ゆず
ゆず歌曲,共50首。包含《改札口》、《桜会》、《Yesterday and Tomorrow》、《明日天気になぁれ》、《Hey和》、《from》等。
🎧 [ゆず] 歌词榜
改札口
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スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 僕ら信号を渡る いつもは静かなこの町も 今夜は賑やかだね 日曜の夜は子供の頃から やっぱり寂しいねと うつむき微笑むその仕草が 僕を切なくする 君と過ごす週末は まるで夢のようで 曇り空の土曜も 笑って過ごせた だけど日常は迎えにくる もう帰る時間だ 馬鹿だな泣...
桜会
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「桜会」 目を閉じれば今日も 僕にある幸せ あなたと二人 結んだ日々が 誰かに話したら 笑われてしまいそうな あの日の約束 憶えているかな 雪解けて色付く もう何度目の春だろう 巡る季節 今日も未来(あす)も 寄り添う花のように さくら あなただけを愛してる これからも これからも ずっと二人で ...
Yesterday and Tomorrow
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夕焼け染まる君の横顔 何もなかった様な顔して 強がってばかり 君の癖は相変わらずだけど こうして2人出会えた奇跡 つないだ手の確かな温もり 君のためにできる全て 僕は捜してるよ 街の風に吹かれ ふと1人ぼっちに想う そんな時は思い出して 2人歩んできた日々を 抱きしめたいこの胸に 溢れる程のメモリー...
明日天気になぁれ
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これで本当に よかったのかな? ふと立ち止まり空を見る 歩道橋の向こう側見える夕陽が 僕らを今日も染めてゆく 季節変わりは今も 恋した君を想い出します それでも僕は汗流し走る この道を君のいないこの道を 誰かの事が羨ましく想えても やっぱり僕は僕でしかないから 今日には今日の風が吹くだろう 全て...
Hey和
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神は僕らの心の中にある 一つ一つの命の中に 耳を澄ませば 聴こえてくるだろう 気付かずにいた生命(いのち)の声を 見上げた夜空に 君を想うよ 体中に感じる温もり どこにいたって 一人じゃないんだ 深い悲しみに 泪溢れても wow… 祈るように 今日も唄う Hey和 この地球(ほし)に生まれ Hey...
from
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「from」 始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ 買つたはずの傘が見当たらないんだ 一体どこまで僕ら 歩いてゆけるかな 急に吹く風がいつもより強く頬を刺す きっと ずっと 裏切りも全部 表側にあって だって ずっと 君といるんだよ この先...
代官山リフレイン
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ゆず - 代官山リフレイン 代官山の歩道橋の上から 眺めているのは 変わらぬままのオレンジの夕陽 街を染めてゆく お金はないが持て余した時間 夢ばかりが膨らんでた すれ違う若者達に あの頃の僕らを重ねて 古着屋めぐって抱えた荷物 くたびれてベンチに座って 寒空の下の公園だってずっと語り合えた い...
Hey和 (Album Version)
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神は僕らの心の中にある 一つ一つの命の中に 耳を澄ませば 聴こえてくるだろう 気付かずにいた生命(いのち)の声を 見上げた夜空に 君を想うよ 体中に感じる温もり どこにいたって 一人じゃないんだ 深い悲しみに 泪溢れても wow… 祈るように 今日も唄う Hey和 この地球(ほし)に生まれ Hey和...
from
📝 歌词预览
「from」 始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ 買つたはずの傘が見当たらないんだ 一体どこまで僕ら 歩いてゆけるかな 急に吹く風がいつもより強く頬を刺す きっと ずっと 裏切りも全部 表側にあって だって ずっと 君といるんだよ この先も...
てっぺん
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六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 进む道はただひとつ “最强のバカ”になってやる 食べる物がなくても ずっと笑っていられるような 神样がいるならば もし神样がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下が...
