戸川純
戸川純歌曲,共50首。包含《バーバラ?セクサロイド》、《パンク蛹化の女 (Live)》、《蛹化の女 (Live 2011) (初商品化ボーナストラック)》、《ポエジー》、《踊れない》、《极东慰安唱歌》等。
🎧 [戸川純] 歌词榜
バーバラ?セクサロイド
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闇を走るエアーカーで 光るチューブのハイウェイ 8等身セクサロイド 高品位レプリカント 製作意図はあれだけよ 人権のない私は機械 指令受けてB-ROOMへ 8等身セクサロイド 高品位レプリカント 朝の来ない毎日よ あなたのデータをロードしたわ いいことしてあげる プライドなんてないわ それより...
パンク蛹化の女 (Live)
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one two three four 月光の白き林で 木の根掘れば 蝉の蛹のいくつも出てきし ああ それはあなたを思い過ぎて 変り果てた私の姿 月光の凍てつく森で 樹液すする私は虫の女 月光の白き林で 木の根掘れば 蝉の蛹のいくつも出てきし ああ それはあなたを思い過ぎて 変り果てた私の姿 月光の凍...
蛹化の女 (Live 2011) (初商品化ボーナストラック)
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月光の白き林で 木の根掘れば蝉の蛹のいくつも出てきし あぁあぁ それはあなたを思い過ぎて変わり果てた私の姿 月光も凍てつく森で 樹液すする私は虫の女 月光の白き林で 木の根掘れば蝉の蛹のいくつも出てきし あぁあぁ それはあなたを思い過ぎて変わり果てた私の姿 いつのまにかあなたが 私に気づくころ 飴色...
ポエジー
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つめたく輝いて 黄金の林檎ひとつ 残されたわが胸に 20世紀の花が散る つめたい森の霧に 抱かれて眠る朝 夢の岸遠ざかる 真夜中の太陽の愛 さようならわが胸に 20世紀の花が散る さようならさようなら まどろみの日の愛よ つめたく輝いて 黄金の林檎ひとつ 残されたわが胸に 20世紀の花が散る 浮かん...
踊れない
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户川纯とヤプーズ ああいつもおんなじ动きで ハイハイしゃべれることはこれだけ それより欲しかったのは 私のためのロボットのためのロックンロール なぜ私にダンスの踊り方おしえてくれなかった 私の动き决められてる 私の仕事决められてる 思いどおりに动けない アンチョン イイイイイイイイ ヤッハ アン...
极东慰安唱歌
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桜の国の旗ふって タリラッタ タリラッタ タリラッタタ 知らない人に声かけられて あなたの名を呼んだ ねえねえ あの雲はどこ どこへ行くの 小高い丘の頂で タリラッタ タリラッタ タリラッタタ 悪戯をしてぶたれたときに あなたの名を呼んだ ねえねえ この雨はいつ いつ止むの
さよならをおしえて
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私は待っているわ 愛してくれるまで あなたを待っているわ さようなら いつでも待っているわ 愛してくれるまで あなたを待っているわ さようなら 例え大惨事が起きて 浊流が走り 街中が廃墟と化しても シェルターの重い扉を開けて あなたの名前を呼ぶ私 私は待っているわ 愛してくれるまで ...
パンク蛹化の女
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1 2 3 4 月光の白き林で 木の根掘れば 蝉の蛹のいくつも出てきし ああ それはあなたを思い過ぎて 変り果てた私の姿 月光も凍てつく森で 樹液すする私は虫の女 月光の白き林で 木の根掘れば 蝉の蛹のいくつも出てきし ああ それはあなたを思い過ぎて 変り果てた私の姿 月光も凍てつく森で 樹液すする...
ヒステリヤ
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あふれた涙で 育てた赤い花 吐しゃ物肥料に 血の赤にじんだような食虫植物 置いてゆくわ ああこれからこの部屋で起ることすべて 貴方の幸も不幸も 充血した目のように見つめ続ける 私のかわり あふれた涙で 咲かせたヒステリヤ いろいろあったわ いろいろあったわよね覚えているわ この花が いろいろあったわ...
苏州夜曲
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やっぱり、愛ね。 愛が一番貴いわ。 君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の歌 水の蘇州の 花ちる春を 惜しむか柳が すすり泣く
玉姫様
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ひと月に一度 座敷牢の奥で玉姫様の発作がおきる 肌の色は五色 黒髪は蛇に 放射するオーラをおさえきれない 中枢神経 子宮に移り 十万馬力の破壊力 レディヒステリック玉姫様 乱心 もう何も見えない もう聞こえない あなたの話が理解できない 異常な発汗と嘔吐の中で 六感は冴えわたる 神秘 神秘 ...
