CIVILIAN
CIVILIAN歌曲,共38首。包含《记忆》、《雑踏》、《文学少年の忧郁》、《AM4:00のノック》、《境界线》、《神経町A10街》等。
🎧 [CIVILIAN] 歌词榜
记忆
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春の陽は 優し過ぎた あの子はきっと どこか遠くへ 夏の夜に 見せてくれた 鮮やかな傷 生命の輪廻 変われないよと笑っていた つられて僕も笑ったような 街はとても寒かったような もう掠れ始めた記憶を辿る 完全だった頃の世界で 君はいつまでも子供ままで なり損ないの僕を見つめて 代われないよと笑ってい...
文学少年の忧郁
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いっその事 どこか遠くへ 一人で 行ってしまおうかな 学校も 友達も バイトも 何もかも 全て 投げ出して 京王線 始発駅 人の群れ 財布を落とした 女の子が泣いてる すぐに電車が滑り込んできて 席にあぶれた人は舌打ち 急に全てがどうでも良くなる 僕は冷たい人間の仲間入り 誰か 名前を呼んで 僕の...
AM4:00のノック
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後悔しないようにね 慎重に生きても どこかで間違えて 満点は取れない 独りには慣れたかい そんな訳 無いよね たとえ上を向いても 涙は零れてく 温かなその輪に 僕も入れてくれないか あげられるものなんて もう 何も持っていないけど さよならも言わないまま 通り過ぎた思い出が 夜毎部屋をノックする 僕...
境界线
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僕らは 始まった時から すでに終わってる 永遠なんてさ 実感する日が まさか来るなんて 何も変わらない事 それは最早 死ぬことと同じだよ ねぇ 僕らは 全てが正解で 全て間違い 絶対なんてさ 簡単に信じ込んで 辻褄合わせるだけ 果てぬ命などない 己の喪失を今 輝きに変えろ 笑顔があって 涙があ...
神経町A10街
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なてんいかれた場所だ世界は 生れ落ちて目が開いた途端 如何にして盲目になるかだけ 徹底的に叩き込まれて そして出来上がったのはホラ見て とても人とは思えない笑顔で 殉教者たれとこぼし続ける トマト頭が街で轢かれて 神様がいつか戻ってくるよ 弁護士をすぐ隣に連れて 誰を訴えるつもりかはもう 分かって...
黒煙
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ああそうってあの子は言った テレビに向かって 点滅する極彩色に向かって そもそも気に入らないよ 黄色い髪の男の子も 甲高い女も 要するに全部 疑って生きるくらいなら 孤独を飲み込んで 理解されないままで 死んでやるわって いつか産まれた黒い感情の断片が ずっと後ろから追いかけてくるよ あのさ こんな...
回転
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なぁもう気が付いたろ 愛だと思ってたものは 自意識が無精卵と 勝手に繋がってただけで 誰もが容易い事さえ 一々躊躇う出来損ないです 通過駅 肉の壁 仄暗い妄想だけが取り柄 霧のかかる頭も 有る筈無い光も もうどうでも良いから 普通の心をくれよ 廻る 廻る 僕らの世紀は とっくにもう終わっていた...
梗塞
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戦争と平和 暴力と愛情 此処には落ちていない 無菌室の中 四角い部屋の隅 うずくまったままで 神が落ちるのを 頭で感じてる 人の想像が 道路を埋め尽くす 鳥獣戯画の世界 皆笑ってさ 踏みつけにされてる 訳も分からぬままで そして首を吊るまで 一生続いてく ラララ ラ 君はそうやって 笑う事しか...
アノニマス
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平凡な毎日ですら 今の僕にはとても困難です 椅子から立ち上がる気力さえ無い 某然と宙を彷徨って 「作り笑いが嫌だ」 なんて とんだ贅沢言ったもんだなぁ 作り笑いすら出来やしないよ さあ今日は誰を憎んで過ごそうか 単純なんだ本当は そう全て意外と単純さ 自己防衛とかプライドが 膨れ上がってもう手に負え...
文学少年の憂鬱
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いっその事 どこか远くへ 一人で 行ってしまおうかな 学校も 友达も バイトも 何もかも 全て 投げ出して 京王线 始発駅 人の群れ 财布を落とした 女の子が泣いてる すぐに电车が滑り込んできて 席にあぶれた人は舌打ち 急に全てがどうでも良くなる 仆は冷たい人间(ひと)の仲间入り 谁か 名前を呼んで...
君から電話が来たよ
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馬鹿ばっかりさ どいつもこいつも阿呆面しやがって 明日もきっと良い事があるって 根拠も無く信じちゃって 期待するのももうやめた 裏切られると悲しいから 救われるかもしれないってさ どこかで願ってしまうから もともと気に食わなかったんだ こんな世界にもう用は無い バッグの中には包丁 理由な...
