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悒うつぼ

悒うつぼ歌曲,共11首。包含《てねてね》、《埖》、《落魄フード》、《籠り唄》、《凬邪藥》、《婆心古狸》等。

📊 4 字符
🎵 11 首歌曲
2026-04-26 18:10:03

🎧 [悒うつぼ] 歌词榜

てねてね
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて働いて食って働いて食って寝てよね

起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて働いて食って働いて食って寝て
起きて...
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
ノートに歌詞を書き違いし御帰り
廊下に足音が見つかりやり直し
喉に埃で行き詰まりは詰まり
何処に向かえば生き易い
ノートに価値を履き違いし御黙り
廊下に足音が見つかりやり直し
街路に笑われて
問われないし
留まれないしの何かしらを
シーサイドに溜めといて
塵にはさせないから
憎み恨み 後付けで意味を...
落魄フード
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
犯されてゆく
この瑕疵をも齎す迷子と
懲りず夜な夜な世迷言
淘汰されてゆく
知らぬ塩水に咎めろと
分からず屋の言った怨み言
御代わりを 私の代わりを
恥ずかしさに塗れて無理もないか
御代わりを 私の代わりを
ぱっと腐る意味で踊り任せては
しがないな
急かされてゆく
焦りを下さる御隣りと
それは瑣末な...
籠り唄
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
例えば 明日悪い事が起こるなら
早めの対処を 出来れば次回予告を
例えば しちゃ悪い事をしたいなら
後の対策を 出来れば自己暗示を
ださい人生が下され 晴れ後曇りの
思考に文句を詰め込んでしまわぬ様に
臭い文章が見下され 泣き神頼み
途方に暮れても明日を失わぬ様に
お祈り
「遠く遠くへ行こうか」とか...
凬邪藥
歌手:悒うつぼ / 歩く人
📝 歌词预览
貰った癖も直らない
鏡が泣いても
くたる湿った傘も帰らない
烏が鳴いても
だらしがないでも
気休めを重ねる有様
生意気な意地ときても
奴は神様 喉を貸してよ
腹が鳴って眠たくなって嫌になる
楽しくなって悲しくなって嫌になる
果ては去るも残るも地獄なので
そんな当たり前を祝ってよ
気休めを重ねる有様
...
婆心古狸
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
吐かなかったよ 退いてを退いて
見返り傘下 濡れてしまうね
吐かなかったよ 退いてを退いて
噴飯を食らい噎せ返る
歩く 歩く 言葉の裏側を
喉から手が出ては味を知るんだぜ
歩く 歩く 言葉の裏側を
棚から牡丹餅で悪をね
きっと蹴散らすんだぜ
晴れて植える弱音 育てない
敢えて言える要はね 育たない
...
花と仏
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
言葉の配列をこの滑舌が濁してしまって
わざわざ口に出さなくて良い事もあったでしょう
見るなと言われ見てしまった快楽の後味を舐めて
まだまだまだ知らなくて良い事もあったでしょう
気持ち悪い 気持ち悪い
そう思っている僕が気持ち悪い
息が白い 白々しい
そう思っている僕を屋根で見たい
気持ち悪い 気持ち...
愛描家
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
悪天候の中 アトリエを目指すのは
窓に絵を描く人差し指
悪戦苦闘 未だ 痩せ我慢を見せるのは
負けず嫌い 大した背伸び
いつの間に 問う度
意味を見出せなくなってゆく
嫌って以来 逃げてゆく未来
余所見しては悪戯に描く
失敗はしないの しないのって
誰も僕なんか見ないのにね
世界は狭いよ 狭いなんて...
藪蛇
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
春に溶け損なった雪 気の毒な貴方を見ているみたいで
観戦する独り相撲 無理に猫は膝の上
抜け落ちてゆくとかいう記憶 空振った笑いはむすっと己を殴った
親切で余計な御世話が余計な御世話だとか
養殖された愛着 魚みたく溝臭くなってゆくのか
粗方 闇雲に口を挟む無責任は熱を咥え布団へ潜ってゆく
勘弁してく...
一寸先
歌手:悒うつぼ
📝 歌词预览
夜中を走っている
地に溶ける背中を見て
夜中を走っている
空振る足を宥めて
一面木陰 泥になるには寒すぎて
辺りを彷徨く
夜中を走っている
悲しみは棚に上げて
夜中を走っている
苦しくもなれない癖に
夜中を走っている
思い出に似た思い出
夜中を走っている
いきなり朝が来るまで
猫跨ぎ
📝 歌词预览
追風に越され運ばれては
早歩きで固めてみた空
夕まずめ 燥ぎ出した
私だけの呪いが
今日は御預け 水溜まりで遊んでいた
食わぬ場所 出鱈目に置いては
時計の上 眺めてみた床
置いてけ掘 なぜかまだ居て
景色の上部を目でなぞった
夕間暮れ 鳥と鳴いた
私だけの呪いが
今日は御別れ 川の流れで溶いていた...