银轮は呗う
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二人並んで自転車に乗れば こもれびを浴びてスポオク光る ハンドルさばきも巧みなものさ 木立を縫って山道行けば ネツカチイフをそよ風揺らす 歌を唄えば朗らかに 君はあの歌 僕はこの歌 ラララ 快速 快速 スピイドあげて ベルを鳴らして 行こうじゃないか 二人並んで自転車に乗れば ...
磁力ビギン
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系がれた电池 回りだすコイル 描かれる磁界 飞び交わす电子 念り出す电磁石の力 クギをクリップを ビンをコンパスを たわわに铁を吸い付ける 互いに引き合うSとN 互いに离れるNとN 互いに引き合うNとS 互いに离れるSとS 回るコイル 流れる电气 マグネット マグネット 磁力のビギン 系がれた电池 ...
轮転机
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輪転機は回る 輪転機は止まらない グルグルグルグルグル グルグルグルフル回転 組まれる活字もられるインク 夜通し働く印刷工 刷りあがる紙面 家庭へと配達 飛び込んでくる外電 コミュニケトップ記事 湧き起る事変 革命クーデター 驚くべき恐慌 天災ストライキ 時時刻刻ゆれ動く世界 暗雲たちこめる国際情勢...
集団农场の秋
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地にうなるコンバイン 増産されるトラクター 降り注ぐ空中散布 生み落ちる鶏卵 運ばれるミルクポット 繰り返す品種改良 大規模な機械化 目ざましい五ヵ年の成果 収穫はグラフを突き抜ける 穀物の供給は食卓に満ち溢れる 集団農場はいまや秋 変わりゆくツンドラ 拓けゆくシベリア 拡がりゆく肥沃な大地よ みわ...
东京の花売娘
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青い芽を吹く 柳の辻に 花を召しませ 召しませ花を どこか寂しい 愁いを含む 瞳いじらし あの笑くぼ ああ東京の 花売娘 夢を見るよに 花籠抱いて 花を召しませ 召しませ花を 小首かしげりゃ 広重えがく 月も新たな 春の宵 ああ東京の 花売娘 ジャズが流れる ホールの灯かげ 花を召しませ 召しませ花...
星の流れに
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星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で いるのじゃないが 泣けて涙も 涸れ果てた こんな女に誰がした 煙草ふかして 口笛ふいて あてもない夜の さすらいに 人は見返る わが身は細る 町の灯影の 侘しさよ こんな女に誰がした 飢えて今頃 妹はどこに 一目逢いたい お母さん 唇紅哀し...
Joe le Taxi
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Joe le taxi - Joe le taxi Y va pas partout Y marche pas au soda Son saxo jaune Connait toutes les rues par coeur Tous les p'tits bars Tous les coins n...
星の流れに
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星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で いるのじゃないが 泣けて涙も 涸れ果てた こんな女に誰がした 煙草ふかして 口笛ふいて あてもない夜の さすらいに 人は見返る わが身は細る 町の灯影の 侘しさよ こんな女に誰がした 飢えて今頃 妹はどこに 一目逢いた...
リボンの騎士
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ぼくのみる夢は ひみつだよ だれにもいわない ひみつだよ 赤いマント ヒラヒラ 馬をとばす王子 それがぼく タラッタラ タラッタラ タラッタラ タラッタラ ひらけよ お城 朝日が のぼる 王子さまの おでかけ タラッタラ タラッタラ ぼくのみる夢は ひみつだよ だれにもいわない ...
さよならをおしえて
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私は待っているわ 愛してくれるまで 貴方を待っているわ さようなら いつでも待っているわ 愛してくれるまで 貴方を待っているわ さようなら 例え大惨事が起きて 濁流が走り 街中が廃虚と化しても シェルターの重い扉を開けて 貴方の名前を呼ぶ私 私は待っているわ 愛してくれるまで 貴方を待っているわ さ...
黒い王様
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おなかをすかせたこどもは おなかがすいているのでかなしかった おなかがいっぱいのおうさまは おなかがいっぱいなのでかなしかった こどもはかぜのおとをきいた おうさまはおんがくをきいた ふたりともめになみだをうかべて おなじひとつのほしのうえで
オーロラB
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オーロラB -戸川纯ユニット 雪の続く三日目の夜は 燃える暖炉の赤い火が 人の形に見えたのよ あなたはやく帰って来て Ho ho ho ho Ho ho ho ho Ho ho 雹に変った四日目の夜に 真夜中の電話誰からかしら きっと知らない人からよ あなたはやく帰って来て Ho ho ho ho ...
海ヤカラ
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誰がし名付きたが ドンドンぬガマヤ 遊び美童ぬ 忍び所 海ヤカラ ドンドン スーリ エイスーリ ドンドンガマ通で 忍で来ゃさ我んね 出ぢみそりヤカラ 語て遊ば 海ヤカラ ドンドン スーリ エイスーリ 海ヤカラに惚りて 食むる物食まん 道端に泊て 親ぬ哀り 海ヤカラ ドンドン スーリ エイスーリ なて...
