初恋の嵐
初恋の嵐歌曲,共18首。包含《初恋に捧ぐ》、《罪の意識》、《真夏の夜の事》、《君の名前を呼べば》、《NO POWER!》、《涙の旅路》等。
🎧 [初恋の嵐] 歌词榜
初恋に捧ぐ
📝 歌词预览
君の泪が忘れられない 初恋に捧げるナンバー 失くしたものを数えながら 途方に暮れていたのさ “消えない过去”に见つめられて 痛みごと踊り出す心が行き场を失いそうさ 青い心を失くしながら しがみつく日々を选んだ そして续きがあるのならば 现在仆が演じるのさ 良くない知らせだけがいつも うたになる悲...
真夏の夜の事
📝 歌词预览
真夏の夜にと り残されて 仆は静かに 君を 见据えて 甘い 言叶で ささやけばいい 梦か嘘か 幻かな んて 分からなくなるまでただだらしなく 时计を止めて 爱し合い たい いつもは夜が 待ち切れなくて 何も出来ずに こぼし てし まう 访れる者のいない部屋 で 色んな事 おもい 浮かべ ...
NO POWER!
📝 歌词预览
まくしたてる言叶には命が 无いよ 样子を伺うことに惯れてしまった ことごとくつのる恐怖にキリは无いよ 枕が 臭くなるまで横になるんだ いつだって 笑って 君が差し出したぬくもりを仆は全然气付けない でっちあげた言叶には心が无いよ 调子を取り戻せずに疲れてるんだ 取りあえず祈るポーズは忘れないよ ...
涙の旅路
📝 歌词预览
刻まれる事を夢見てた 心が静かに剥がれてく 恐れを知らない者は命の限り きらきら光っているのだから とても嘘だとは思えない 気持ちをどこかに捨てて行く 恐れを知らない僕ら光の中で 全てを気付いているのならば 僕はそこにしか向かわない 涙が流れて始まったよ 心が静かに剥がれてる ...
touch
📝 歌词预览
恶意剥き出しの 君の瞳 仆を覗き迂み そして触れる 止まらない君のスープの波に乘り 届かないはずのゴールが见えてくる 彼女星空を 见上げたまま 仆は目が觉めて 次へ向かう いとわない 何があっても立ち向かう! ありがたい 君のルールの中に居る 暗い世界の气分でなんてごまかすのはやめた 君のきれい...
Untitled
📝 歌词预览
お愿いだ、仆に触れる术を见出さないで お前が望むものなど ここには残ってないよ 一晚中君に触れる术を考えてたんだ 自分でさえも欺く 心は残ってないよ ずっと前のある场所で 全てが动き出していたんだよ 思い出の重さが 二人を动けなくしているだけ 悲しみをコインに变えて生きていく お前が望むものなど こ...
涙の旅路 (SLTS.Ver)
📝 歌词预览
刻まれる事を夢見てた 心が静かに剥がれてく 恐れを知らない者は ただ美しく きらきら光っているのだから とても嘘だとは思えない 気持ちをどこかに捨てて行く 恐れを知らない僕ら 光の中で 全てを気付いているのだから 僕はそこにしか向かわない 涙が流れて始まったよ 心が静かに溶け出した 別れを知らない...
NO POWER!
📝 歌词预览
まくしたてる言叶には命が无いよ 样子を伺うことに惯れてしまった ことごとくつのる恐怖にキリは无いよ 枕が 臭くなるまで横になるんだ いつだって 笑って 君が差し出したぬくもりを仆は全然气付けない でっちあげた言叶には心が无いよ 调子を取り戻せずに疲れてるんだ 取りあえず祈るポーズは忘れないよ 息...
touch
📝 歌词预览
恶意剥き出しの 君の瞳 仆を覗き迂み そして触れる 止まらない君のスープの波に乘り 届かないはずのゴールが见えてくる 彼女星空を 见上げたまま 仆は目が觉めて 次へ向かう いとわない 何があっても立ち向かう! ありがたい 君のルールの中に居る 暗い世界の气分でなんてごまかすのはやめた 君のきれいな瞳...
真夏の夜の事
📝 歌词预览
真夏の夜にとり残されて 仆は静かに 君を见据えて 甘い言叶で ささやけばいい 梦か嘘か幻かなんて 分からなくなるまでただだらしなく 时计を止めて爱し合いたい いつもは夜が 待ち切れなくて 何も出来ずに こぼしてしまう 访れる者のいない部屋で 色んな事おもい浮かべてみたよ 次第に溶け出して消えるんだ ...
星空のバラード [Rare Live Track]
📝 歌词预览
(Rare Live Track)(2001.08.29 SHINJUKU STUDIO JAM) 见上げてごらん この星空を 疲れきったうたが 辉いてる 求めてもない 作られた梦が 申しぶんのない世界を欲しがってる 全部ここで 济むのならば そりゃあそれでいいんじゃないか とさえ思えないのか?...
君と暮らせたら (feat. 曽我部恵一)
📝 歌词预览
緑のトンネル抜けて 朝の光に洗われるような わずかな微笑さえも 残らずみんな分けあえるような 可愛い歳月を 君と暮らせたら ジグザグこだましながら 声が遠くまで届いていきそうな 見上げれば 雲の流れに 今いる場所を忘れちゃいそうな 寂しいあの街で 君と暮らせたら 可愛い歳月を 君と暮らせたら 十五の...