悲しみの傘
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玄关の隅に少し大きな伞が挂けてある 照れ屋の君は普段は手も系げないのに 雨が降る时はいつも仆を町へ连れ出して その日ばかりは嬉しそうに仆の伞に入ってきてたね... 君が去った今は一人で使うには この伞は少し大きすぎるから 二人の想い出と共にそっとしまっておくよ 今夜も窗の外はどしゃぶりが降り续い...
日だまりにて
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久しぶりだよこの町を步いてる 风はまだ春の访れを 仆に教えてくれないのに ついさっきまで一绪に居た忧郁な心は 青い空のずっとずっと向こうへ そしてまたここへ 归ってきたわけさ 风の音を闻きながら いつの间にウトウトしてた 日だまりのあの公园へ ちょうど町は昼下がり人々が日に照らされて しばらく见...
命果てるまで
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同じゴミならどうせ 燃えるゴミでいたい 溃されて固められて もみくちゃにされるなら 烟になって空に 消えて行きたい 燃え尽きて空に 消えて行きたい 同じ花ならどうせ 野に咲く花がいい 买わられて饰られて 枯らされてゆくよりも 冬を越える名もない 野花になりたい そして君のそばに咲きたい 命果てる...
明日天気になぁれ
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これで本当に よかったのかな? ふと立ち止まり空を見る 歩道橋の向こう側見える夕陽が 僕らを今日も染めてゆく 季節変わりは今も 恋した君を想い出します それでも僕は汗流し走る この道を君のいないこの道を 誰かの事が羨ましく想えても やっぱり僕は僕でしかないから 今日には今日の風が吹くだろう 全て...
栄光の架橋
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谁にも见せない泪があった 人知れず流した泪があった 决して平らな道ではなかった けれど确かに歩んで来た道だ あの时想い描いた梦の途中に今も 何度も何度もあきらめかけた梦の途中 いくつもの日々を越えて 辿り着いた今がある だからもう迷わずに进めばいい 栄光の架桥へと… 悔しくて眠れなかった夜があった ...
桜木町
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海沿いの道を 手をつないで歩いた あの日の約束はもう叶わない夜空の星 通り過ぎてゆく 人も景色達も 気づいた時はいつもおいてけぼりになってた 季節変わり今も君の事 想い出してしまうけれど 何も無かったような顔して 今日も街に溶けて行く さよなら もう新しい明日へ歩き出した 最後の強がり きっとこ...
シュミのハバ
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友达はいつでもいいもんだ あんな事やこんな事 一绪にだったらコワくない だってオレ达ずっと友达だろ? シュミのハバとかをげよう だってみんなもやってるし あぶない桥だって事は わかってはいるんです でもあたりさわりなければ 谁にもメワクかけないし 无意味のイキを越えて ついに静かに醒(めざめ)る ...
青
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泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない 冬の空の下 凍てつく寒さの中で 今もまだ疼いてくる いつかの傷跡 強い北風が吹いて 僕は吹き飛ばされそうで それでも胸の奥で あなたの名前を何度も何度も叫んだ 泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの...
青
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泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない 冬の空の下 凍てつく寒さの中で 今もまだ疼いてくる いつかの傷跡 強い北風が吹いて 僕は吹き飛ばされそうで それでも胸の奥で あなたの名前を何度も何度も叫んだ 泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの...
青
📝 歌词预览
泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない 冬の空の下 凍てつく寒さの中で 今もまだ疼いてくる いつかの傷跡 強い北風が吹いて 僕は吹き飛ばされそうで それでも胸の奥で あなたの名前を何度も何度も叫んだ 泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの...
いつか
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少しずつ街の 風も冷たくなってきたから 風邪をひきやすい あなたの事が氣になります 冬の匈いが 僕を通り拔け始めると 溢れる程 切なくて逢いたくて… 傷つきながらもがきながら 僕達は明日という日を 夢見て生きていく いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は 何處にいても何をしてても 驅けつけて...
ルルル
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大好きなあの娘へ初めての电话 高鸣る胸を抑えて受话器を握る 本日话す内容は全て薄っぺらの纸の上 キレイに个条书をして准备はばんたん いざ战いのベルは鸣り始め 仆は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが “うちの娘とはどんな关系なのかな?” ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ ...
