ずっと真夜中でいいのに。
ずっと真夜中でいいのに。歌曲,共50首。包含《脳裏上のクラッカー》、《雲丹と栗》、《正義》、《正義》、《マイノリティ脈絡》、《蹴っ飛ばした毛布》等。
🎧 [ずっと真夜中でいいのに。] 歌词榜
脳裏上のクラッカー
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包帯みたいにぐるぐる巻かれて 脊髄反射で君に触れたって もう終わりがみえてしまうから なんにも解けなかった どうにも答えられなかった 接点ばかり探してた 新しい通知だけさばいて 優先順位がカポ1ばっかで きっと君を見捨てられないから 理由も知らないまま 幸福を願っているふりする係...
雲丹と栗
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赤血球みたいな 白玉半分が欠けた 十五夜お月様 丸まってみたって 僕は見てもらえないの 近づけば近づくほど 当たり前が当たり前に変わる魔法 君との距離を保つため 守るために僕は戦うんだ 楽しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 僕が食べてあげるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けに...
正義
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つま先だって わからないのさ そっと芽を合わして仕舞えば 仕舞うほど花びら散って ただ体育座りして 抗ってる君と並んで 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから 赤い瞳が ぼやける音 耳障りな声で 君と歌うけれど 深い昼寝の温度に慣れてくの? 飛び跳ねた笑みだけ 間違いそうもなくて ただ 思い出して...
正義
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つま先だって わからないのさ そっと芽を合わして仕舞えば 仕舞うほど花びら散って ただ体育座りして 抗ってる君と並んで 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから 赤い瞳が ぼやける音 耳障りな声で 君と歌うけれど 深い昼寝の温度に慣れてくの? 飛び跳ねた笑みだけ 間違いそうもなくて ただ 思い出して...
マイノリティ脈絡
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実は僕は こう見えて強引に ビリビリに包装紙 破ける 切らした無添加の味噌 選んで 朝ごはんの支度で忙しい かっこつける 君の日々の文脈も 可愛がれてしまう日々は きっと 父さんも 姉ちゃんも 誰も 何も知り得ない 邪に はみ出した純粋から 消え去りたいね 捏ねくり回して塞いだって もうっ 割り切り...
蹴っ飛ばした毛布
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要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探してる癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳 齧ってても 傷つくことでしか 自分...
お勉強しといてよ
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質のいい病み感情が 溢れた時の しょうがないって言葉は 照れくさい 想像力が無限大・魅力的なので 意味わかんない言葉にも 期待していい 昨日の思い出 お洗濯したって 相変わらず 乾かないや 寒がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから このまんま 焼き焼きだ 押し潰される無敵め 褒めあいライム・合図 変わ...
MILABO
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バレたくはないから歌わないけど 想ってないとかじゃないの いつも御別ればかり 考える人生も 積極的に嬉しいから 会えばきっと足りなくて 会話の切れ端まで 歌詞で覚えるの 向いてくる 引っ付く横長の目 鬱陶しいけど 逃げる準備に疲れたわ あなたに幾度も 触れたって 大体ちょっとだけ頓知 空回りの本心 ...
勘冴えて悔しいわ
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「君のことじゃないよ」 気のせいにしたいよ ばれたって誤魔化すの 相手にしないで 背の順あいうえお 並びたくもないよ もういっそ お目出度い 一人を竹刀で 誰かといないと 避難場所はないよ ミラクルな目を まだ逸らせはしないで あたしを嫌う鳥の 笑い声を消そうよ 端ないほど集中力が 着いた 吐いた ...
正しくなれない
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正しくなれない 霧が毒をみた 片っ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 奪われてないから 僕ら育ってゆくみたい 愛されるみたい 暖かな波を読む 今日を 今を選ぶ 澄んだ朝色 尋ねる声で何度でも 僕ら嘘つきだね、両想いだね 枯れ果てるまで泣き笑い 今日を 受け入れてゆく ...
はゔぁ
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この世でも 馴染めるのかな はゔぁ 目覚めた瞬間眩しいな 先手号泣必死に演技 誰かみたいに誰かのせい お祝いごっこの僕 善人ぶって全放置 馬鹿なふりして住み放題 誰も悪くない事ばかり 誰も得しない物語り 仕方ないじゃないかな 深呼吸したいな 一旦満足さ 終わりはあるでしょう 尊敬できなくなる はゔぁ...
奥底に眠るルーツ
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僕の奥底に眠るルーツ見せびらかし隊 とりあえずでいいの生きた証残し隊 いつの間にか 苦手なもんばっかはっきりしてくように 好きなものが選ばれてく今は嫌いじゃない またどうにかヒトに会いたい 返事あってください 鈍くなった感情 酸っぱい痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少し...
