霞むことはないから また次に雨の降る季節の前に 君に伝えた...