悲しみの傘
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玄关の隅に少し大きな伞が挂けてある 照れ屋の君は普段は手も系げないのに 雨が降る时はいつも仆を町へ连れ出して その日ばかりは嬉しそうに仆の伞に入ってきてたね... 君が去った今は一人で使うには この伞は少し大きすぎるから 二人の想い出と共にそっとしまっておくよ 今夜も窗の外はどしゃぶりが降り续い...
街灯
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远回りの今日の午后はいつもと变わらずに 时计の音に押されて仆は今日も动き出すんだ 一瞬の云の切れ间から光が覗けば 续くあの坂道が案外近くに见えた 时々寒く感じる风が吹きつける 振り返るうしろがやたら远く见えた 雨が急に降り出した 通り雨だと谁かが言った 远く远く见えない明日を待ち续けて ひび割れ...
てっぺん
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六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 进む道はただひとつ “最强のバカ”になってやる 食べる物がなくても ずっと笑っていられるような 神样がいるならば もし神样がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼...
夏色
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駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない穏やかな街並み みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ 大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めてゆくから… この長い長い下り坂を 君を自...
またあえる日まで
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青い空 白い雲 勇気をもって踏み出そう 想い出すと笑いあえる 楽しい想い出 大好きなみんなの笑顔が宝物 強いきずなを 僕は忘れないよ… またあえる日まで 夢を忘れずに 変わらないままで ずっといようよ またあえる日まで 夢を叶えよう 信じる事が 心をつなぐ 自分を信じて 一歩進めば何かつかめるさ ...
おでかけサンバ
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どしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ちょっとばかり声が枯れても(唄おう) 昨日までのイヤな事なんて(忘れて) 頭ん中をカラッポにして(叫ぼう)Oh!! 種を植えましょう 心の中に いつか大きな花を 咲かすように だから泣いてばかりいて暮らしていても 何にも始まりはしないから ほんのちょっとの勇気...
REASON
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いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ 僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの 忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目指す 朝陽に 照らされた...
时刻表
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町を染めてく あざやかな夕焼け雲が一つ ただそれだけで心にあの日を映し出すスクリーン 浮かんでは消えて行く 陽炎が揺れている 聴こえるのは歓喜の歌声か いつまで待ってもいい 連れ去ってくれないか 立ち止まっている今だって構わない 届かなかった手紙 置いてけぼりの写真を ここに置いていくよ そしてま...
REASON
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いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ wo woo… 僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの 忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目...
REASON
📝 歌词预览
いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ 僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの 忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目指す 朝陽に 照らされ...
流れ星キラリ (ゆずバージョン)
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空に愿いをかける それは叶わぬ思い 人はそうやっていくつも夜を越えて 明日を探して来たんだろう 君へ想いを驰せる 远く离れていても 一人こうして见上げる空の先に いつか 繋がり合える心を信じて 流れ星キラリ 君は梦の中 违う明日探す 今日の道标 一瞬のヒカリ この想いよ届け 君の为に出来る事见つ...
月の涙
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目をそらした深い悲しみの空似 そうやって強がって 逆らって生きてるんだろう 気付けば傷ついてく 目をつむる先に何が見える 僕はここにいるよ 君よ遙か遠い夢から醒めないで 月の夜に落とした涙一つだけ握りしめて 束の間の進歩に疲れてヒザを折る様に 目を細めて浮かんだ未来指折り数え もうちょっと ...
表裏一体
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朝をむさぼり 夜を吐き出し 生かんとする 我が性 沸き立つ この感情は白か 黒か 目指す未来と 置いてけぼりにしてきた過去 ねじれながら ぐるぐると 繋がっている 過ぎゆく螺旋に 目を細めて 不思議な夢から 身を乗り出した 表裏一体 指で弾くコインが 宙に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う...