胸の煙
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もう若干ジェラ付き 指の中 生乾きsmoky cloudy 縺れていって 大好き 口の中 仲直りpinkie promise どうして 予定調和に過ぎない無意味たち 君は知ってる。 こうして 指に触れては よじれてく熱も 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ あり...
ろんりねす
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からからと回した氷だけで 落ち着いてきたの ほら すぐ 二人ぼっち 指で溶かし合えたならいいのに。 今はね ただ懐かしくて 寂しさが 心地いい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 言葉は添えるだけ 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど...
ハゼ馳せる果てるまで
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曖昧な解決 どう踠いても 単純問題解答ならば 表 裏 使い切って 遠ざかる練習 繰り返すの 会いたいは有限 壊さないように 確かめてしまう癖を 嫌がらないで もう助けてよ また スパイラルに絡まる もう 君どころじゃないよ 春も消毒も 終わらせたいから 人口知能 使って 引き止...
正しくなれない
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正しくなれない 霧が毒をみた, 片っ端から確かめたくて, 考え続けたい, 偽りで出会えた 僕らは何一つも, 奪われてないから, 僕ら育ってゆくみたい 愛されるみたい, 暖かな波を読む, 今日を 今を選ぶ 澄んだ朝色, 尋ねる声で何度でも, 僕ら嘘つきだね、両想いだね, 枯れ果てるまで泣き笑い, 今日...
猫リセット
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始める数秒前のメンテ 頭は重いし 毛は逆立った どうしてもチグハグだった からだは どうやって 狩場へ繰り出そうか 自分の存在定期的に 猫リセットできたら潔いのな 信じても 自信が弱った お使い業務定期 履歴の交渉 波形を見つめてるだけで過ぎてく 歩道橋の匂い きっとやつにはわからないからこそ 価値...
ばかじゃないのに
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これは 二十歳じゃない 作業着 剥ぎ取っても まだ お線香の匂い 床に寝そべってた 一丁前に回り回る 扇風機に嘆いてた ふと 会えない人を 思い浮かべてた 急な矛盾が 飼い慣らせない 誰のせいって わけじゃない 色の濃い野菜ばっかり 湯掻いてた 鮮やかな仕草に 混ざりたいのに 声...
あいつら全員同窓会
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思い通りに 起きれない 急いで飲み込む 納豆巻き 当たり障りのない 儀式みたいな お世話になってます 手帳開くと もう過去 先輩に追い越せない 論破と 明る日も来る日も 道草食って帰るが贅沢 もうダンスダンスダンス 誰も気づいてない ジェメオスよりも ゆうもわな落書きに もうステ...
残機
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嫌 しょっぱいぜ 初めて嗅いで舐めた出会い 自暴自棄です 平均的な正論が貧乏 いらっしゃいませ ニンニク増しで目指した健康体 腹歌満たしてる 優等生 無知なフリして踊っちゃって 欠点です 現状把握しちゃうから中断中 もう譲渡 見せびらかし合いましょ劣等感妄 変えられゃしないってわかってるからぁ? ...
綺羅キラー (feat. Mori Calliope)
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周りに合わせる言語も知らねえ 守備力は弱いけど勘は鋭 一旦進められたら止まれ いったん木綿みたいに すぐとらぶるぜ 過呼吸(ブレス)と心得 って原罪人生 盾と矛で 葛藤の活動がマスト 締め切られなきゃ言葉が増殖 No thoughts, head empty 虚無で円陣 Brought to yo...
勘冴えて悔しいわ
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「君のことじゃないよ」 気のせいにしたいよ ばれたって誤魔化すの 相手にしないで 背の順あいうえお 並びたくもないよ もういっそ お目出度い 一人を竹刀で 誰かといないと 避難場所はないよ ミラクルな目を まだ逸らせはしないで あたしを嫌う鳥の 笑い声を消そうよ 端ないほど集中力が 着いた 吐いた ...
消えてしまいそうです
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助けたい表面 寂しさが少年 始めからここに浸ってしまうから 片手間だって わかったから 痒いもんね 体育座り本音 畳の香ばしい匂いが痛くする もう ひとけのない部屋 秘密のはなし そんな帰り道が 恋しくなってしまうから 願うもんね 夢なんかじゃなくて 君の合図 歩き方で気づくよ もう ひとけのない部...
花一匁
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ずっと真夜中でいいのにって溢した午前5時。 目に見えてんのは 波形だけです 腐れたデモベース 偶然⇄必然の工作 朝靄は4シーズン ルーティンから もう抜け出せない 辞めたい辞められない 苦しいほど ご機嫌なんて伺って ばかじゃない? 僕が作るものは 既にあるものじゃーーん 何か出来...
