betcover!!
betcover!!歌曲,共42首。包含《海豚少年》、《ゆめみちゃった》、《ゆめみちゃった(アルバムバージョン)》、《海豚少年(アルバムバージョン)》、《異星人》、《告白》等。
🎧 [betcover!!] 歌词榜
海豚少年
📝 歌词预览
月のかけらで繕ったボロ靴と 微笑みだけ僕に残して とっくに君は気づいてたはずなのに 生意気な面の犬と行く 遥か未来を目指し いつもどおりなんとかなるさ 俺の瞳は地球を孕んでた 戦場真少年 君のことだよ わかってるはずなのに 僕は勢いをなくした青魚の群れと 悲しみしかない水中の砂漠へ… 希望なんてない...
ゆめみちゃった
📝 歌词预览
この体から逃げ出したくもたまにはなるよね あの山を越えてあの川を越えて もう一周回ってもどってきたよ 僕が都会で死んだ猫ちゃんだったなら こんどはひとになりたい 涙を流したい そして眠りにつけた僕は 都会のシンドバッドでした ねえいままで だんまりこんでた夢くん 急に飛び上がって 僕を呼んだ時の旅人...
ゆめみちゃった(アルバムバージョン)
📝 歌词预览
この体から逃げ出したくもたまにはなるよね あの山を越えてあの川を越えて もう一周回ってもどってきたよ 僕が都会で死んだ猫ちゃんだったなら こんどはひとになりたい 涙を流したい そして眠りにつけた僕は 都会のシンドバッドでした ねえいままで だんまりこんでた夢くん 急に飛び上がって 僕を呼んだ時の旅人...
海豚少年(アルバムバージョン)
📝 歌词预览
月のかけらで繕ったボロ靴と 微笑みだけ僕に残して とっくに君は気づいてたはずなのに 生意気な面の犬と行く 遥か未来を目指し いつもどおりなんとかなるさ 俺の瞳は地球を孕んでた 戦場真少年 君のことだよ わかってるはずなのに 僕は勢いをなくした青魚の群れと 悲しみしかない水中の砂漠へ… 希望なんてない...
異星人
📝 歌词预览
落ちてきた君は 嘘つきの異星人 戸惑うほどのことではない そしてついにわからなかった 君の素顔さ 七色纏い光線を放つのかい? 希望だね優しいひと 重なるよ君と僕の くだらない夢がみえる 落ちてきた君の 誠実な心を 受け止められる人はいないよ ともかく今は幸せを歌うよ まるで二人きりさ どこから来たの...
告白
📝 歌词预览
お月さまが生まれたら あの星を撃ち抜こう 年老いた小舟で肩がふれた頃 君は昨日の夢を枕にすこし目を閉じた 海辺をまくる戦車のいびきに 安心していたんだね よそ見をしていたら秒速で 君がいなくなってしまいそう 告白したいけどできないんだ いつか離れたこの夏を思い出すよ お月さまが生まれたら あの星を撃...
告白
📝 歌词预览
お月さまが生まれたら あの星を撃ち抜こう 年老いた小舟で肩がふれた頃 君は昨日の夢を枕にすこし目を閉じた 海辺をまくる戦車のいびきに 安心していたんだね よそ見をしていたら秒速で 君がいなくなってしまいそう 告白したいけどできないんだ いつか離れたこの夏を思い出すよ お月さまが生...
さみしがりな星
📝 歌词预览
ひらいた街のほとんどのところ 僕の負け戦とあなたの寝顔で閉じてゆく 激しい晴れの日、街の隅で 今ではだれも口ずさまない 反戦のメッセージちゃんと受けとったぜ 「ずっとそのままでいてほしい」 なんて浮ついたことは頼めないから せめて電気ストーブの火のそばで 子供の幸せで暖めて欲しい ...
セブンティーン
📝 歌词预览
君にとっては悲しい 今日の退屈に 涙を流すことはないね どうしようか悩んでいるよ 風に乗って果てまで行こうよ 爆走して街を燃やそう 罪滅ぼしで誰かの愛に答えるの 学生映画の 酷い描写を思い出す ホチキスの芯は胸に残ったまんま なんで皆知りたがる 激しくなびく細い髪に 守られていた憎しみに 宛な...