夜霧の伊勢崎町 [Demo]
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夜雾の月明かり 照らすお前の横顔 港见える丘の上で お前を抱きしめたい あなたずるい人ね 帰る场所ならあるはずよ 知っているのに流されて 気づけば相生町 马车道あたりの居酒屋で あの日あなたと出会ったの 伊势佐木通りに 夜明けが来る顷 别れのブルースが 鸣り响く 帰したくない 帰りたくない ...
栄光の架橋(オルゴール)
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纯音乐,请欣赏
春風 meets 葉加瀬太郎
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By:日谈观光团 窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて 君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに 春を告げる風が今吹いて 鮮やかに君を僕の中映し出す 言葉にすれば壊れそうです どうすれば君に 伝えられたのでしょうか やけに低く見える 空の向こうで君は...
TOWA
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その声は響きわたる むき出しの命のままに 生きようと叫んだ ひたすらに ただひたすらに とめどない想いは 溢れ出し舞いあがり いつまでも いつまでも 君のもとへ降り注ぐ 永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう そばに そばにいるよ 見渡した世界は 期待と不安に...
終わりの歌
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あの日君が足を止めて 那天你停下脚步 僕らの歌を聴いてくれた 来听我们唱歌 全てはそこから 一切从那里开始 全てはそこから 一切从那里开始 始まった物語 下面要说的故事 ビルの隙間 从高楼的空隙
OLA!!
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君に会えてよかった なんでこんな日に限って アンタって っていうか こっちだって 色々都合があんだって こんなはずじゃなかったのに サボテンの棘まみれ ほんの(どうして) 少し(ついつい) 掛け違えた(いつも) ボタンが(あちゃぁ) 後戻りできない 後悔先に立たず もういいだろう 素直に...
よろこびのうた
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振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい 降り出した雨も 繰り返す日々も 今はそれでいい ありのままでいい ありがちの交差点 僕ら夢を見てた 時はいつだって突然過ぎて 残された時間の中 僕ら生きてくんだこの日を 歌おうよろこびのうたを それぞれの光を集めて...
マスカット
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よりどりきみどり 好き嫌いはダメよ こんなにたわわに実りました 良かったらお召し上がれ(あん) ストレス MAX SOS 朝から晩までイライラ それなら まぁスカッと 踊りましょう 飛び出せスマイル 集まれ ミ・アモーレ 木の実 気のまま マジですかって? 空振りでも 泣いてちゃダメダメよ モウマン...
マボロシ
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なぜだろうこんなにも 心が泣いている ロウソクの火が風に吹かれ 影を揺らすように あなたのいない暗闇を 一人歩いて行くと 決めたはず 鮮やかに今 目の前蘇る 全てだった 憎んで愛していた あの日のまま あなたは幻 いつだって 今度こそ 指先震えている 忘れたくて でも本当は 何も忘れたくない ...
NATSUMONOGATARI
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臨港パークから見えてる ベイブリッジの向こうに輝く 君と叶わなかった約束 何度も手を振るよ レッドブリックはオレンジに 照らされ記憶を繋いでいく タイムスリップしたみたい 鮮明に映し出す横顔 季節変わり今さら 想い出が何になるっていうのだろう 「帰ろう」「帰りたくない」でも通り過ぎてゆく 誰かにあ...
夏色 再録
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駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない 穏やかな街並み みんな夏が来たって 浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ 大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めていくから この...
GET BACK
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わたしだけ取り残された時を 生きている様な 君みたいに私の明日も 進化しなくちゃいけないのにね 草原を駆け抜けるような マジカルを見せてよ 彷徨(さまよ)う 時の旅人 幻の桃源郷(ユートピア) 探し求め 見失って ずっとここに 消えゆく光 GET BACK 僕だけが たどり着いた世界 たった一...
Shin-on
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左心房が送り出した 駆け巡る紅き動脈を 今日もまた流れてゆく ひたすらに ただひたすらに 右心房は受け止めた 巡り来る蒼き静脈を 明日へまた運んでゆく ひたむきに ただひたむきに 何ひとつ戻らない 心音は刻む 残された時を数えるよりも 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow 衝動に...