残機
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嫌 しょっぱいぜ 初めて嗅いで舐めた出会い 自暴自棄です 平均的な正論が貧乏 いらっしゃいませ ニンニク増しで目指した健康体 腹歌満たしてる 優等生 無知なフリして踊っちゃって 欠点です 現状把握しちゃうから中断中 もう譲渡 見せびらかし合いましょ劣等感妄 変えられゃしないってわか...
猫リセット
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始める数秒前のメンテ 頭は重いし 毛は逆立った どうしてもチグハグだった からだは どうやって 狩場へ繰り出そうか 自分の存在定期的に 猫リセットできたら潔いのにな 信じても 自信が弱った お使い業務定期 履歴の交渉 波形を見つめてるだけで過ぎてく 歩道橋の匂い きっとやつにはわ...
夏枯れ
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木目に沿うように 並んで眠る夜 思い出なんかじゃ 片付かない程 君の相槌が 妙に嬉しくて 忘れらんない 夕日が 君にとって も同じ想いだってきっと 幻みたいな偶然を 探しまわった夏 今日で 終わってしまうなら 君に会えた それだけで ただ 泣きそうで 訊けなくて 繰返し笑い合うん...
袖のキルト
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全部 逃げ出しちゃってもいいけど 今日も机で おでこ冷ましてる 手提げ袋の中の 遺伝子と 勝手に一人 担ったし 隠れ敬語が 日課になったし 気が合うと思ってた 今日でも 気まずくなるんだな 具体的になると 話せない 積み重ならない 石碑みたいに 突っ立ってたけど 予測癖みたい た...
違う曲にしようよ
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回ってんの? 根も歯もない4beat発言 秘密のbad boy 怒んないで こんなに妬いてるんだっけ ライチ味の匂いを 熱っぽい味の答えを あの時 妙に 包まる君との 距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと 釣られて踊れるように 想いが躓いた声に 正直なほど 遠ざかるわ Cry ...
Ham
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おはよう おつかれ 今日電話していい? まだ序の口? 早く目覚めないかな 慣れてきたから 一言目はきっと久しぶり それしか言えない それすら出てこない 夢で出会えた翌朝は 息が痛いよ あざになるくらい なんであの時 身を引いた君を 受け止めたふりで疑わなかったの なんでまだもっといたいよ 君と もう...
ヒューマノイド
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レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ 立ちはだかるボスをまだ 起こさずに 崩れてく摩天楼を眺め 砂ぼこりは今日も君の頬汚してる 躊躇いもなく あゝ そばにいたい訳を記すなら 都合のいい名前を付けるが 属すること...
夏枯れ
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木目に沿うように 並んで眠る夜 思い出なんかじゃ 片付かない程 君の相槌が 妙に嬉しくて 忘れらんない 夕日が 君にとっても 同じ想いだってきっと 幻みたいな偶然を 探しまわった夏 今日で 終わってしまうなら 君に会えた それだけで ただ 泣きそうで 訊けなくて 繰返し笑い合うんだ 居たくなる旅 缶...
嘘じゃない
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嘘じゃない 今もまだ思い返します 我侭な合言葉 “ ” 口ずさむ習慣なんです 空想のずる休み 身動きとれない 不登校な日常は 比べようもなく 浸る刹那に価値あり 君が寝てる時間 私は冴えてる 会いたいの擦り合わせ 被らない習慣ばかり 数えるのやめよ 私のヒビと君の日々を 紡いでゆく発明 途切れてく前...
消えてしまいそうです (Live at Kアリーナ横浜 / 2024)
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助けたい表面 寂しさが少年 始めからここに浸ってしまうから 片手間だって わかったから 痒いもんね 体育座り本音 畳の香ばしい匂いが痛くする もう ひとけのない部屋 秘密のはなし そんな帰り道が 恋しくなってしまうから 願うもんね 夢なんかじゃなくて 君の合図 歩き方で気づくよ もう ひとけのない部...
Blues in the Closet (Live at Kアリーナ横浜 / 2024)
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心にもない形 どうしようもない風に 吹かれれば ただ 本当になくてはないもの "きっとここになけりゃないよ" 臆病な会話が天才 安心な体温をちょうだい 稀有な存在がこんなに 日々 秋どなりの夕映え眺めて おろおろと出るだけの涙は 限りなくほんとのきもち ちゃんと残ってしまってる...
マリンブルーの庭園 (Live at Kアリーナ横浜 / 2024)
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高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 期待に応えるだけ 先に信じ切って 折れた根を リハビリしてよ 嘘は はじめましてだけで 不気味な 瞳に触れただけで 確...
残機 (Live at Kアリーナ横浜 / 2024)
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ya! yo~ しょっぱいぜ 初めて嗅いで舐めた出会い, 自暴自棄です 平均的な正論が貧乏, いらっしゃいませ ニンニク増しで目指した健康体, 腹歌満たしてる, 優等生 無知なフリして踊っちゃって, 欠点です 現状把握しちゃうから中断中, もう譲渡 見せびらかし合いましょ劣等感妄, 変えられゃしない...