台北
📝 歌词预览
追いつめられた俺は台北で永遠暮らすぜ 街中煌めいてたよ フランシスコみたいね 絵みたいね みたいに災難さ おいおい話すから 裏でもなんでも生きていたいわ ああ思い出のアルバムは煙たい 感動いらんわ 台北にも降る雨だよ (who) 俺はらせん階段を上ったり下ったり 焦ったりするだけか 追いかけてみたけ...
島
📝 歌词预览
いまが何年だろうと変わらない どこでやるかは関係が無い 僕がプレゼント開けてみると いつもよりも早く 朝が迎えに来たのさ 夜が渋滞に巻き込まれようと 後部座席の子供が泣いていようと ずれた気持ちは変わらないさ もう少しだけ眠り眠り眠りたいよ 迷い込んだ飛行を 飛行を 西洋の恋に...
二限の窓
📝 歌词预览
毎日がちょっと過ぎてゆく 僕はなにをしてもなにもせず くすぐられては少し笑うだけ 秒針がちょっと出遅れる 僕は見ていたよ見てただけ 腕の隅で見てただけ 時々ざぶんと沈み込んだ午後に 喜びや幸せを壊すエネルギーの跡 背筋伸ばして二限の窓を開けて 暇潰しの一人旅は昼の月で 毎日が...
遠い遠い親戚
📝 歌词预览
遠い遠い親戚の悲しい話 給湯器が呼んで 正直賛歌だった 研ぎ澄ました青空は 隣家の茂みて身を潜めた 夜がばれた 友人は奇妙だと言った 湖に浮かぶボートにあの子と 風邪の予感 訪れたはずの未来に向かって 健気にラブソングを奏でれば それも秘めたるおもい 君のおまじない、病気...
幽霊
📝 歌词预览
幽霊が攻めてきた海上 消化できずトイレに駆け込んだ 傘が二本、悲しい手と手が二本 ぎり繋がっている、まだね 「悪さしてごめんね」 幽霊が言うよ 大丈夫、関東は今日も曇り 滑り台を滑り降りる途中でも 君は留守電に夢中 やっぱりかまってほしいじゃん 臨界寸前、気持ちいい 心地いいザ...
回転・天使
📝 歌词预览
デパートの屋上 まるで時が止まってしまった 円になって離れ離れ 日向ぼっこの約束は その場所で破綻した ありもしない影がおどっている 君が囁いたあでやかな愛は 東に刺さる太陽か、お酒のにおい それもそれで間違えではないけれど 君は天使 おどってみせてよ 愚痴をまきちらして...
piano
📝 歌词预览
みちがえた 君のピアノ 欲しがりピアノ 堪えて宝箱 次第に夜が闇におさまって きっと誰かが虹をみる 僕たちが二度と渡らない橋を 重力、落ち葉が人魂が ゆっくりと恋しさをふりはらう くっくっ来るる Oh! piano これでいいの? 音がどこまでも伸びてゆく 君の触れ...
イカと蛸のサンバ
📝 歌词预览
小さく曇った女達の手 君は拗ねて帰らないと言った 真っ先に奮い立ったのは 青白い砂漠に取り残された真蛸 海はせがみ繰り返す秋に 独りぼっちにさせないで それにはあなたも呆れてしまう 遠い異国のひとつの私 私イカのサンバを踊りたい 遠い異国のひとつの私 私イカのサンバを踊りたい ...
愛人
📝 歌词预览
放送は途切れたミシン 凍えるカーテン お前はあの人の行方を知っていながら 俺にいうのさ ああこれは愛か ああこれは愛か 分からないよ 今夜君はどこ どこへいった 傷ついた愛を残して どこへ君はどこ どこへいった 気に入った愛を残して 友達がたくさんならんで 手と手を...
葵
📝 歌词预览
20年間の負債を タンクロ一リ一が踏み潰していくのがいい それは明るくて切ない やっとの思いで乗り込んだ列車が みすみす闇に取り憑かれて 君の顔が険しくなる 窓いっぱいに張りついた父の虚しさに 眼を奪われた人々が 一つの夕日に焼き切られるよ 赤いライトを追いかけてはいけないよ 今...