Destrudo
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ねぇ今すぐ逃げよう でないと殺されてしまうよ 吐き気がするほど優しい世界に 明滅繰り返す画面は 今日も笑顔で 金の無い男の首に縄をかけてる なぁ産まれた時には 誰もが神様みたいに 愛して愛され生きられるはずだった それがさあこのザマ 部屋の隅で震えて 誰一人信じない振りして 他人に縋って 幸せになっ...
Y
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憧れていた女の子を 目の前で無くした夜 顔が引きつったままだった 割と暑い夏の夜だった それからは見ての通りで ずっと他人の影に怯えて ほらよく見ろよ 人はいつだって 平気であんな事をするんだ 選択の余地が無いってのは 実はとても幸せな事かも アダム以外に人が居ないから イヴは疑いようもなかった ...
暁
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世界は誰のものですか この命は誰の為ですか 冷たい刃を腕に当てたまま 赤子のように泣いて終わる 最低な自分を感じて 少しだけ安心した 大丈夫 また踏み出せるさ 命に意味など無い ねえ その手を握ってしまったら もうここには戻れないよ ホラ 見なよ 太陽が昇ってゆく 僕らを無視したまま 砂嵐 垂れ流す...
ヒビ
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眠気にやられた眼で 窓の外ばかり見ていた 不安や嫉妬や恐怖を 見るのはもううんざりで どうせなら綺麗なものを なるべく綺麗なものが見たい そう思って眺めてたら 外で子猫が惹かれてた 悲しみも過去の過ちも 全て奇麗に忘れるって言うなら 善も悪もくだらねぇよ 結局全部同じだろ 命は今日も簡単に 誰にも知...
それは或る夜の出来事
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この夜が 明ける前に やり直さなきゃ 許せなかった 全ての過去を 生きている ただそれだけの事を続けてく為に 俺達は今日も息を 一瞬も止められないで 町の灯が 今ぽつぽつと灯り始めた夕暮れ 高架橋の上で急に 全てに嫌気が差して 君はさよならを告げようとしてるんだ 周りの全てに 時間と空間に復讐...
潔癖不感症
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目が覚めた時が終わりの始まり 訳も分かんないまま産み落とされて なぁ其処の御嬢さん 見なよ 嫌な世界だろ 怯えた顔をして何処まで往くの 花を摘んだのは無知だったからで 虫を潰したのは見えてなかったから それはそうと今日はあの娘どこへ連れて行こう 鳥肌が立つくらいのね ドス黒い自意識 あなたの言う優し...
Seeds
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ああ 感情なんてもう 消えてしまえ このまま こんなに痛いなら そう祈ったところで すぐにまた見つかって 雨は未だ降り止まずに どんな手段で 投げて捨てても ずっと後ろを付いてくるんだよ あなたはきっと優しいから ねぇ 許せないんでしょ 生まれた朝 息を吸って 同時に芽生えた小さな種 目を見開いて ...
kama(カーマ) - 回転 prototype ver. -
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なぁもう気が付いたろ 愛だと思ってたものは 自意識が無精卵と 勝手に繋がってただけで 誰もが容易い事さえ ー々躊躇う出来損ないです 通過駅肉の壁 仄暗い妄想だけが取り柄 霧のかかる頭も 有る筈無い光も もうどうでもいいから 普通の心をくれよ 断頭台の上今日も 涙流して懺悔して 首を刎ねられるその日を...
メシア
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多分あなたが居なくたって 世界が止まることは無いし 恐らく僕が居なくたって あの子は今日も笑っている 僕等は産まれてからずっと 人から忘れられない為に 笑って笑って笑って笑う 笑い疲れて吐き気がする 忘れ去られてしまう事が 死ぬことよりも恐ろしいよ 狂犬みたいに吠えてなきゃ 相手にされないと思ったん...
初めまして
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僕が知っていた世界は 世界にとっちゃ取るに足らなくて 70億通りの朝が 今日も素知らぬ顔で始まった どうにかして守らなきゃ 許される範囲の居場所を 世の中は巨大なはずなのに 僕が居れる世界はこれだけかい 「なんで生きてんのアンタさ 世界のどこで何がどうなって」 そりゃどうも はい もう分か...
彗星
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誰の命も無駄ではなく 全て意味があると君は言う あなたが死んだらほらきっと 誰かが悲しむと君は言う テーブル越しに向かい合って 冷めたコーヒーを飲んだ後 私はあなたに言ったっけ 「冗談だから気にしないで」 今も私は冷たい手を 上手く暖められないまま もうすぐ頭上を彗星が 尾を引いて飛ぶと聞いたのに ...
Never Change
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こうして今も変わらず どんな強い波にも逆らう そこには仲間 遥か彼方 出会った全てがオレの宝 この空へ羽ばたいてく オレから信じるあなたにエール 時には笑い泣いて どんなに踏まれようと花は咲いてる だって 決めたから どんなに踏まれても咲いてた花のようにもっと高く それか何よりも力放つ あいつの分...