星の流れに
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星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で いるのじゃないが 泣けて涙も 涸れ果てた こんな女に誰がした 煙草ふかして 口笛ふいて あてもない夜の さすらいに 人は見返る わが身は細る 町の灯影の 侘しさよ こんな女に誰がした 飢えて今頃 妹はどこに 一目逢いた...
バージンブルース
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ジンジンジンジン 血がジンジン 梅も桜もほころびて ジンジンジンジン 血がジンジン 箱入り娘は寝むれない バテレン好みのテッポーで 夢がやぶけりゃ ギンギラギン はじめて飲んだ あこがれの 夜明けのコーヒー どんな味 *あなたもバージン あたしもバージン バージンブルース ジンジンジンジン 血がジ...
リボンの騎士
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ぼくのみる夢は ひみつだよ だれにもいわない ひみつだよ 赤いマント ヒラヒラ 馬をとばす王子 それがぼく タラッタラ タラッタラ タラッタラ タラッタラ ひらけよ お城 朝日が のぼる 王子さまの おでかけ タラッタラ タラッタラ ぼくのみる夢は ひみつだよ だれにもいわない ...
昆虫軍
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ぼくは昆虫 無脊髓 まなこ複眼 腦がない 内臓圍む キチン質 理性感じたこともない 道に這い出し ビルに吸いつき 空を覆い 駅に溢れ 火事に飛び込み 地下に這いずる 頭の中はテレビジョン モノクロームの風景 触角アンテナ敏感 超音波でお話し 道に這い出し ビルに吸いつき 空を覆い 駅に溢れ 火...
隣りの印度人
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隣りの印度人 なにしてるの 隣りの印度人 游ぼうよ 隣りの印度人 サブウェイ乗って 动物园へ行こう 子供も印度人 カリーライス 子供も印度人 仆にもターバン巻き方教えて いまさらインドへは となりに住んで いまさらインドへは 10 years 10 years 10 years 日本の夏は蒸すけど凉...
森の人々
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迷い込んだ私達 見つめている視線感じる 風も吹かぬ森の中 囁きあう噂きこえる 見え隠れする Face to Face 見合わせて微笑む 目くばせする Eyes to Eyes 見つめあい おし黙る 歩き疲れた私達 眺めている瞳感じる 黙り込んだやぶの中 ひそみ笑い ひやりこぼれる 見えかくれする F...
肉屋のように
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チェーンソー スターター 一気に引く手 お願い誰か私を止めて 骨まで響く振動で 全身感じる恍惚 あ駄目 殺意のボイラー コークスくべて ああもう我慢ができない 滴る生き血に餓えるわ 愛しい貴方が食べたい ドリルのスイッチ オンするこの手 お願い誰か私を止めて 闇夜に唸る轟音で 鳥肌が立つのよ身体中...
肉屋のように
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チェーンソー スターター 一気に引く手 お願い誰か私を止めて 骨まで響く振動で 全身感じる恍惚 あ駄目 殺意のボイラー コークスくべて ああもう我慢ができない 滴る生き血に餓えるわ 愛しい貴方が食べたい ドリルのスイッチ オンするこの手 お願い誰か私を止めて 闇夜に唸る轟音で 鳥肌が立つのよ身体...
サンプルA (LIVE) (Bonus Track)
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青草の川辺に 落とす涙で 輝く川面に浮かぶ ウォー夕ークラウン 私は切なくて 泣かずにはおれない 私は切ないのよ ねえヒメジョオン まだ冷たい川に 身体を沈めて 息が止まっても 誰も見つけないで 私は腐乱して 川に溶けゆく 私は川に溶けるのよ ねえヒメジョオン この小川を流れて やがて青い海へと...
磁力ビギン
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詞:太田螢一 系がれた电池 回りだすコイル 描かれる磁界 飞び交わす电子 念り出す电磁石の力 クギをクリップを ビンをコンパスを たわわに铁を吸い付ける 互いに引き合うSとN 互いに离れるNとN 互いに引き合うNとS 互いに离れるSとS 回るコイル 流れる电气 マグネット マグネット 磁力のビギン...
グロい花 feat. 戸川純
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少女がグロいハードコア画像 VAIOのパソコンと探す ノートの中に植えた植物 犯罪的可愛さが頭から生えた 叶わない恋がある 社会の中 美しくなれたらいいな そうおもう時 精神薬がきっと 効きすぎてるだけだから 普通かな 大丈夫かと 気にしちゃうんだ 精神薬をもっときかせて こんな自分が まあどーでも...
ホール
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ある人は言う コンピューターは 可哀想と (蓄積した膨大な記憶 自分で消せないなんて) それが人間ならば (狂うだろう) 間違いなく狂うだろう (狂うだろう) ブラックホール ホール つらい想い出も 楽しかった想い出も ブラックホール ホール わたしごと あげるから ダムに身を投げるように ある人は...