超人
📝 歌词预览
滝滝滝を下る理想は彼方 水のような言葉にゆられ 忙しなく脱げかかる靴でばたばた 血が滅入る夏の蚊に 畏まる口にひかる汗 かかる情熱を逃れ俺は目をひそめ 階段に沈む色々 恐いのに無茶して傷ばっか増やすけど 嘘ばっかついて虚しくなるのは嫌だな 君は急いで影すら置いて いってしまう...
ゆめみちゃった - Live
📝 歌词预览
この体から逃げ出したくもたまにはなるよね あの山を越えてあの川を越えて もう一周回ってもどってきたよ 僕が都会で死んだ猫ちゃんだったなら こんどはひとになりたい 涙を流したい そして眠りにつけた僕は 都会のシンドバッドでした ねえいままで だんまりこんでた夢くん 急に飛び上がって 僕を呼んだ時の旅人...
フラメンコ
📝 歌词预览
赤い靴を磨く また静かに遠ざかる夏に 小便垂れた犬が俺を掘り起こすまでは 朝から晩まで靴を磨く また静かに遠ざかる夏に 山椒のいい香り さんしょう 生命保険が吹き抜ける しがみついたモデルの女よ 振り向いて 日が落ちてヤりたい時に 切なさが分かればいい 日が落ちて目を逸らすお...
鏡
📝 歌词预览
縮毛をのばしながら 少女は思い出し少し笑う そのうち見つけた老いた君の 燻んだ髪を撫でてあげる 祭り風情のざわめきと 雑技団の空中遊泳で 大好きな人の面影を 越えられない河の向こうへ 心変わり心は俯いた私のままよ 願いを分けて水を注いで 垢切れにベーコンの朝 シャンソンフォーユー 泣かない私のプール...
火祭りの踊り
📝 歌词预览
≪火祭りの 踊り≫ 君 の誕生日に 花びら 咥えたドラ猫 慎ましくて まだらな恋人 紫に 澱 んだ水辺を そいつは 走り去っていく 君はいつも 驚いた顔で 君の 目に浮かぶ白い 馬の立髪 いつも 火祭りの踊り 苦しみながら君と踊りましょうよ まだ 靄 の中 恋の最中 遠目に見えたあの人の 突き刺ささ...
炎天の日
📝 歌词预览
いつだったか 足を挫いた君をおぶり 裏返る波を敷いて立っていた ダンポールの山に蛇が出た 君は後ろ髪を纏め 庭園に咲くのを忘れ 俺は瞬きを忘れて 明日には生まれも忘れて 形にこだわり 消えるのをただ待つ間に 繋がっていられるのか 悲鳴に頼り 電気街を貪るだけで 熱病は治るか 擦れた君の命の陰で 報わ...
バーチャルセックス
📝 歌词预览
馬鹿野郎! ハイスピードでこの闇を払って あいつはシナトラの喉 俺と似通った考えを持ちながら ただ拳で語り続けていた かっこいいぜ むやみやたらな そのパンチに涙がでてくる 天国に着いたあいつの 首を落としに行く ヘビーメタルなその男 あのこの大好きな男 バーチャルセックス夢の中 ハイスピードでこの...
Piano - Live
📝 歌词预览
みちがえた 君のピアノ 欲しがりピアノ 堪えて宝箱 次第に夜が闇におさまって きっと誰かが虹をみる 僕たちが二度と渡らない橋を 重力、落ち葉が人魂が ゆっくりと恋しさをふりはらう くっくっ来るる Oh! piano これでいいの? 音がどこまでも伸びてゆく 君の触れられないとこで 浸透しはじめる 気...
あいどる - Live
📝 歌词预览
君のためにあつらえた泣き顔も まだ見ぬあなたに恋してる不良児も はみ出してしまったね どうしたいのかわからないけど これから起きること全部 ユメでよかった はみ出してしまったね これでいいのかわからないけど ユメでよかった ユメでよかった ユメでよかった ユメでよかった 君のために働いた 涙の気取っ...