花一匁 (Live at Kアリーナ横浜 / 2024)
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ずっと真夜中でいいのにって 溢した午前5時 目に見えてんのは波形だけです 腐れたデモベース 偶然⇔必然の工作 朝靄は4シーズン ルーティンから もう抜け出せない 辞めたい辞められない 苦しいほど ご機嫌なんて伺ってばかじゃない? 僕が作るものは 既にあるものじゃーーん 何か出来そうな夜更かし 成仏さ...
Ham (Live at Kアリーナ横浜 / 2024)
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おはよう おつかれ 今日電話していい? まだ序の口? 早く目覚めないかな この体にも 慣れてきたから 一言目はきっと 久しぶり それしか言えない それすら出てこない 夢で出会えた翌朝は 息が痛いよ あざになるくらい なんであの時 身を引いた君を 受け止めたふりで 疑わなかったの ...
嘘じゃない
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今もまだ 思い返します 我侭な合言葉 “ ” 口ずさむ習慣なんです 空想のずる休み 身動きとれない 不登校な日常は 比べようもなく 浸る刹那に 価値あり 君が寝てる時間 私は冴えてる 会いたいの擦り合わせ 被らない習慣ばかり 数えるのやめよ 私のヒビと君の日々を 紡いでゆく発明...
TAIDADA
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割り切る前に黙った 傷つく前に笑った 頷く前に地団駄 流される前に辞めたんだ お守りみたいな ごく僅かな共通点の 端くれだけ握りしめて 今日摂取した夕食も 昼休みを覆う仕草も 知りたい欲求ぶらさがって 偶像の中で探してたんだ これまでにない感覚 強く攻め込まれる 人類なんだしー 自由自在のはずが お...
~開会起立~ (Live)
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消えてしまいそうです(1970s) (Live)
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助けたい表面 寂しさが少年 始めからここに浸ってしまうから 片手間だって わかったから 痒いもんね 体育座り本音 畳の香ばしい匂いが痛くする もう ひとけのない部屋 秘密のはなし そんな帰り道が 恋しくなってしまうから 願うもんね 夢なんかじゃなくて 君の合図 歩き方で気づくよ もう ひとけのない...
お勉強しといてよ (Live)
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質のいい病み感情が 溢れた時の しょうがないって言葉は 照れくさい 想像力が無限大・魅力的なので 意味わかんない言葉にも 期待していい 昨日の思い出 お洗濯したって 相変わらず 乾かないや 寒がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから このまんま 焼き焼きだ 押し潰される無敵め 褒めあいライム・合図 変わ...
TAIDADA (Live)
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割り切る前に黙った 傷つく前に笑った 頷く前に地団駄 流される前に辞めたんだ お守りみたいな ごく僅かな共通点の 端くれだけ握りしめて 今日摂取した夕食も 昼休みを覆う仕草も 知りたい欲求ぶらさがって 偶像の中で探してたんだ これまでにない感覚 強く攻め込まれる 人類なんだしー 自由自在のはずが お...
虚仮にしてくれ (Live)
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はやく伝えよう 痕跡見つかる前に わかっているのに 喉の奥が怖気付く 罪は冷たく ここに留まるんだよ 優しく触って 呼吸ができてるけど 君の血の噴き出る音が 好きでした 時折透ける無邪気さが 突き刺すんだ ふつうの暮らしを 夢見たせいだからかな 温かいほど 衝動抑えられない こんなに名前を読んだり ...
微熱魔 (Live)
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はるか先の想像力くれた 夢を見てしまうな 春はルピナスの花を覚えた 気づいてくれる 気まず 冬は形あるもの煮込んだ 廊下は冷たいのがいい 明日の予定を共に立てた 汗が混み合ってしまう 解釈違いの以心伝心 浄化されてゆく変幻自在な倍音 winwinでいたいけど 近づいてもいいの? 追いかけても 問いか...
よもすがら
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よたよたと よもすがら 廊下を歩き あれこれ 頭を巡らせては 躓いた傷跡の鍵束 まるで◯です 固体が ペースト同様に 絶望滅亡 仕組みは単純明快だ なのに いつの間にか 針と呼吸は ズレてしまったんだろう こんな終わり方を 育てたんじゃなくて 思想に縛られんのは もうやめた 世の定め 熟した裏目...
よもすがら
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よたよたと よもすがら 廊下を歩き あれこれ 頭を巡らせては 躓いた傷跡の鍵束 まるで◯です 固体が ペースト同様に 絶望滅亡 仕組みは単純明快だ なのに いつの間にか 針と呼吸は ズレてしまったんだろう こんな終わり方を 育てたんじゃなくて 思想に縛られんのは もうやめた 世の定め 熟した裏目...