ディストーテッド・アガペー
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もしもまた生まれ変われたならば 次はどんな人に生まれたらいいかな 明るいだとか友達が多いだとか もう何だっていいよな 今の自分じゃないなら 自殺志願者も人殺しも偽善者も 教師も聖職者も小さな女の子も 自分自身の心を守るだけで 精一杯 目一杯 それだけでもう時間切れ 出鱈目な空想で今日も傷付いたんで...
invisible
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invisible Lyu:Lyu 美しく生きようとして 太陽に憧れて 笑った顔が醜くて 鏡見る度吐き出して 鮮やかな季節が過ぎて 痛みだけが残っていて 散った花弁拾うだけの それだけの為に生きていて 誰にも見えないように 間違ってバレないように ずっと繰り返し 塗り潰しては切り刻んだ自分の 死...
メシア -コヤマヒデカズ remix.-
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多分あなたが居なくたって 世界が止まることは無いし 恐らく僕が居なくたって あの子は今日も笑っている 僕等は産まれてからずっと 人から忘れられない為に 笑って笑って笑って笑う 笑い疲れて吐き気がする 忘れ去られてしまう事が 死ぬことよりも恐ろしいよ 狂犬みたいに吠えてなきゃ 相手にされないと思ったん...
ハッピーホロウと神様倶楽部
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なんにもない なんにもないよ 最早楽しい事などなんにもない 今日も部屋から出られないし 外は怖いことばっかだし テレビの中 馬鹿学生 ついにいじめがバレて退学してる ホラ見ろ 誰とも関わらないのが唯一の正解さ ああ どーしよーもない どーしよーもないよ いつも死にたい気持ちでいっぱいだ 蜘蛛の巣張っ...
何度でも
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心臓が脈を打った時 僕らには決まっていたんだ 否応無く始まる 離脱不可の人間試験が 渾身の力でもって 振り落とされないように縋って 正解な人間であれ誰より早く 憧れたものは儚く命はか弱く 血塗れのままの姿でそれでも その手をきっと待ってる 何度でもほら何度でも 闇へ手を伸ばせ何を掴んでも いつか本当...
I
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暗闇から連れ出してもらえたのは 紛れもなくあなたの手だったのに 背中向けて去ってゆくその姿に 触れることもしなかったのは自分の手 誰かの為生きるなど不可能だと 結局みんな独りだと言い訳して すぐ隣の口から出た言葉は この世の誰よりも優しかったのに あなたを守る為なら 全てを犠牲に出来ると思った あ...
campanula
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あなたとわたしの魂を 丸ごと全て入れ替えても そのまま生きていられそうな そんな気さえする 言葉はいくつも交わすのに 掴めない何かが増えていく それでもあなたを求めては 確かめようとする 汚れた身体を庇っては 綺麗でいたいと 思うのは何故 これからずっと二人で泣くでしょう 抱えきれない罪を背負って...
僕ラノ承認戦争
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野良猫が鳴いていました 動画に撮って公開しました それを見た人間がみんな 好き勝手言ってました 「呑気な顔して可愛い」だとか 「みすぼらしくて可哀想」だとか 一度眠って目覚めたらもう 忘れてました 必死な奴は好感持てるし 余裕な奴ほどいけ好かないし 尻尾振ってれば喜んでるし 泣けば悲しいし 僕らはみ...
正解不正解 (TV Size)
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現実逃避の脳内で 安寧の夢むさぼって 呑気な平和がいつまでも続くって信じきっている 現在陳腐な常識も 平俗凡愚な限界も 「全くもって下らないね」なの言ってんのはいったいどいつ かすれてく記憶の彼方で 誰も皆忘れているなら 眼(まなこ)を開いて 思い出させてやる 超えてゆくのさ 残酷な世界を 誓い合っ...
千夜想歌
📝 歌词预览
いつだって覚えていたんだ 泣いているような笑顔を どうしたって忘れられなくて 後悔は募っていくばかり 善と悪 白と黒が 混ざり合った世界で 美しく澄んだ瞳 羨む想いを 穴の空いた心臓で 夜が明けるのを待つ 離れた心を繋いで 二度と千切れないように 言えなかった言葉を抱いて 幾千の夜を越えたんだ 消え...
導
📝 歌词预览
どうすれば正しかったかを いつまでも考えていた あなたの影が消えたあの日に 心がひとつ死んだ まわりだす時の中 消えかかる影追いかけて 今もしもまた会えるなら 何を求めるだろう 傍にいてと叫んだ声が 虚しく響いて 静寂(しじま)に消えた 過ぎた願いは望まないから せめて今だ...
aphasia
📝 歌词预览
いっそ誰にも振り向かれず 愛されなければ良かったな そうすれば恨みつらみだけ 叫んでいれば良かったのに ずっと知らなけりゃ良かったな 糞だと揶揄したあの歌にも 涙と祈りと愛と血が ちゃんと通っていたなんて いっそ死ぬまで無知なままで 裸の王様が良かったな 触れれば切れるような鋭さの 言葉を武器に使え...