遠い遠い親戚 - Live
📝 歌词预览
遠い遠い親戚の悲しい話 給湯器が呼んで 正直賛歌だった 研ぎ澄ました青空は 隣家の茂みて身を潜めた 夜がばれた 友人は奇妙だと言った 湖に浮かぶボートにあの子と 風邪の予感 訪れたはずの未来に向かって 健気にラブソングを奏でれば それも秘めたるおもい 君のおまじない、病気かと思った おいらの歌に撃た...
平和の大使 - Live
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ああ それは南南西から 光を帯びてやってきた けど恥ずかしいくらいにもう 僕はただの人間でした はあ ベイビー 君には平和の大使がついている 僕はそれを知りながら 見え透いた嘘をつきます フォーリンラブ またフォーリンラブ すべてお見通しだよ 青黄色の朝だ 僕はもう夢見心地だよ 君は遠くの星から災い...
メキシカンパパ (uma tour 2)
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君はどうしたい 赤い窓辺にほっぺをつけて 明日の自分を羨んで 朧な月とはぎしり雨に歌いながら 思い出すのは なんにも知らない君さ 鉄線に腕を広げ小さな夢を語る君 いつか希望になって売り物になって 野晒しで血を吐いてもいいの 上手く踊りながら歌いながら 君はどうしたい アザラシにも忘れられて 屑に抱か...
壁 (uma tour 2)
📝 歌词预览
俺はファルコンマンになりたかった ファルコンマンみたいな格好して 看護婦になりたかった 看護婦みたいな格好して 遠く海鳥が鳴いて 水槽に蓮が咲いてダンプの砂に舞って 尚もお前は無口な顔 バラカ バラカ ずきずきするの バラカ バラカ 念望の壁の中 悪魔が酒を煽って 白いセダンでぶっ飛ばしてく 俺は土...
超人 (uma tour 2)
📝 歌词预览
滝滝滝を下る理想は彼方 水のような言葉にゆられ 忙しなく脱げかかる靴でばたばた 血が滅入る夏の蟹 畏まる口にひかる汗 かかる情熱を逃れ俺は目をひそめ 階段に沈む色々 恐いのに無茶して傷ばっか増やすけど 嘘なんかついて虚しくなるのは嫌だな 君は急いで影すら置いて いってしまうの私を置いて 都会の空は健...
ステイウィズミー
📝 歌词预览
あの空に光る星になりたいのに あなたはテレビの上で 両手を広げて 遊んでいるうちに星は消えた あの空に光る星をながめて あなたはテレビの上で ぼんやりと座ったままで 何も言わないでそばにいてほしい あの時私はと後悔しようと もう来ない夜にあなたと 恋をしていたいの あの空に光る星になりたいのに あな...
ミー子のコンサート
📝 歌词预览
音は二階席まで届かない あれは泡で出来た人形 あれは美代子じゃない 立つんだミー子 won't you be kind to me i'll be kind to you 亡霊の角に沈んだ顔をしている マンドリンの弦は輝いてみえる いまでも心に花は咲いているのか 暗いよ空に幸福の彼方に ヘリコプター...
忘れる女
📝 歌词预览
短い髪の毛がとても似合ってるよ 歩くたびに何か抜け落ちてしまうと いたずらな顔して困ったふりして what'your nameやら由美の憂鬱やら 可笑しなことばかり 日々は悲しいことばかりだけれど 惨めったらしくしてもしょうがないと 忘レリーヌ 短い髪の毛がとても似合ってるよ 情けなくにぶらさがる ...
ゴーゴースチーム
📝 歌词预览
客車は静か 手に持っているのは古い写真 ぎらぎらと暗い 雪の鉄路を進んでく go go 青年は爆発病 青い担架で運ばれてく 老いることは怖い 爆発を火につけて 爆発に肺を働かせて 爆発に吸い込むんだ 防風林を抜けて 海にさしかかると 皆たまらずに 服を脱ぎ捨てて ありし日のチラリズムに 胸を膨らます...
野猿
📝 歌词预览
山のような猿が陸橋の下 怯え震えている シティ20トンの涙 それを運ぶ男達が 今県境を跨いだところさ しばらくたっても君が来ないから 待ちぼうけの僕は野次馬達の薄暗い シティ遠い山女の夢に 俺たちを縛り付けてしまわないで もうすぐ春が来て まんまると膨らんだ釣鐘草 果てしない国道で 野川の方を見てい...